リゾカジ カジノレポート

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*韓国

釜山食い倒れの旅

Written by 中宝

投稿日:2014/10/25

コメント(1 件)

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Casiono Report

 またも釜山に行ってきました。前回は、航空券はソウル往復で、KTXを使ってソウルと釜山を行き来しました。今回はエアプサンを使って成田から釜山直行直帰です。
 BX11便は13時55分成田発16時15分着。水天宮前から成田空港行きのバスに乗ろうとすると、60周年特別料金とかで1900円でした。年末まではこの料金だそうです。エアプサンは、2時間前からしっかり窓口も開き、希望を聞いてくれて、通路側の席も確保できます。
 エアプサンの機内食はレンジで温めたピラフみたいなものとオレンジジュースがでます。あとでコーヒーも配られます。LCCとしては十分です。釜山までなら時間も短いですし、快適ですね。

 金海国際空港に定時に到着。入国検査でソウルのようにお金を申告しようとすると書類を受け取るところにいる、けっこう美人の愛想の良い係員がじゃああっちに行ってね、とソウルと同じような申告窓口を指し示します。空港職員にしては珍しく愛嬌のある、感じのよい方でした。では、とそっちに行って見ますが、係官がおりません。しばらく待っていると、さっきの女性係官が向こうでやりまーす、と走ってきました。エアプサンを使っては、ソウルの早朝便ほどカジノ目的の方はいらっしゃらないようです。

空港からは、モノレールと都市交通を乗り継いで西面に。今回の宿はイビスアンバサダー。西面からもう1つ先の釜田駅が一番近い駅ですが、西面から地下道をそのまま歩いて、ほぼ真下までいけます。コンビニが1階にある便利なホテルです。フロントは最上階にあります。エレベーターはカードチェックがあり、安心です。
 
 チェックインします。バスタブはなく、シャワースペースだけですが、ソウルの江南にあるイビスアンバサダーと酷似した広めの部屋で満足です。ウォシュレットも完備です。14階でした。荷物をおろし、まずはご飯をいただきに、チャガルチに行きます。今回はカジノ以外のミッションがたくさんあります。まずはレバ刺しです。
 日本ではなかなかレバ刺しを気楽にいただけなくなってしまいました。一部、許可を受けた店と、闇の店では出しているようですけど。
 ソウルには「チャメチッ」という有名なレバ刺しの専門店が、広蔵市場にあります。釜山では焼き肉店でつきだしとして出てくる店は知っていましたが、調べると主な酒のアテとして出す店があり、かつかなりリーズナブルだという書き込みを見つけました。

 チャガルチ駅の4番出口から出て左側、市場のほうに行きます。バスがひっきりなしに走っている道路を海岸のほうに渡ったところに「トバギ」という目当ての店があります。看板に「酒」という漢字が書いてあるのですぐわかると思います。小さな店で、韓国人のグループである先客ひと組が、楽しそうに盛り上がっています。ちょっと入りにくいのですが、かまわず入って奥の席に座ります。おばさんが2人で切り盛りしているようです。メクチュを頼むとおばさんが「センカン?」と聞いてきます。これが鮮肝、つまりレバ刺しですので、大きく頷きます。
 レバとセンマイが盛られた皿がどんと出てきます。レバがつやつやしていています。切り口がダレていません。青唐辛子とタマネギと味噌も出ます。韓国の唐辛子には辛いのと辛くないのがあるようで、辛くない方はとても旨いです。味噌をつけていただくと、格好の酒のアテになりました。
 レバは新鮮で、ねっとりした感触が心地よかったです。日本人のカップルが入り口で、入ろうかどうしようか迷っていたので、「大丈夫ですよ」と声をかけました。やはりネット検索で来られたようでした。やはりレバ刺しを頼んでいました。
 この店はレバ刺しのほかにも何種類かの焼き魚が、あらかじめ準備されています。チャンオ(コノシロ)焼きがあれば頼もうかと思いましたが、サバやタイの焼いたのはありましたがチャンオは見当たらなかったので、見送ります。牡蠣のチヂミ、ゆでカニ、刺身など、他にも魅力的なメニューがあるようですが、今回はレバ刺しだけにして次の店に行きます。お勘定は8000ウォンの明朗会計でした。スターターにおすすめです。

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 居心地のよい店を早めに出たのは、目的があったからでした。それはカンジャンケジャン(カニの醤油漬け)です。カンジャンケジャンは私が韓国料理で最も好きなものの一つです。
 最近はソウルではカンジャンセウというエビを同じように醤油だれに漬け込んだものが人気だそうで、「プロカンジャンセウ」という人気店もできているとか。もちろん有名店「プロカンジャンケジャン」からパクったような店名ですが、まったく関係はないのだそうです。「プロカンジャンケジャン」自体も、身内で名称の使用を巡って、裁判にまでなった経緯がありますが、懲りないですね。
 確かに、カンジャンケジャンのたれにエビを漬け込んだら、旨いに違いありません。日本の「海皇」で紹興酒につけた活きエビを食べさせる、というのがあったと思いますが、あれに似ているのでしょう。
 釜山では、それにアワビまでつけ込んだカンジャン盛りがある店があるそうです。これは豪華です。どうしても行ってみたくなったのでした。これもネットで調べた店です。
 店はソウル駅と中央駅の間くらいにあります。大通りから2筋ほど入った通りで、ちょうど中間点あたりです。飲食店が並ぶ通りで、ほかにもウナギ焼きの店や生け簀のある刺身屋や焼き肉店など、おいしそうなよさそうな店が並びます。

 「コルモクケジャン」というのがその店です。何店か釜山にあるようですが、本店がここらしいです。昼は6000ウォンという格安のカンジャンケジャン定食があります。なんでも大きさの揃わなかったものなどを、昼に宣伝の意味も込めて名刺代わりに安く提供しているようです。

 カンジャン盛りの小、そしてビールをお願いします。小と言っても、カニ2匹、アワビ3個、エビ3匹です。アルパッビビンバも勧められたので頼みます。カンジャンケジャンの味噌や身と混ぜていただくと絶妙になるのだそうです。
 カンジャンケジャンは間違いのない味。ソウルのものと比べ、かなり薄味に仕上げていますが、悪くありません。さて、エビですが、カニよりもだいぶ弾力と歯ごたえのある食べ心地で、なかなかオツです。殻のついたまま出てきますので、頭の殻をはずし、味噌をすすってから身に取りかかります。
単体ではカニに軍配があがりますが、ご飯のおかずとしてはエビも十分にありです。
 アワビは生アワビの好きな人は十分にいけると思います。コリコリした感触は残っています。私は身より内臓の方が余計おいしく感じました。これは酒のアテに絶好です。
 ビビンバにカニ味噌を混ぜると、やはりとんでもなく旨みが増加します。サービスです、とカニの足のフリッターも出していただきました。これをタルタルソースでいただくと、生ものが主だっただけに、舌が変わって新鮮な感覚です。
 おそらく、二人でも質、量ともに十二分に満足できたと思います。お勘定は36000ウォン。十分に酩酊もしちゃったので、初日はカジノに行かずにこのままホテルに戻ります。あとで調べてみると、他の店で活きタコを醤油だれに漬け込んだものを出す店もあるようです。それもおいしそうですね。

골목게장 コルモクケジャン
釜山市中区中央洞4街80-11
부산시 중구 중앙동 4가 80-11번지
051-468-1250
11:30~22:00 (L.O. 21:00)

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 2日目は早起きします。ガイドブックで、西面にある牡蠣の粥を出す店というのに興味を持ち、行ってみましたが、どうやら潰れてほかの店になっている様子。残念ですが仕方ありません。その店があっただろうという近所に、懸案になっていたホルモン焼き屋さんは発見しました。そこは夜が主体の店ですので、朝はやっていません。時間があれば今晩にでも来よう、と思います。

 結局朝食抜きで、カジノに入ります。セブンラックです。土曜の朝のせいか、あまりお客さんはいません。バカラに座って、賭け始めますが、一進一退で見せ場もなく少しずつ削られます。そう悪いわけじゃないのですが、勝負所がなく、無理矢理勝負に行くと案の定ドンドコやられます。

 昼過ぎに一旦あきらめ、昼をいただきに参ります。またチャガルチへと戻ります。この季節、正確には、ちょっと前のチュソクの時期が一番となると思いますが、チョノ(銭魚)という魚が旬を迎えています。日本で言うコノシロ。コハダの大きいものです。
 コハダの小さいものが鮨でシンコと呼ばれ、初夏の時期に大人気になります。コハダは日本では酢で締めて鮨にするのが一番知られた食べ方で、ほかにあまり聞きません。小骨が多いせいだと思います。酢で骨をやわらかくしていただくわけです。2年目以降の大きなものになると、日本では俄然人気がなくなります。 

 ところが、韓国ではコノシロになってからも人気です。焼き魚としても評判が高いのです。日本ではこの城、あるいは娘の代とも当て字され、匂いのきつさもあって敬遠されましたが、韓国では「チョノを焼く臭いに惹かれて、嫁いだ娘も家に戻ってくる」ということわざもあると聞きます。日本からもだいぶ輸出しているようです。
 昨年もチョノをいただこうと思っていましたが、旬の時期に、うまく機会に恵まれず、今年の宿題になっておりました。知り合いの韓国人に、今度釜山に行くのだけど、と相談したところ、やはりチャガルチがいいだろうけど、ボラれないように最初に値段を聞くんだよ、と教えてもらいました。
 市場から右手に、焼き魚やコムジャンオを商う通りに沿っていきます。ヒラメとか鯛をメインの生け簀に置いてある店はたくさんありますが、チョノの生け簀がある店は少ない。奥の方でやっといいチョノが泳いでいる店がありました。韓国ではごく一部を除いて、活きのいい魚を置いている店でないといけません。日本流の、寝かせて旨みを増す刺身を出すのはごくごく少数です。 
値段を聞くと、どの魚をメインにしても、30000ウォン、ということで、チョノの刺身をお願いします。強引ではなく、感じもよかったのも決めてになりました。
 刺身は骨を避けるためと思われますが、3枚におろしたあと、タテに細く切って行きます。セゴシという輪切りにする切り方もあるますが、やはり骨が触るため、好き嫌いが分かれるようです。今回は、こちらの普通の細長い方にしていただきます。
 おかずも豊富に出ます。おかみさんが作る、海苔のたくさん入ったチヂミがことのほかおいしく思いました。あさりのスープもダシが効いていてなかなかのもの。相変わらずビールもいただきます。
 刺身が到着します。さて、どんなものでしょう。酢辛子タレをつけてサンチュや紫蘇の葉に巻いていただきます。思った以上に旨いです。
 意外なことに小骨は感じません。巻かずにそのままいただくと、やはり小さな骨がちょっと触る感じです。葉っぱで巻くことで、骨が舌に当たることを避けられるわけです。また、刺身を醤油でも試しましたが、そっちだと締めていない分、輪郭がぼんやりした感じになります。酢辛子が合うようです。
 韓国式の刺身の食べ方、ヒラメとか鯛では、実はちょっとモッタイナイような気がしていました。しかし、このチョノに関しては、韓国式の食べ方に俄然軍配を上げたいと思います。面白いものです。
 最後にサービスのコーヒーもいただいて、ビール込みで33000ウォン。これも2人でもたぶん同じくらいの金額で十分楽しめたと思います。あとで釜山人の知り合いに聞いたところ、ちょっとボラれてるねー、でも仕方ないくらいのレベルかな、ということでした。

 チャガルチでは、まだまだケブル(ユムシ)とか、ネコザメとか、アメフラシとか、日本ではあまりなじみのない食材の宿題が待っています。チョノほど韓国での評価も高いとは言えないですが、試してみたいなあとは思っています。

 チャガルチから電車に乗って、今度はセンタムシティーに向かいます。ここに大きなスパがあります。中炭酸ナトリウムと葉酸ナトリウムの2つの天然温泉だそうです。15000ウォンを支払って、入ります。男女共用の施設が充実している印象を受けました。循環湯なので、温泉っぽさが少しないのは仕方ないところです。「ベスタ」とかの方が温泉的な濃さはあったように思いますが、清潔だし交通は便利だし、悪い施設ではありません。ホテルの部屋に湯船がないので、ゆっくりできました。

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 ここまで来たら久しぶりに海雲台のパラダイスカジノです。狭い印象があったのですが、とてもきれいになっていました。ソウルのカジノでも喫煙には厳しくなってきていますが、釜山はまだゆるいです。席でも吸えます。食べ物のオーダーも厳しくありません。フルーツやナッツが小分けになっていて取りやすく、かつおいしくいただけました。
ここでもバカラを少し。面倒なので、ディーラーオープンの卓へ。割にいい感じの罫線で、増えます。結局3,4時間ほどもいましたが、電車がなくなる時刻に近づいたので、精算します。少し浮きでした。

 ホテルを出ましたが、駅の方向がわからなくなっていました。適当に歩いていると、色街に出る始末。海雲台609という地帯でした。その妖しい明かりに心動かされないではなかったけれど、おとなしくタクシーに乗って、西面に戻りました。途中、海岸の明かりを見ながら、橋を渡る風景がとても見事でした。

 無事に西面に戻りましたが、晩ご飯をいただいておりません。朝に見たホルモン焼きの店に行くことにします。
 ロッテホテルの裏手に、「文化ホルモン」といういくつかの店の集合体になっている店が有名ではあるのですが、この時間に見てみるとあまり活気がない。その近くのカドの「ムッチャヤンコプチャン」の方が賑やかで客も入っていていい感じがしました。そこにします。

 特ホルモン2人前。またもビールです。おばちゃんが準備してるのを見て、ありゃ、2人前は多かったかな、と思いました。すごい肉の量です。肉を冷蔵庫から出して、丁寧にボウルに移して塩だれと手で絡めます。おかずも並べられますが、野菜の種類も多いです。芥子菜のキムチが絶品でした。これ、旨いね、というと、そりゃ私が自分で漬けてますからね、と自慢されます。白菜も漬かり具合が抜群です。

 いつもはチャガルチの「ドンウンヤンコプチャン」という店を贔屓にしています。肉質がいいのと、美人母娘がいるので有名な店で、なんの不満もなく、そこにばっかり行っていたのですが、たまにはほかの店も開拓しないと、店としてのレベルがわからなくなります。
 キムチに関しては、「ムッチャ」の方が一日の長があります。あと、こちらにあって向こうにないのは「おにぎり」です。海苔とご飯を和えた小さなおにぎりを作って、焼いては口に放り込んでくれます。先客のテーブルで見ていましたからわかりましたが、これは確実に複数で来ると盛り上がります。
 胃、ハツモト、コプチャンと部位ごとに味わいが違います。肉質的にはドンウンの方が上ですけど、決して悪い肉ではありません。
 おかずにはほかにも、本当に辛い唐辛子の漬けたものやサラダなどもあります。手作り感が強いです。焼く腸にも葱を詰めたりニンニクを詰めたり、さりげない工夫が凝らされています。
 ここも大満足で店をあとにします。40000ウォンでしたが、ここも2人でも満足できるはずです。韓国ではお一人様は効率が悪いですね。

 ロッテホテルに戻ります。土曜の夜だけあって、賑わっています。今度はなかなか席がありません。卓を増やさないのは韓国カジノの大きな弊害ですね。なんとか席を見つけます。今回は中国人がやはり減っていて、インドネシアとかアメリカ系の方とか、多国籍な感じにねっていました。幸い、いい仲間にも恵まれ、少し浮きを維持しながら朝方までがんばりましたが、最初の朝のマイナスを挽回するまでには至らずです。飛行機が朝の11時のため、朝5時を回ったところで一旦引き上げます。

 ほんのちょっと寝て、チェックアウトです。時間までまたギリギリセブンラックで粘りますが、増減なし。結局、前回釜山に来て、勝った分をはき出してしまいました。

 ソウルの方に言わせると、釜山は料理がおいしくない、とのことですが、日本人の口には合うようです。海の幸に恵まれ、濃い味付けでないところがいいのかもしれません。

 また金海空港からエアプサンで帰ってきましたが、金海空港の食堂の冷麺はおいしくないですね。釜山は出国審査のあと、ゲートの近くにコンビニがあるのですが、バナナ牛乳が売り切れで買えませんでした。ピングレのバナナ牛乳は日本でも一瞬だけ売りましたが、好評ではなかったのか、また売らなくなりました。何本か買ってこようと思っていたので、残念です。
そのかわり、バナナ牛乳味のビスケットを免税店で売っておりましたが、買ってきませんでした。替りに焼き芋味のチョコレートを買ってきましたが、なかなか面白い味のものでした。

 今回もいけなかったピンデトックの酒場とか、カニをダシに贅沢に使ったおでんの店とか、宿題もまだまだあります。海雲台も久しぶりに行って面白かったので、次はもう少し時間を取って過ごしてみたいところです。

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このレポートへのコメント(全1 件)

2015/03/10(Tue) 21:25awin

中宝さん こんにちは。先日空港でのお金の申告について解答頂きましたawinと申します。ありがとうございました。釜山食べ歩き 大変 楽しく拝読致しました。中宝さんは 相当なグルメなんですね。私は 美味しい物を食べたいとは思いますが 舌の感覚が鈍感でグルメではありませんが記事を拝読しカンジャン盛りとチャガルチのドンウンヤンコブチャン(美人親子を見たいから)に行きたいと思いました。 記事の中に空港からモノレールと都市交通とありましたが釜山金海軽電鉄と地下鉄の事でしょうか? 私は先日一度だけ釜山セブンラックに行きましたが旅行社のバスの送迎で電車には乗っていませんが旅行本で読みました。また 送迎バスは空港から渋滞でセブンラックまで1時間30分もかかり嫌になりました。しかし釜山は再度行きたいと思っています。またイビスアンバサダーの料金はいくらくらいなのでしょうか? 海雲台とセブンラックは どちらが 雰囲気は良いですか? 私は ルーレット BJ バカラの三種類をプレーしますが バカラのコツを教えてください。バカラは勝ちにくいです。どんな場合にベットアップされるのですか? ご教授くださいませ。awin

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