リゾカジ カジノレポート

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*マカオ

初マカオ奮闘記

Written by ハイト

投稿日:2013/05/28

コメント(2 件)

*

Casiono Report

※このレポートはSNS日記5部作の初日編を元に編集したものを投稿いたしています。


GWで混雑してるかもしれないと、念の為出発の2時間ちょい前に関空に着くもガラガラ・・・

夕方はそんなに混雑しないのか、とさっさと手続すませてマカオ航空の直行便は予定通り関空を離陸します。



出発までにリゾカジ含めて色んなサイトやブログで事前情報を仕入れ、準備は万端です。


着陸後、飛行機から降りてバスに乗りイミグレへダッシュ。

ガラガラなイミグレを一番に脱し預け荷物をピックアップし出口へと向かいます。


『あれ?税関誰もいねぇし・・・このまま出ていいの?』

そのまま誰に止められるでもなく出口へと進むと某旅行代理店のスタッフが宿泊のホテル毎に待ち伏せていました。


今回の初マカオで、無難な直行便にしたかったのですが、航空券はすでにどこも売切れ。

て事で、海外ツアーの直行便は空いていたので一番安いホテルのツアーを申し込んでました。

が、事前にマカオの事を調べるうちに、せっかくだから良いホテルに泊まりたい!!と別途ベネチアンを2泊予約しました。


ツアーのホテル「ベストウェスタンタイパマカオ」をチェックインしてベネチアンに移動してチェックイン・・・面倒だ(汗


て事で、空港で待ってた旅行会社現地スタッフの方に、ベストウェスタンのルームキーをその場で受け取ったので
「送迎はいいっすわ。勝手に行きます」と断りと、その旨のサインをして空港出口へとダッシュ。


途中で1万円だけHKDに両替をし、外へ出てタクシー乗り場へと向かおうとすると・・・タクシー乗り場のすぐ横にベネチアンの無料送迎バスが。

『確か送迎バスはホテルメインロビーとは逆の西側に止まるって情報だったけど、ま、いっか』


とバスへ乗り込み空港を後にします。


あいにくの小雨の降る中、ネットの写真でしか見たことのない建物群が見えてきます。


『とうとう来たか・・・マカオ』

やっとマカオに来た実感がわいてきます(笑)


なぜか無料送迎バスが東側のメインエントランスで止まります。
『あれ?情報と違うけどラッキー♪』

時間は21:30頃だったでしょうか、カウンターには殆ど人が居ません。


KeyExpressなる、事前にPDFファイルにてサインやカード情報を書いたものをベネチアン側とやりとりしていたので、すんなりとチェックイン手続が終わります。


ここで耳寄り情報。


ベネチアン公式サイトから直接宿泊予約すれば
・WIFI無料
・14:00までのレイトチェックアウト(混雑時は無理っぽい)

が特典としてついてきます。

しかも

30日以上前に予約すれば職泊料金30%OFF

他のサイト経由での料金より安かったです。

しかも、KeyExpressなる事前登録時に、希望要望等聞かれるので、『エレベータに出来るだけ近い部屋を希望』する旨を書いたら、ちゃんとエレベータホールから3部屋目くらいのとこにしてくれました。

ちなみにメールでのやりとりは英語ですが、当方の英語レベルは中学生クラスです。

翻訳サイト等を駆使すれば何とかなります(笑)



さて、チェックインを済ませてだだっ広いメイン廊下を通り抜ければカジノの中を通り抜けて部屋に向います。

『ひ・・・広い・・・・(汗』


この広さにかなりテンションが上がります。


自分の初カジノはラスベガスでした。

その後、韓国とか他の国でカジノを経験しますが、カジノ=ラスベガスのイメージが植えつけられていたせいか、あまりの規模の違いに、こんなのカジノじゃねぇ!的な感じであまりどっぷりはまりませんでした。

そんな韓国のカジノも回数を重ねる度に慣れてき、リゾカジにも出会い、今の自分のカジノライフがあるわけですが。



ベネチアンのカジノに入り、すごく久しぶりに『カジノ』に帰って来た・・・そんな錯覚に陥ります。


テンション上がったまま部屋へ荷物を置き、エリートルームへ電話をし迎えの車をお願いします。
(部屋の広さとかは他に情報出回ってるので割愛w)


指定の時間になりメインエントランスへと降りるとお迎えの車が。そこにもう一人の日本人の方も一緒にリスボアへと移動します。


勇気を振り絞って(笑)日本人の方に「リゾカジの方ですか?」とお聞きすると、
「そうですけど、自分は見てるだけなので名前わからないと思いますよ」との事。

その方が後に『鉄板伝説』の主役の1人になる『先生』と呼ばれてる方でした。


送迎車で橋を渡り間もなく、生グラリスが目に入ります。これ以上ないくらいテンション上がります。

エリートルームに案内してもらい、プログラム開設の手続。そこで当初の予定は6万HKDプログラムだったのですが、どうせ回すしと9万HKDのプログラムにしてもらいます。

ヘビースモーカーですので、喫煙の方のテーブルへ行くと自分より若い感じの日本の方2名が先に絞られていましたのでそこへ参戦さえてもらいます。


ここでも勇気を振り絞り(笑)

「リゾカジの方ですか?」とお聞きすると、1人の方が
「そうですけど、見てるだけなんで名前言ってもわからないと思います」
との事。
もう一人の方は、その人のお友達らしく初マカオとの事。

そこから共闘が始まります。

通称、せんべいチップと呼ばれるチップに違和感を感じながらもサクサクっとローリングは進み
他の人の見よう見まねでローリングチップのおかわりを繰り返し(笑)

途中、CさんやRさんとかと挨拶をかわしつつ・・・


初日
ローリング総額17万HKD
収支+19000HKD

好調な滑り出しとなりました(^^)

朝の4時頃、最初に共闘したお二人がベネチアンへチェックイン(まだしてなかったのかw)されるとの事で一緒に帰ります。
ベネチアンは初めて泊まるとの事でしたので、カウンターとか道案内をします。


自分も初めてなんですけどね(笑)

しかもマカオ自体が初w

シャワーを浴びてから、朝のお金を拾いに寝すぎないようにしないとと思いながら眠りにつきました。

2日目へと続きます.

*

*部屋から見たギャラクシー

*

*メインロビーからカジノまでの廊下

*

*COD側から見たベネチアン

二日目、エリートルームで絞ってますと、続々とマカオ常連のリゾカジメンバーが来られます。

それから、何度かお食事誘ってもらい、1人では入りづらい店に連れてってもらったのはとてもありがたかったです。


改めまして、この場をお借りして御礼申し上げますm(_ _)m


何やかんやと帰国前日の夜までは数万HKD勝ってましたが・・・


最終夜にウィンにてドツボに嵌り、浮いてる分以上持っていかれ・・・


マイナスとなって帰国いたしましたが、それでもマカオは楽しかったです。

初めてでも、エリートルームで日本語担当のスタッフに頼めば素晴らしいホスピタリティで対応していただけますし、

今回は、連休という事もあり常連の方が多かったので、食事等にご一緒させていただけとても助かりました。


マカオは、半島側とコタイ・タイパ側とでは全く違った雰囲気を楽しめ
一度で二度おいしいと思います。

まだ行かれた事の無い方は、行けばかならずハマると思いますので、ぜひ訪澳してみてください。


自分はハマりました(笑)



ドツボにも嵌りましたが(汗)

*

*二日目のランチ VidaRica

*

*シティーオブドリーム

*

*リゾカジでも有名なグラリス内麺粥荘

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このレポートへのコメント(全2 件)

2013/05/31(Fri) 20:16くるくる

ハイトさん、

グランドリスボアの中華、エイトでご一緒させて頂き、どうもでした。

エリ〜トル〜ムでの、3人組みの「せ〜の、ドン!」は、見ていてオモシロかったです。
Rさんが、ハイトさんにいつも助けられていたような。。。(笑)
(^O^)/

2013/06/01(Sat) 15:21ハイト

くるくるさん

こちらこそご一緒させていただきありがとうございました!

あの時は調子よかったんですけどねぇ(笑)


最終夜、たった3時間程でマイテン&奈落の底・・・
くるくるさん、勝ち逃げの極意を教えてくださいw

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