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*ヨーロッパ

独逸カジノ賭け人の最後の旅打ち日記 (第2夜)カジノ「ガルミッシュ・パルテンキルヒェン」

Written by 独逸の旅打賭け人

投稿日:2016/07/25

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*

Casiono Report

 2016年5月12日 カジノ「ガルミッシュ・パルテンキルヒェン」
 (3時間も特急列車に閉じ込められた後のカジノ勝負は・・・)

今日は、ミュンヘンを経由してガルミッシュ・パルテンキルヒェンのカジノに向かう。
ここ、バート・ライヘンハルからザルツブルクまで出て、ミュンヘン行きのオーストリア国鉄の看板特急RJ(レイルジェット)に乗り換えるのが一番空いていて豪華列車でいいのだが、ザルツブルクまでの途中駅でローカル線の乗換えをしなければいけないし、バート・ライヘンハル駅を8時01分という早い時間に乗らなければいけない。
時刻表を見ていたら、ここを9時01分に出てミュンヘン経由でハンブルク方面に向かうIC特急、その名も「ケーニヒス・ズィー号」がある。この特急はケーニヒス・ズィー(王家の湖)と呼ばれている観光地に向かって1日1本出ている観光特急なのである。夕方、最寄のベルヒテスガルテン駅に着いて翌朝戻る、帰り列車に乗ろうというわけである。これなら、荷物の積み下ろしもミュンヘン一回で済んでしまう。

 このIC特急は、観光列車という性格からもあちこちの駅に停まる。このザルツブルクとミュンヘンを結ぶ路線は幹線なのだが、なぜか頻繁に線路の工事をしていて、今回も途中の相当な距離に亘り複線の片側の通行を止めて、線路と土台の取り替えなのか、片側の線路だけで交互交通させていたのは、一昨日来た時に分かっていた。今日乗ったIC特急も、普段停まらない田舎駅で突然停車。反対方面から来るローカル列車や貨物列車の通過待ちである。
この後、走り出して、あと30分ほどでミュンヘンという場所にあるローゼンハイム駅に着いたものの、ここからミュンヘンに行く幹線から離れ、迂回線らしい単線に入った。おそらく、工事のために数珠繋ぎの待機列車を避けたものと思われる。
この単線でも、何台ものローカル線や貨物列車と行き交いながら、順調に走行していると思っていたら、突然先頭の機関車で何かにぶつかった様な大きな音がして、緊急停車。車掌が客車を降りて、線路脇から機関車に向かう。停まった場所は、左右に木々が生えた林の切り通し。どうやら、線路の左右に積み重ねてあった枝おろしの木に機関車がぶつかったよう。事故の説明放送など当然なし。あわてている車掌に聞いてみても、「クラッシュ」と言うだけ。30分ほどした時、線路際の道路にパトカーと警官。別の車ではドイツ鉄道の作業員が数名。あわてることもなく、機関車の方に向かっていった。
相変わらず、放送もなし。この列車は途中停車の余分な時間も含めれば、すでに予定より2時間近く遅れている。再び、車掌を捕まえると、「機関車が壊れて動けないので、他の機関車が引っ張る。この救援の機関車はあと1時間で来る。」とのこと。
結局、救援の機関車に引っ張られて、近くの幹線駅に着いたのはそれから1時間半後。当然、この特急はそこで運転中止。乗客は、他の列車に乗り換えてミュンヘンへ。しかし、余り騒がないのは、ドイツの国民性なのだろうか?

*

*救援の機関車に牽引されて着いた駅で、乗客は全員降ろされた

*

*ハンブルクまでドイツを縦断する列車なのだが・・・

結局、ミュンヘン中央駅で乗り換えて、ガルミッシュ・パルテンキルヒェンに着いたのは、予定を4時間以上過ぎた17時過ぎ。
ここのカジノのオープンは15時なので、予定の入場時間を大幅に過ぎてしまっている。

このアクシデントを筆者が怒っていると思われるだろうが、実は喜んでいるのである。なぜなら、交通機関等の不可抗力のアクシデントがあると、その日のカジノでは負けることがないというジンクスがあるのである。名付けて、『アクシデントのご利益(りやく)』。ドイツ鉄道のストライキの時も、バート・ライヘンハルでは連勝した。今まで列車が遅れて、連絡列車に乗れないこともあったし、飛行機が到着予定時間から大幅に遅れたこともあった。とにかく、絶対に負けたことがないのである。勝てると決まれば、列車の遅れなどなんのその。

 ガルミッシュ・パルテンキルヒェン駅前の定宿に荷物を置いて、歩いてカジノに向かう。
カジノ入場は、17時40分。ルーレット台は、1番台、2番台の2台が稼動しているが、驚いたのは賭け人の多いこと。時間的にはそれほど盛況になる時間帯ではないが、台を囲んでいるのは、30人以上。ちょっと人が多すぎて賭けにくいかもしれないと不安もよぎる。
このカジノはバイエルンカジノ会社の運営によるものだが、この地がオーストリアとの国境の町ということと、ミュンヘンからも近いカジノということで賑わっているのかも知れない。

 出目の電光表示盤をみて、流れが読みやすそうな2番台を選ぶ。
幸いに台付属のカラーチップは残っていたので、まず10ユーロと指定して50枚を受け取る。
ここまでの10投の出目は次の通り。カッコ内はゾーンの表示。
-16(K)-29(△)-7(△)-34(Or)-7(△)-1(Or)-7(△)-22(△)-8(K)-27(K)

 筆者は、ヨーロピアン・ルーレットの37の数字の盤面を4つに分けてゾーンで狙うことを中心に攻めているが、今回はその4つに分けたゾーンでの賭けをわかり易くするために、使用するオリジナルの出目表を作り直した。0/3(ゼロ・スピール)-△-Or(オフラン)-K(クライン・セリー)という流れで記載できるようにしたので、次に出るゾーンの推理がしやすくなった。
また、数字に当たった時に渡すティップの大きさを再認識し、それも合法的に節約しようと考えたのがこの4分割法でもある。
0/3(ゼロ・スピール)は、ヨーロピアン・ルーレットの盤面の中心数字26の左右3数字ずつの7数字(12-35-3-26-0-32-15)に4枚のチップを賭け(0/3、12/15、32/35のシュバルに各1枚、26は単独賭け)、26に当たった時には35枚、それ以外の数字では17枚の配当。
△は筆者独自の記号と概念のゾーンだが、0/3の外側左右5数字ずつの合計10数字(22-18-29-7-28、19-4-21-2-25)のゾーンで、6枚のチップを賭ける。4/7、18/21、19/22、25/28はシュバル(2目賭け)になり、当たった時の配当は17枚だが、2と29は独立した位置にあるので、2は0と、29は26とシュバルに賭けることでティップを避けることが出来るようにした。
Or(オフラン)は、26から見て3時と9時の方向にある左右合計8数字(17-34-6、1-20-14-31-9)のゾーンで5枚のチップで、6/9、14/17、17/20、31/34のシュバルと1の単独数字に賭けることになる。1に当たった時には35枚、17は2つのシュバルに賭けているので34枚の配当になる。
K(クライン・セリー)は、盤面の中心数字26の対面の12数字を指すが、6枚のチップで、5/8、10/11、13/16、23/24、27/30、33/36の6ヵ所のシュバルに賭けることになるので、どの数字が出ても17枚の配当になる。
出目表には、ゾーンに賭ける時は当該のゾーンのスペースに斜線を引き(ダブルで賭ける時にはXの形)、実際に出た目の当該のゾーンに○印を記入する。
 

*

*ヨーロピアン・ルーレットのウィールの数字の配列。筆者はこれを4分割して捉えている

10投の内、△の7が3回も出ている。これは、要注意。
出目表に写している間にウィールが廻り、
出目は、30。Kの数字である。
ここから、参戦。
しばらく出ていなかったKが3投続いて出た。
次は、もう1投Kが続く。と、Kに6枚。そして、今日は負けることはないという強気の元に、36ツボツボ(27-13-36-11-30)に5枚。さらに押さえとして、1、4、7、28、6/9に各1枚。
出た目は、21。△のゾーンの数字で1投目は外してしまった。
次こそ、Kに戻る。と、Kのゾーンと36ツボツボ、そして、押さえに、1、7、24に各1枚。
そして、出た目はKではあるものの、5。
Kのゾーンだけは当り、戻りは17枚。
次こそ、Kそれも36ツボツボと狙うものの、
出た目は、20。Orの数字である。どうも、思うように行かない。
ここでOrが出たことは、次は0/3に流れる前兆だろう。と、いう読みを強め、強硬に押す。
掛け目は、0/3に4枚、26ツボツボ(35-3-26-0-32)に5枚、さらに26/29、32/35のシュバルに各2枚。
ところが、狙いは外れ、出目は11。
Kの数字である。しかも、狙い続けた36ツボツボの数字。
『アクシデントのご利益』はどうした!!

ここで、次の500を投入。
次は、OrかKかと読んで、両賭けで11枚。さらに、1、4、11に各1枚の押さえ。
こんな賭け方では、当たってもほとんどチップは増えない。
そう思っていたら、出た目も21。△の数字で全て外れ。スカ。
次こそ、Kと狙うも、
出目は28で、△のリピート。まさに裏目の連続。
その後の34と3は、それぞれKとOrを狙って、これも見事に大外れ。
瞬く間に追加の500を失い、次の500を投入。
参戦してから、一度も出る事無く「死に目」になっていた0/3のゾーンの3が出たので、
次は、当然0/3のリピート。
0/3に4枚と、26ツボツボで5枚の9枚賭け。
自信がないまま、ウィールを見ていると、
落ちたのは、0/3のゾーンの真ん中の、26。
0/3では、26は単独賭けになるので、配当は35枚。さらに、26ツボツボで35枚。合計70枚。ティップは2枚、20ユーロ。
初めて、狙いが当たった。
これで流れが変わると見て、強気でゾーンとツボツボで攻めたが、次の5投は全く当たらず、元の木阿弥に。
-27(K)-5(K)-9(Or)-30(K)-4(△)

*

*26が取れた以外、ツボツボも当たらず流れに乗れない

次は、Kが続くと読んで、Kに6枚、36ツボツボに5枚賭け。
出目は、2で△の数字で外れ。
よ~し。次はヤケクソで、
△とKの両賭け、さらに36ツボツボに5枚。
これは、30が出て、52枚の配当。ティップは1枚。
相変わらず台を囲む賭け人は多く、移動してチップを置く時もやりにくい。
0/3、Or、Kは賭ける指定の場所があるので、そこに置くだけなので問題はない。ツボツボも、アウトサイドにある長円形の37数字の表示場所に置けばいいので(26ツボツボなら26の枠に5枚を重ねて置く。36ツボツボなら36の上)、問題なし。面倒なのは△。これは盤上の0/2、4/7、18/21、19/22、25/28、26/29の6ヵ所のシュバルにチップを置かなければいけないのでこれはなかなか大変なのである。手許から離れたところにある数字に賭ける時も同様。とにかく、いちいち動いてチップを置かなければいけない。

この後の、32は△とKの両賭けをしていたのに当たらず、
次の28もKゾーンと見て、外してしまった。
0/3と△に寄ってきているので、
次は、0/3と26ツボツボそして△という濃厚な賭け方。
出目は、29。△だけ当たって、配当は17枚。
次の21と19の△の連続目は、それぞれKと0/3との読み違いで外してしまう。
ゾーンだけでなく、隣接目のツボツボを多用しているので、ゾーンが当たらないと、失うチップの数も多い。
次は、しばらく出ていなかったOrが出そうだと読んで、Orに5枚に併せ、1、14、17、20、22、25、33まで押さえ、しかも△で保険を掛けたにもかかわらず、
出た目は、3。0/3が出てしまった。何ということだ。
Orは変わらず「死に目」のまま。
次の10は、△と読んで外し、その後の7もKと読んで外す。
まさに、チグハグで、『アクシデント』の神はど~した!!
ここで、次の500を投入し、つごう2000ユーロをつぎ込んだことになる。

△が強張ってきていて、2投前がKなので、△とKの両賭け、そして、36ツボツボに5枚。
0/3に流れてしまい、出目は3。思うように行かない。
次はKに戻るだろう。しかも大目。
Kに6枚と36ツボツボに5枚。さらに押さえで、26ツボツボに5枚。
出た目は、33。Kは当たったが、大目にも拘らず、36ツボツボでは33だけ除外されていて、配当は17枚だけ。それでも当たっただけ良しとしよう。
次は、大目が続くとみて、ゾーンは0/3。そして、当然。26ツボツボに5枚。念のため、△も押さえて6枚。
出目は、7。28と29との間の数字。読みは近くなっているのだが・・・
配当は、△の17枚。2回続けて当たったのも、このところなかった事。
よ~し。ご利益を信じて、強気でいこう。
次は間違いなく、Kに戻る。
Kに6枚、36ツボツボに5枚。念のため、24にも1枚。
何と、これは見事に当たった。
出た目は、押さえにしていたKの24。
配当は単独の35枚と、Kのゾーンの17枚で、合計52枚。ティップは1枚。
次は、△とKが交互に出ているので、
△にダブルで、賭ける。
出目は、6。Orの数字である。
次は、Orに5枚と併せて、0/3に4枚。
出目は15で、17枚が戻る。
Or-0/3 と、来ているので、
次は、Or、併せて験のいい1にも1枚。
出た目は、19で△の数字。
次は、Orのはずと5枚賭け。
これは、34が出て当たったので、戻りは17枚。
最悪期は脱し、すこし流れに乗ってきたようだ。
次は、Orのリピートと読むが、念のため36ツボツボにも5枚。
出た目は、33。この数字は36ツボツボからは外れている。
だが、33はOrの1の隣の数字。Orがずっと「死に目」になっていたが、この辺りは生き返る兆候かも知れない。
当然、次はOr。しかもダブルで10枚賭ける。
残念にも、出た目は16で外してしまう。Kが続いたのだ。
次は、△に戻ると見るのが順当。そこで△にダブルで12枚。中目と読めるので、18、19、21、22にも各1枚。
出た目は、19で見事当り、配当は69枚。ティップは1枚。
次は、もう1投△が続きそうなので、今と同じにダブルで12枚。さらに、押さえで0/3に4枚。
4が出てくれた。△のダブルが取れて、配当は34枚。
次は、Kに流れると読んで、これもダブル賭けで12枚。念のため、△も押さえで6枚。
流れに乗ってきたようで、出目は36。Kが当たった。配当は、34枚。こんな時に限って、36ツボツボを賭けていなかったとは悔やまれる。
次は、△に戻ると読む。ダブルで賭けて12枚。
出た目は、2。△の数字で、配当は34枚。4投続けてそれなりの当りで、チップもだいぶん増えてきた。もう少しで原点まで戻る。シュバルのダブルでの34枚の配当にティップを渡さないこともバカにならない。
次は、もう1投、△にダブルで12枚の賭け。
出目は、17。Orのキーナンバーが出てしまった。

*

*ようやくゾーンのW賭けが多出して、ドツボから浮上出来た

17の数字が出たことは、「死に目」になっているOrの復活の兆しと読む。
次は、Orと、ダブルで10枚。さらに、1、6、9、31、34 に各1枚。最後に33にも1枚。
出た目は、Orの9。見事当たって、配当は、69枚。
ここで、失った分を取り戻して、相当の浮上。
次は、当然Orで、1、6、9に各1枚の8枚賭け。
出た目は、10でKの数字。外してしまった。
次こそ、Or。14~23に各1枚の4枚賭け。さらに、1に1枚。
狙い通りは行かず、Kの24が出て、外してしまう。
次こそ、Orが出るはずと確信を持って、ダブル賭け。1、31、34に各1枚。さらにOrに隣接する、22/25、27、33に押さえで各1枚。
出目は狙い通りで、31が出た。配当は、69枚。
Orは生き返ったようだ。
次もOrにダブル。1、6、9、33、22/25に各1枚。
昨日、1が続いて1000ユーロを取ったことを思い出して、1に追加で2枚。
出目は、何と、何と、Orの1が出た。
これは大きい。1には5枚のチップが置かれているので、配当は175枚、1750ユーロ。ティップは5枚、50ユーロ。
昨夜のバート・ライヘンハルに続いて、1が大きく稼いでくれた。
これこそ、『アクシデントのご利益』である。
これで、2000以上は浮いているはず。

次も、昨日同様、1がリピートで出るか?
次も、当然Orのダブル。さらに、6、9、33 に各1枚。
そして、ウィールが廻った。
もう、止まるという時に、頭に浮かんだのが、1の隣の33。
チップを1枚、「ドライ ウント ドライツィヒ」という言葉と共にクルーピエに投げる。受け取ったクルーピエが「ドライ ウント ドライツィヒ」と復唱しながら33の枠に投げた。
その時、ウィールが止まった。玉が落ちたのは、33。
直前にクルーピエに投げたチップは、クルーピエが数字を復唱しているので、有効になって、配当は、70枚。ティップは2枚。
メデタシである。あと数秒チップをクルーピエに渡すのが遅れたら、無効になっていただろう。ついていると、こんなもの。めでたい事である。

この後も、2投、Orを追いかけたが、
-24-28 
とOrは出ることがなかった。
そこで、当然のように凱旋となる。

*

*何といっても1の5枚が大きく、次の33も貢献

手元のチップはビスケットも含めて、437枚、4370ユーロ。
投下した2000を差し引いて、プラスは2370ユーロ。渡したティップは14枚140ユーロ。
今回も、『アクシデントのご利益』のジンクスは崩れることはなかった。

終了は、20時10分。
明日は、バイエルン地方の最北端の温泉町「バート・キッシンゲン」のカジノに向かう。

ドイツの田舎町の夜は早い。21時にはほとんどのレストランのキッチンの火を落としてしまって、閉店してしまう。
泊まった駅前のホテルの1階のレストランを覗いてみると、客は案の定、誰もいない。オーナーがレセプションの傍でウロウロしていたので、食べられるかと聞いてみると、ちょっと待ってくれと言ってキッチンに入っていったが、すぐに戻ってきて、これがラストオーダーと告げて、ともかくレストランに入れてくれた。
手のかかる料理は嫌われるだろうと思って、サラダ付きの豚肉のシュニッツェルを頼む。ビールはむろん、ヘフェ・ヴァイス。
オーナーは注文を取りおわると、「これから階上のサウナに入る。これが一日の楽しみ」と嬉しそうに告げながら、キッチンに向かった。小さいホテルのオーナーも大変なんだなあ・・・。

*

*泊まったホテルのレストランには、客は誰もいなかった

*

*作るのに手間のかからないシュニッツェルを頼んだ

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