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ホーチミン旅行のついでにバベットへ行ってきました。カジノ・ゲームホテル入国・出国お金・通貨交通

Written by ゲンタシン

投稿日 2013/07/10

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Casiono Report

こちらのホームページで予習して、カンボジアのバベットに行ってきました。

前日のお昼過ぎに、ホーチミン市のハイバーチュン通りの3星ホテルから日本の携帯電話でタイタンキングホテルのホームページに出ていた「日本語対応ダイヤル」に電話しました。
日本語が堪能なカンボジア男性のようです。ホテルの名前を告げましたが「知らない」とのことだったので、メールで詳細を送りました。その後、返信があってカンボジア入国方法の説明が文書で添付されていました。
翌日の11時にホテルをチェックアウトして、ホテルのロビーでタイタンキングホテルの迎車を待ちました。12時にホテル前の約束だったが、遅れて12:15に車が現れました。車は少しゴールドの入った灰色のトヨタのセダンでした。
セダンはホーチミンからモクバイへ一路西を目指します。途中から猛烈なスコールが降り出すが運転手はおかまいなく猛スピードで大雨の中車を走らせます。しかも遅い車があると、反対車線に出て追い越しです。2時間ほどで、国境のあるモクバイに到着します。
ベトナムからの出国はパスポートを係官に提出し、名前を呼ばれたら取りに行くシステム。順番なんか関係ありません。パスポートにお金を挟んで出すと、順番が早くなるらしいのです。待っていると黄色い制服を着たタイタンキングカジノの従業員が声をかけてきます。しばらく待ってパスポートを受け取りカジノホテルの従業員に案内されて、ホテルの送迎ワゴン車に乗ります。
今度はカンボジアの入国審査です。パスポートに25米ドルを挟み、ホテルの従業員に渡します。手続きのほとんどを彼らがしてくれます。準備ができたら、入国審査所に入り係官に審査されます。両手の指紋を取られ、さらに1米ドルを取られます。
無事カンボジア入国が済むと、ホテルまで車で送ってくれます。
ホテルでは日本語スタッフが対応してくれました。遅い昼食を取った後で、カジノの設定する「1000米ドルプログラム」に参加。
10万5000円を1000米ドルチップに両替(当日のドル円レートが1$=95円ですので、レート激悪)
1000米ドルチップをノンネゴ100米ドル×10枚と交換。バカラのテーブルに座ります。
(10%のノンネゴ100米ドルチップが貰えるコースも選べるようです)
2時間強ゲームして結局500米ドルの負けでした。


≪注意点≫
①タイタンキングカジノのホームページにはホーチミンからバベットまで90分と書いてありますが、ホーチミン市内が混むので2時間は見ておいた方よいでしょう。
②1000米ドルのバカラテーブルプランにはホテルの部屋が付いていますが、ベットは硬くシャワーはお湯が出ないレベルの部屋です。後、セーフティボックスもどんな番号でロックしても1234#で開錠してしまいました。
③日本語スタッフの説明が片言でいまいちルールが判りません。ゲーム時間やローリングの金額にも規定があるらしいのですが、説明されても良く判りませんでした。
④タイタンキングカジノには日本のスロットとパチンコがあると聞いていましたが、「パチンコは無くなった。日本製スロットマシンはこれだ」と指差したものは「日本のスロット」ではありませんでした。
⑤日本円からの為替レートが悪いので、日本円を持って行くよりは米ドルを準備した方がよいでしょう。
⑥カンボジアからの出国の時にも1米ドル必要です。

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