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ベナン

コトヌー
  • ベナンマリーナホテル&カジノ Benin Marina Hotel & Casino
    「ベナンマリーナホテル&カジノ」は、西アフリカにあるベナン共和国(通称ベナン)の事実上の首都であるコトヌーにあるカジノホテルです。日本ではあまり知られていない国ですが、ベナンはブードゥー教の聖地として知られ、奴隷貿易の史跡、アフリカ唯一の水上集落や世界遺産の王宮跡など見所の多い観光国でもあります。南北に長い国土で西はトーゴ、北西はブルキナファソ、北東にニジェール、東にナイジェリアと接しており、ベナンマリーナホテルが位置する南は大西洋のギニア湾に面しています。ベナン最大の都市コトヌーには外国からの大型貨物船が往来しており、海岸沿いに建つこのカジノホテルにも多くの観光客が宿泊しています。200室の客室を持つ大型ホテル内には、小規模なカジノもありスロットマシンが10台、ルーレットやポーカーのゲームテーブルが3台設置されています。