リゾカジ カジノレポート

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*韓国

イレギュラの弾丸ソウル

Written by 中宝

投稿日:2013/03/28

コメント(14 件)

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Casiono Report

 今年は桜の開花が早いです。冬が寒くて、暖かい日がくると、桜はすぐ咲くのだそうです。しかし、スギ花粉も今年は豊作のようで、辛い毎日です。
 韓国は第2次大戦後、朝鮮戦争があった関係と、山が険しくスギを植えなかったせいで、スギ花粉自体は少ないのだそうです。現地の友人に聞いてみても、全然飛んでないよ、ということで、急遽予定していなかった週末ソウル行きを決めました。

 どうせなら、いつもと違うパターンで、安く行ってみよう、ということで、HISさんにお願いして、アシアナ航空を取ります。格安ですがスタアラのメンバーなので、70%のマイルもつきます。10時の羽田発。いつもより2時間遅いです。エコノミーでしたが、ほぼ満席。女性比率が高いです。韓流、未だ冷めやらず、というところでしょうか。
 座席は狭いですが、エアアジアを経験したあとでは、十分な広さです。隣の席は一人旅の女性。こんなところで運を使っても、と思いましたが、おっさんが来てしまうよりはもちろん遥かに嬉しいです。新村の方を探索するのだそうです。上空から見たソウルは霞のせいか、黄砂のせいか、ぼうっと黄色く見えます。

 さて、金浦空港から地下鉄を乗り継いで「三成」の駅まで行きます。機内食もいただきましたが、ホテルにチェックインする前に、今回は行きたい店がありました。
私の鼻センサーでは、花粉は飛んでおりません。それだけでもありがたいことです。これならいろんなものをおいしくいただけそうです。鼻が詰まっていると、香りがダメですから、おいしいものもおいしくいただけません。

 その店は「河東館」というコムタンの店です。明洞に本店があり、たいへんな人気です。もとから明洞にあったわけではなく、移転したということです。門外不出、一子相伝であるじが一日煮込んだ透明なスープの独特なコムタンを出します。
 その支店が三成にあります。イビスホテルの近くです。本店と同じく、16時くらいには売り切れてしまうといいますので、朝か昼しかいただけません。

 店はすぐわかりました。漢字で「河東館」と看板が出ています。韓国では珍しい食券制で、最初にお金を払います。コムタンには普通と特の2種類がありますが、高い方の特にしました。入っている肉に差があるようです。卵も別料金です。これも頼みます。

 すぐにキムチとカクテキが合い盛りにされた皿と、コムタンが出てきます。なるほど、すまし汁のように透き通っています。肉がたくさん入っています。ご飯はスープの下にすでに入っています。これにネギを入れ、塩胡椒で味を加減しながらいただくのです。
 スープをすすると、塩味はありませんが、十分な旨みがあります。牛のやさしい味です。このままでもおいしいですが、やはり塩を入れてより輪郭を浮き立てます。
牛の部位は、内臓だけでなく、チャドルベキやカルビもあるようです。部位によって味や食感が異なり、一つのスープで複雑なたくさんの味の違いを楽しむことができます。これはおいしいです。こんなコムタンは、たしかにいただいたことはありません。
お勘定は13500ウォンと、汁ものにしてはかなりいいお値段ですが、その価格も納得できます。さすがです。

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 ホテルはいつものインターコンチネンタルにしました。やはりアンバサダー会員の16時チェックアウトは魅力です。もっとも今回は、帰りも15時50分発ですけど。

 カジノに降りていくと、さぶろうさんとジャックさんがバカラ大会に参戦中でした。しかし、途中まで追加バイイン可能なルールのため、本気度は低めです。大会参加でコンプが出るため、狙いに行くのではなく、普通に増やすことに専念されているようで、うまくいっているようです。

 カジノで特筆すべきこととしては、レモンジュースが復活してました。ゼブンラックのお楽しみの一つでもあります。これがないといけません。

 平場の方で、ロレさんと会います。久しぶりにブラックジャックでもやるか、ということになりました。10000ウォンのところに座ります。10000ウォンは変な人が座るのでやりたくない、という方もいますが、こちらも十二分に変な人なので、大丈夫です。私は最初のとこに座りました。ここなら変な引きでも、誰かが気になれば修正するでしょう。

 始めると、普通にそこそこのカードが来ます。そこそこ勝ったり負けたりで、ちょっとだけ増える感じです。女性のディーラーでしたが、そんなに強くないです。
 彼女がけっこうなことをやらかしてくれました。親が3枚でバストしてたのに、またさらに1枚カードを引きます。そのカードは6でした。(笑)
 これがAやピクチャーなら、誰か文句を言うでしょうが、誰もなにも言いません。で、なにごともなかったかのように、次のゲームが6の続きから配られます。はい、トップの私は「6」を回避できたのでしめしめ、と思っていたのです。しかし来たカードは「2」!
 ほかのポストもローカードであんまりよくはありませんでした。うーん、うまくはいかないですね。

 そのうち、男性の新人ディーラーが配りだします。お目付け役の先輩の女性ディーラーと狭いところにならんで座ります。「いっこく堂じゃないか」なんて軽口を叩きますが、たぶんそうしろ、と教育されているのでしょう、大きな声で数字を確認しながら配ります。ちょっと人形っぽいです。だが、さすがにいっこく堂座りは長時間は無理なようで、女性ディーラーはすぐ後ろに控えました。

 彼が実に弱いです。豪快にバストします。普通、ディーラーはバストしても22とかが多いように思えるのですが、25とか26とかの上限飛びが多いです。不思議なものです。

 彼の出番が終わったところで、卓を隣に移動します。チップも少しですが増えていたし、それがいい潮時と思いました。ところが1回だけかと思った彼の出番はまだそのあと何度もありました。
 移った卓は普通にまあまあ強いディーラーで普通の勝負でした。しかし、隣から元気だけはいい大きな声が、「ディーラー26、バスト!」なんて、ひっきりなしに聞こえてきます。飛びまくっているようです。失敗しました。

 大会の予選が終わり、さぶろうさんとロレさんで晩御飯に行くことにします。今のところブラックジャックで遊んだだけで、200000ウォンばかりの浮き。「これでやめちゃおうか」なんて言ってましたが、実際ここがピークではありました。

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 セブンラックカジノから道を隔ててのブロックは、一大飲食店街になっています。焼肉や蟹など、いろいろな店がひしめきあっています。名店も多いです。今回行ったのは「皇土宮」というお店でした。かなり広い店で、木造の韓国式建築。豪華な感じです。意外と高くない、というロレさんの情報で、ロレさん、さぶろうさんと入ってみます。

 コースがたくさんあるようですが、ハングルで書かれていて、よくわかりません。焼肉が付いているコースの一番高いのをお願いしました。宮廷料理のようです。

 黒胡麻のお粥から始まります。そこから凄かった。水キムチ、刺身、サラダ、チヂミ、松茸と栗と、餅のような不思議な食感のもの、つるにんじんのあえもの、ヤンニョムケジャン、神仙炉、ユッケ、干し柿、そして焼肉と怒濤の攻撃です。
 ほとんどのものが初めての食感、初めての味です。どぎつい味のものはありません。肉も見るからに良質です。
 最後にご飯とおかずが出て終了です。このおかずはけっこう辛いものでした。テンジャンチゲも辛い。そのあとには、五味子茶も出ます。お会計は1人、一万円強。これだけのものが出れば、むしろ安いと思いました。医食同源と言いますが、健康にもよさそうです。

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 食事も終わり、メインイベントです。大会も終わり、さぶろうさんも平場に回ります。50000ウォン、コミッションバカラのテーブルを開いて貰うことに成功しました。
 ところが、この卓が上手く行きません。ツラも延びないし、中国罫線もここぞという所で裏切ります。反対に賭けるオヤジもいて、妙に強いです。奮闘しましたが、水面が見えると削られる展開が続きます。
どうにも罫線も、実際のカードも見えなくなり、朝6時、ロレさんには申し訳ないけど、リタイアします。ロレさんはいつものごとく(笑)部屋押さえずの一泊という勇敢なことをやっておられます。

 部屋に入って3時間気絶します。5分のように思えた3時間のあと、サービスのフルーツからミカンとバナナを屠ってカジノに戻ります。5枚半あった黄色いチップは2枚しかありません。しかし、朝は何が起こるかわかりません。
 ロレさんはブラックジャックで奮闘中でした。しぶとく生き延びています。しかし、大きく戻すまでには好転していない様子。

 こちらはバカラの絞れる安卓にしました。マカオの平場のような雰囲気で、中国系、韓国系、アメリカ系といろんな人達が乗ったり乗られたり、雑多な卓です。
しかし、私はこういうのが好きなのです。ブラックジャックをやる人は嫌う人が多いようですが、いざとなりゃこちとらが一番マナーが悪い部類ですので、中華系の人間とはウマがあいます。もともと韓国カジノが主の人達と違って、ここぞというとマカオ流のインチキ広東語で叫ぶので、中華系の人間も警戒がうすいのかも知れません。

 順調にここで追い上げを開始します。水面まで、あと黄色半分まで行きます。しかし、何度チャレンジしたでしょうか、そこで勝てません。こうなったら、と罫線もなんも無視して、直感でやってみますが、1、2目ほどは見えるのですが、ここぞという時に裏切ります。時間も出発時間が迫ってきます。

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 精算してみると、13万円の欠損になってました。まあ一時は黄色4枚マイナスまで行ったので、負けを容認しないといけないですね。油断はしなかったと思いますが、ここぞという時に浮上することができませんでした。ポイントも1枚分のプロモーションチップ分が貯まっていましたが、今回は引き出ししませんでした。

 ホテルもチェックアウト。今回はフルーツも食べきることはできませんでした。やはりあまり関係はないのでは、と思っていた土曜日の朝2時間の違いがけっこう尾を引くという印象です。
 さぶろうさん、hidajinさんと「黒豚屋」で、お昼でも、という話もあったのですが、うまく落ち合うことができませんでした。チェックアウトに手間取ってしまったのが原因です。すみませんでした。

 とりあえず時間が微妙なので、ソウル駅に向かいます。そこまで行けば空港鉄道がありますので、時間が計算できます。さぶろうさんが行きに渋滞にはまって空港からCOEXまで2時間もかかったと聞いていましたので、安全策を取りました。ツイてない時は用心が必要です。

 ソウル駅につくと、微妙に時間があります。30分くらいは余裕がありそうです。そこで、行きたい店リストからソウル駅に近い懸案の店を探します。日曜にやっている店でないといけません。

 リストアップした中から選んだのはソウル駅の次の「市庁」駅にある「全州ユハルモニビビンバ」です。
 「全州出身のユおばあちゃんのビビンバ」という文字通りのお店。80歳を超えたユさんがコチュジャンやナムルなどを手作りで出しているそうです。全州は韓国の中でも料理の旨いところとして知られています。ビビンバの発祥の地でもあります。
 ところがソウルナビでプリントアウトした道順が大工事中。大きく回り込んで探すことになりました。すると、店の入り口のところに通せんぼするように椅子を出して、サイトで見たハルモニ本人が座って透りを眺めているのが見えました。

 近づいて、食事できますか? と聞いて見ます。ほんの少し日本語が話せるハルモニは、どうぞ、とてまねきしてくれました。
 日曜の昼はビジネスマンもいないので、お客さんが少ないのでしょうか。お店の中にもお客さんはいませんでした。しかし、ストーブは暖められ、ストーブに載せた大きな薬罐には麦茶がたっぷりと入っていて、お客さんを受け入れる用意はきちんとできています。入り口近くの席に腰を下ろしたら、ストーブのそばにいらっしゃい、と指定されます。
 「ビビンバをお願いします。」と言うと「チョットマッテ」と厨房にハルモニ自身が入って行きました。今日は店員さんも他にはいないようです。
 カチャカチャと食器の音、石焼きの器を火にかける音、おいしそうな音が聞こえてきます。日本の朝食の光景と似ています。
 しばらくして、金属のトレイに載ったセットが登場です。石焼きの器のほかに、モヤシのスープ、キムチ、胡麻の葉、小魚、ねぎのキムチがありました。
 ハルモニが大事そうにごま油を入れた器を持ってきます。スッカラ(匙)でたっぷりとビビンバにかけます。琥珀色の見事な油です。箸で混ぜて、と身振りで指示されて、混ぜます。予習したところによると、最初はご飯がくっついてしまわないように箸で混ぜるのだそうです。そして、初めからこチュジャンを入れてはいけないのだそうです。

 食べてみると、ナムルとご飯とごま油を混ぜただけなのに、複雑で豊かな味がします。超絶に旨いです。おかずもまた旨い。どれもご飯に合うように選び抜かれた感じがします。もやしのスープもさりげなく、しかししっかり主張しています。
 どれもおなじみの味ながら、少しづつグレードが高い。全体として、とてつもなく至高の境地になっているのです。韓国料理はよく油彩の絵画にたとえられますが、これは重ね塗りのできる水彩画のようだと思いました。

 少しすると、ハルモニからコチュジャンを入れてみて、と指示されます。このコチュジャンも手作りだそうです。スッカラで掬って、混ぜて食べてみると、これまだ味わいが異なります。水彩画に額縁をつけたような感じです。しかし、そこでハルモニが、そんな中途半端な混ぜ方じゃダメ、とばかり、おでましになりました。
 私に席の反対側に移るようにうながし、スッカラで丁寧に丁寧に混ぜてくれます。今度は最初と違って、しっかり混ぜないといけないらしいのです。はい、これで大丈夫、と渡されていただいてみると、本当に味が混ざり、おいしくなっていました。

 このあたりで、2人のお客さんが入って来ます。韓国人の方で、片方の方は何度かきたことがあり、片方は初めてのようでした。2人ともビビンバを頼みます。壁の新聞や雑誌の切り抜きなどを見ながら、知っている方が知らない方にいろいろ説明しているようです。彼らもビビンバがやってくると、嬉しそうにスッカラを使います。満足の味のようです。
 石焼きなのでおこげもあります。最後のところは、もやしスープをそしでしばらくすると楽にいただけます。とにかく、口の中にビビンバがあるのに、さらにスッカラでつめこみたくなるほどおいしいビビンバでした。おかずもすっかりたいらげました。

 お勘定は7000ウォン。大変価値のある昼食だったと思います。ハルモニにお礼を言って店を出ます。足がちょっとお悪いようでしたが、声もしっかりしていて、元気なハルモニ。
 しかし、80を超えたご高齢ですから、お元気なうちに、この無形の文化財とも言えるビビンバをまたいただきに来たいと思います。今回、日曜のためか、最初から最後までご本人の調理されたビビンバをいただけ、片言ながらいろいろ触れあえて幸運でした。

予想以上に昼食に時間がかかり、ここからは半分駆け足です。空港鉄道に乗り、金浦空港へ向かいます。もう手続きは始まってました。ラウンジで栄養ドリンクを1本飲んで、メールチェックだけして出国審査へ向かいます。飛行機ではほぼ寝こけてました。

連勝は途絶えましたが、またまた楽しい遠征でした。徹夜がきつくなっているなあ、というのはつくづく感じます。魔法使いのマジックポイントがすぐに底をついてしまう感じです。もう少し修行が必要ですね。とりあえず、今週リベンジに行って来ます。

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このレポートへのコメント(全14 件)

2013/03/28(Thu) 20:53大元

中宝様

次回のCOEXリベンジツアーにて、今回のグルメ情報活かさせて頂きます。

大元拝

2013/03/28(Thu) 23:14 さぶろう

あの開いてもらったテーブルはいまいちでしたね。
あそこで勝った人は誰もいないですよね。。。ほとんど盛り上がった記憶が無いです。
どこに罠が潜んでいるかわかりませんね。

先に切り上げてしまいすいませんでした。
今週のご武運お祈りしております!

2013/03/28(Thu) 23:35中宝

大元様
COEXは周りにおいしいものがたくさんあるのも魅力です。
リベンジのレポートが楽しみです。

2013/03/28(Thu) 23:37中宝

さぶろうさん

あの卓、イマイチでしたねえ。もっと早めに見限るべきでした。
韓国は引き時を間違えると、そのまま敗戦につながります。
どこにでも勝負の場所を変えられるマカオと大きく違うところですね。

今週は、まあ軽めに、固執せず、というのを徹底してやってみます。

2013/03/29(Fri) 11:16ハイト

あいかわらず美味しそうな写真ありがとうございます。
昼前につき、腹減ってきました(笑)

今週末のリベンジ、達成をお祈りしています!

2013/03/29(Fri) 12:15中宝

ハイトさん
ありがとうございます。
まあ、気楽に楽しんできます。(笑)

2013/03/30(Sat) 22:33時野(ときの)

BJでディーラーがバーストしているのに
カードを引くなんてミスあるんですね。

ボクはまだそういったミスに出会ったことがないです。

リベンジのレポート楽しみです(・▽・)/♪

ときのゆうじ

2013/03/31(Sun) 04:50madamada

さすが〝京極〟中宝さん、
今回も美味しいリポート、有難うございます。

透明なコムタンも気になりますが、
B級派としては、やはり「ユ ハルモニのビビンパッ」に魅かれます。
〝水彩画のような〟ビビンパッとは、なんと魅力的ないざないでしょうか(いつもながらの〝美味しい表現力〟・・・ホント感心せずにはいられません)

なかなかCOEX方面には進出できないでいますが、市庁駅ならヒルトンから徒歩圏ですので、今度訪問させて戴きます。

2013/04/01(Mon) 11:24中宝

時野さん
こんにちは~
先週末は、リベンジ失敗です。(笑)
突如時々ある、触ればカードがゼロになる~♪症状が発症しました。
どんなにツイてる人にこそっと乗っても、必ずゼロになる~
それが2時間も続きました。
最近調子こいてた罰ですね。
でも、食べ物屋さん開拓はしてきました。

2013/04/01(Mon) 11:28中宝

madamadaさん
今回焼肉屋さんで普通のビビンバをいただく機会がありましたが、
それと比較してユおばあさんのビビンバがいかにおいしいかが
わかりました。焼肉屋さんのがおいしくないわけではないのですが。

市庁の近くにも、まだ行ってない店がたくさんあります。
時間が足りないです。

2013/04/03(Wed) 00:27Cookie

中宝さま

いつも美味しそうなレポ、素晴らしいです!
私は先月末、釜山の農協近くのホルモン焼きへ行ってまいりました!
工事中?なのか、お店は狭かったですが、とっても美味しく頂きました☆
そして、店主も噂通りの美人でしたw

明日(3日)から1泊2日で釜山へビートルで行って参ります。

私事ですが、今年度末まで平日であればビートル乗り放題の切符を購入いたしましたので、
ぜひ韓国でお会いしたいものです。
グルメ指南願います。

2013/04/03(Wed) 08:35中宝

カジノさんこんにちは。
ビートルで手軽に行けていいですね!
ぜひいい戦果を!

塩ホルモンおいしいですよね。
韓国人に言わせると、釜山には旨いものはない、というのですが、
私らからすると、おいしいものでいっぱいです。

2013/04/03(Wed) 12:21ken565

中宝様

カジノ&グルメリポを参考にさせて頂いています。
先週末以前ご推奨された江南の「ノンヒョンサムゲタン」に行ってまいりました。
駅からは少し歩くものの、分かり易いところでした。他にも2支店あるみたい
ですね・・・
味は土俗村にくらべあっさりしていて、嫁にも好評でした。
また足が痛くならない椅子席で、さらに空いていると気に入りました(笑)
次回のリポも楽しみにしています!

2013/04/03(Wed) 15:06中宝

ken565さん こんにちは。
ノンヒョンサムゲタン行かれましたか。
さりげなく鶏に関する飾り物がそこらにあるのが
いい感じだなあと思いました。
同じ品目を違う店で、味くらべをするのも楽しいですネ。

韓国も座敷席は多いのですが、椅子のほうが気楽ですね。

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