リゾカジ カジノレポート

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*ラスベガス

家族みんなで『ベガス』行ったよ~

Written by おはなこ

投稿日:2007/02/01

コメント(5 件)

*

Casiono Report

いや~、久々に行ってきました。べガス。
新しい家族が1人増えたので、どうなることやら。
なーんて心配は無用でした。子連れでもしっかり楽しんできました。

今回の目標として、
1)できる限り子供達と一緒に楽しめるラスベガスを追求する。
2)スロット以外もチャレンジする。

1)については、なんとなくファミリー向けのホテルを回って行けばなんとかなるかな、しか~し 2)については私はやる気満々なので問題ないのだが、スロット専門の主人に、事前にこのサイトを中心に『勝てるカジノ=楽しい!』ということを洗脳すべく、強制閲覧、またテーブルゲームなどのゲームも購入してきたのだがだが、ん~反応はイマイチ。
旅行の前にあーだ、こーだ、軍資金についてや過ごし方、カジカジの時間配分、勝ったらどうする(?)などわくわく語ってるうち(この時が一番楽しいかも)最終的には、『お金のない俺たちに必要なのは一攫千金、ジャックポットだぁ!』
ん~、分かるけど、そうじゃないってばっ!

ホテルは『シーザーズパレス』オーガスタスタワー。
チェックイン後、部屋の中を走り回る子供達。広い。
こらこら、お母さんはレポートのため撮影しないといけないから、お願いだからまだ崩さないで~!
ホテル下のカジノ内にあるフードコートで軽く食べる。
カジノを目の前にしてビールを買う。。。んんん、仕方ないか。
そのまま外へ。この時期でダウンを羽織れば十分。
砂漠でも寒くなるなんてほんと不思議。
まずはふらりと北から攻めることに。

キラキラネオンが目の前にいっぱい。あ~、べガスに来たなー。っと実感。
上を見上げながらもくもくと歩く。
ベネチアンのゴンドラも寒そう。これがウィンか~、わ~ゴージャス、素敵!
巨大なテレビモニターの画像の美しさに目を見張る。
中も見たかったのだがストローラーのお客は宿泊者以外お断り~。(ちっ)
しぶしぶ滝を見ながら『ほらナイアガラよ』息子に語りかける。
『え?ここナイアガラ?』おいおい、冗談だろう。。。(呆)
『あ、ファッションモールだ』
ちょっとチェックのつもりがかなりうろうろしてしまう。
疲れた。が、もう少し行ってみる。
スターダストは解体工事中、上からぱらぱらといろんなものが落ちてくる。
今度はどんなホテルに生まれ変わるのか楽しみだ。
ほとほと疲れ、子供達もお腹をすかせ、あたりも淋しくなってきたので、ウォルグリーンの裏の『kimuchi』韓国料理屋で焼き肉を食べる。
古い建物だったけど、ボリューム、味ともに満足。
隣のリカーショップでビールとお水を買ってホテルに戻る。

みんなでお風呂に入る。4人(うち子供2人)でも入れるゆったりしたジャグジーバス。テレビも付いている。
『これお家にあったらいいね~』ほんと、心からそう思う。
角度は悪いが、部屋からベラージオの噴水が見える。幸せなひととき。
ついつい『行って来たら~?』などと口走ってしまう。
『おまえ、行ってくればいいじゃん』
『え、そーおー?』ふふ、こういう手もあったか!
さっさと身支度。いってきま~す☆

出張も考えるが小走りにとりあえずホテル内のカジノを散策。
テーブルセクションを見渡す。は~、みんなベテランっぽいな~。
とても『初めてです』なんて言える雰囲気は微塵もない。
ミニバカラは中国人(?)で占領されている。
まだまだ初日。時間はある。(はず)
そもそもテーブルデビューしたいのならこんなホテルに泊るべきではなかったのか。。。
とりあえず、お初、ビデオポーカーにチャレンジ。
おーおー、家で鍛えたゲームと一緒だ、一緒だ!(わーい)
隣のおじさん、早い早い。なるほど、スピードも選択できるのか。
負けじと挑む。(バカ)
あああっん、ローペアを見逃しちゃったじゃない。。。
でもワンペアもツーペアも同じ配当なのね。(ローローラー)っと、いうことは、うむむ。。。
スリーカードやフラッシュなどもポロポロ出る。っが、それにしても何て忙しいのだろう。(^_^;)
加えて当たった時のブルブルというこの音は何とかならないものか。
だんだん集中力がなくなる。コインもなくなる。。
近くのスロットに移動。小当たりする度に移動。なくなる。
ルーレットのビデオバージョンを見つける。
ひとりひとりモニターがあって、タッチパネルで自由にベットできる。
手の届かない場所にベットできなかったことを理由に涙を飲む必要がない。
ルーレット自体はちゃんとディラーが廻している。(気に入ったっ)
画面には赤黒の出た比率や過去のデータなど、実に詳しく表示されている。
役に立つのかどうかは別として、感心する。
ぬわんとミニマム$2.50、$0.50からベットできる。
両隣をチェック。皆ミニマムちょいで賭けている。
ここってほんとにシーザーズパレスなの?疑いたくなる。
腰を据えることにする。
カクテルガールにビールを頼む。
前回来た時はビールはサーブしてなかっただけにうれしい。
最初は偉そうに$5賭けするものの、外しまくり、結局皆と同じ$0.50で埋め尽くす。(恥)
しばらく遊べた。ディラーもフレンドリーで雰囲気もよかった。 マイナスだけど、とても楽しい気分。
初日だし、そろそろ戻ることにする。
途中誘惑に勝てず、いくつかスロットを廻してしまう。(馬鹿)
旦那は熟睡していたにも関わらず、私が戻るといそいそと出かけた。
氷でキンキンに冷やしてたビールを飲みながら外のネオンを眺める。
子供達の寝顔もかわいい。
は~、やっぱりべガスっていいなぁ~。

朝5時頃目が覚める。
子供達も起き出す。よしよし。
今日は是が非とも憧れのパリスの朝食バフェに行かねば!っと意気込む。
しかし旦那はいつ帰ってきたのか知らないが、熟睡状態。
子供達をテレビやお菓子などでごまかすが、やっぱりダメ。
寝かせてあげたいけど7時すぎに叩き起こして出る。

さすがにこの時間、人も車も少ない。
すれ違う人はなんとなくお勤めを終えた人っぽい。
エッフェル塔の下のエントランスからフレンチの歌声と共に入る。
薄暗い雰囲気に、もう夕方かなっと錯覚を起こしそう。
足早に入り口へ。『え?うそ?誰もいないの?』ひゃ~、ラッキー☆
コーヒーもオレンジジュースもパンもおいしい。
またスモークサーモンがとっても気に入った。
帰る頃にはさすがに並んでいたが、早めに行くといいのかもしれない。

一旦部屋に戻るも、旦那は二度寝。
下の子もお昼寝に入り、しめしめ、ちょっとお出かけ。
さすが午前中、あまり人がいなくって、テーブルもほとんどオープンしていない。
例のビデオルーレットもクローズ。(しくしく)
んんん、仕方ないな。スロットか。。。。
出たり入ったり動いたり、またもや無駄な時間を過ごす。
これはいかん!っと、ホテルのレセプション近くのルーレットに移動。
隣のお兄さんはPDAを片手に何かを入力しつつ、忙しそうに埋め尽くしベット。
当たったところで喜んでいるが『元取れてるの?』状態。昨日の私のようだ。
アウトサイドベットで着実に増やしていく。が、我慢できなくなる。
っと、そこで旦那からの電話。下の子が起きたから出かけよう。そうしよう。

今日は南を攻める。
モノレールでエクスカリバーへ。
旦那は颯爽とカジノに入っていく。
私は下のゲーセンで子守をしながら遊ぶ。ガラガラだ。
ぬいぐるみが増えてくる。(困)
ニューヨークニューヨークへ。
息子にせがまれ、仕方なくマンハッタンエクスプレスに乗る。
待ち時間ゼロ。一番前も2組しか待っていない。
カタンカタンと上がって行くときのドキドキ感は最初にカジノに足を踏み入れる時のドキドキと違うけど似ている。(なんのこっちゃ)
あ~怖かった。頭がふらふらする。
『もう一回乗ろうよ~』無視する。

MGM、マンダリン、ルクソー、などなど、駆け巡る。
入り口でお決まりのように、巨大スロットを廻す旦那。
とても楽しそう。でも当たらない。

そろそろ辺も暗くなり、夕食は日本食バフェのTODAIに行くことにする。
思ったより広くて料理の種類も多く感激。
また小瓶に慣れて来た頃だけに、アサヒを頼むと大瓶が出て来てまたまた感激。(?)
子連れにはやはりすぐに食べれるバフェはとてもありがたい。
皆満腹。歩いて帰ることにする。
途中、ベラージオの噴水を見る。うっとり。

やさしい旦那が行ってこいというので、バリーズに寄り道をする。
気取っていない雰囲気なのか、にわかほっとする。
目が合ったビデオポーカーに$20を挿入。
いきなり縦4列のたくさんのカードが画面に。『げっ、わからん』なのにマックスベットを押し、一番下の列の『10』のカードを3つ、ホールドしてみる。ドロー。もう一つ『10』が出てきてフォーカードなの?ブルブルブルっっと例の音が長く続き$200以上になった。
びっくりドキドキ。すぐにキャッシュアウト。何だったんだろうか。

気を良くしてルーレットに座る。アウトサイドでベットしていく。
途中日本人の5人家族がやってきて、お父さんが座り実践しながら皆にルールを説明している。
ほほえましい。
手ほどきした後で息子に変わる。
『好きなところに置きなさい』と言うも、フォーナンバーに置こうとしたらば『ああっ、そんなんじゃいかん!』っと早速口出ししている。(笑)
隣のポーカーテーブルが気になる。ここだったら座れるかな。。
自宅で鍛えたゲームと同じだろうか。。ちらちらチェックする。
分厚い100ドル札の束をおもむろにポケットから出してバンバン賭けてるお兄さんがいた。
他の人もテーブルに何枚もの100ドル札をペーン!っと置いている。
『わ、わたし、お金があっても、(ないけど)できな~い』ルーレットにしがみつく。減らないし、増えない。
やってはいけないのは分かっているけど、最後に黒に全部置いてなくなる。

部屋に戻り、ゆっくり一人でビールを飲みながらお風呂する。
旦那は風邪を引いたみたいで気分が悪いという。
『止めといたら?止めた方がいいよ』っと、勧めてみる。それは『どうせ負けるなら行かない方がいいんじゃない?』っと聞こえたに違いない。
もちろん、出かけてしまう。
どれくらい経ったのか、旦那が帰ってきた。
100ドル札をひらひらしている。
一気に目が覚める。
2ドルスロットで大当たり、3000ドル。
『や~ん、素敵、明日はひゃくみでお食事ね~』
またビールで乾杯して寝る。ムフフ♪

まだまだ眠いのに子供達に起こされる。
だんだん目覚めが遅くなってくる。
どこかのバフェに行こうかとも考えるが、さすがに2日連続でアメリカンな朝食を摂る気分ではない。
夜中(朝方)に戻ってきた時用にとわざわざ持って来たカップラーメンが全く消費できていないので、それを朝食にする。
せっかく当たったのにぃ。。。ズルズル。

今日は最終日。サーカスサーカスへ向かう。
モノレールにまた乗りたいとのことでホテル名の書いてあるヒルトン駅で降りるも、んん、遠そうだ。
天気もいいからま~歩くか。。。
寂しくなってきた。途中大きな工事現場から巨大ダンプカーがじゃんじゃん土砂を運んでいる。
ほこりっぽい。何もない。ひたすら歩く。
せっかく当たったというのに朝食といい、なんだか悲しい。
きちんと調べて行けばよかった。。。
モノレールではサーカスサーカスへはもう行かない。

ちょうどサーカス(空中ブランコ)の真っ最中だった。
お姉ちゃんたちのかわいいお尻を見上げながら、気を取り直す。
旦那は『負ける気がしない』とカジノへ。(おいおい)
私は子供達と一緒に上のゲーセンで遊ぶ。
またもやぬいぐるみが増えてくる。(困困)
旦那は500ドルのプラス。るんるん♪

ホテルのカフェでランチを食べ、奥のアドベンチャードームへ。
室内遊園地、かなり広い。ジェットコースターはもちろん、
他にも結構本格的なライドがあり、息子は大興奮。
人は少なく、どれも待ち時間なしで乗れる状態。
最後だと言い聞かせ、思いっきり遊ばせる。
『え~、行きたいの?』っと勝ち続けている旦那は私に行かせたくなさそうっ。30分だけと頼み込む。
旦那の教えに従い、1ドルスロットに興じる。
300ドル突っ込んだところで400ドル戻っておしまい。
約20分の出来事。どきどきした。

ホテルに戻ると、すごい人。
ひゃくみはとても無理。
ルームサービスもメニューを見る限りではぱっとしないし。
そうだ、リゾカジ御用達の
隣のベラージオのヌードルズにしよう、っと向かう。
すぐに案内されるも、下の子がぐずってしまう。
楽しみにしていたマンゴープリンを食さぬままさっさと退散。
今度はゆっくりランチでもしたい。

ドレスアップした人が多い。さずが週末だ。
旦那はそのまま『倍にしてくる』と、人の波に消えた。
私たちはホテルに戻る。

みんなでお風呂に入ろうとするとえ?旦那がもう帰ってきた。
倍ではなく半分にしてきたとのこと。
『ここでやめれるとこが俺じゃん』立派立派。(?)
じゃぁ、私が行ってくるかな。

カジノはまっすぐ歩けないくらいのすごい人。
あ~、テーブルゲームはまたもやデビューできないな。。
。まったくあれだけ意気込んでいたくせに情けない。
明日は早いし、だらだらするのも何だし旦那を見習って、1ドルや5ドルスロットを回す。
当たれば大きいものの、なくなるのも早い早い。。。
あっと言う間に1000ドルが消えた。あーあ。
その後、例のビデオルーレットで無意味にだらだら遊ぶ。
結局私ってケチな金額でだらだら遊ぶのが一番性に合ってるのかも。(悲)
コインがなくなったところで終了。
戻る途中、5ドルスロットでダイヤが3つ、ジャックポットで大当たりうれしそうに記念写真を撮っている人と遭遇。
『いいな~』横目で見ながら人をかき分け誘惑されないよう足を急ぐ。

朝7時頃に空港に着く。
前回、チェックインしたにも関わらず、手荷物検査に異常に時間がかかりタッチの差で飛行機に置いて行かれたこともあり、早め早めを心がけすぎて、2時間以上も待ち時間がある。
バーガーキングの朝食。こんなの食べれないと思う気持ちとは裏腹にもぐもぐぺろり食べてしまう。
食べ終わらないうちに旦那は消えてしまった。
『懲りないやつだな。。』ま、好きなことして楽しんでいっか。
しばらくして旦那が戻ってきた。いきなり白いチケットを見せる。
『1000ドル~!!!』
ぎゃ~、すごいじゃん☆思わずしがみつく。
ホイールオブフォーチュンで1000枚のとこで止まったらしい。
さっそくみんなで見に行く。
換金する時におばちゃんが目を丸くして驚いてたそうだ。
よっぽど出ないのかな。
飛行機に乗る。『またね』っと心に誓う。

今回のべガスは昼間はとにかく歩き、歩き。
夜も必ず12時前には部屋に戻っているなど、今までには絶対になかったパターン。年のせいだろうか。
ショーなし、リッチなお食事もなし、ホテル以外はチープなリゾカジ(と呼べるのかしらん)だったが、子供達共々しっかり楽しめたと思う。

次回はもっともっと勉強をして、テーブルデビューのご報告をしたいと思いま~す。(^^)))

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このレポートへのコメント(全5 件)

2007/02/02(Fri) 00:00crazy9

楽しく読ませていただきました^^
私も毎回、空港でバーガーキング食べてスロット回します
でも$1000当たるとは、凄いですね~~
空港のスロットは出ないと評判ですもんね
本当に凄い!!

子供連れでベガスを楽しむには良き相棒というのいが凄く伝わってきました^^

2007/02/05(Mon) 00:00おはなこ

crazy9さん
はじめまして。コメントありがとうございますっ☆
やはり空港はでないものなんですね。
でも目の前にあると、ついつい回してしまいます。
『今度こそは。。。!!!』
なんてどうしようもない希望を持っていたりもします。
いつまでも初心者カジですが、どうぞよろしくお願いします。

2007/02/12(Mon) 00:00makihime

参考になりました。
ありがとうございます!
子供が二人いる事もあり
テニアンや韓国に入っているものの
ラスベガスは情報が少なすぎて怖くて足を踏み入れられずにいます。
幼い二人を連れて行ってもショーは見れないし
入れない所だらけなのかと。。。
でもお部屋やお風呂も広いとのこと、
お散歩しても過ごせる様で、楽しそうですね。
また色々な情報載せてください!
私も早くラスベガスデビューしたいです♪

2007/02/13(Tue) 00:00おはなこ

makihimeさん
はじめまして、コメントありがとうございます。
ラスベガスもさることながら全般的にアメリカは子供にやさしいので安心です。
夏だったらプールもありますし、遊ばせるところも意外と多いですよ。
幼児でもキラキラネオンが珍しいのかキョロキョロしてました。

ホテルはベットがクイーンサイズ(大人2人用)のものが2つある
ところを予約すれば家族4人一部屋でも十分だと思います。
ホテルや部屋によってはダブルサイズ(セミダブル)が2つのところも
あるので、それだけは気を付けるようにしています。

ショーは以前、当時7歳の息子をセリーヌディオンに連れて行ったのですが
爆睡されてしまい、一人で行くほどでもなく、今回はパスしました。
子供が手を離れてから満喫したいと思っています。
今回は無料のショーもたくさんあるのでそれを攻めました。(^^;)

食事はバッフェがどこにでもありますので全く問題ありません。
夫婦で協力しながら家族みんなで楽しめますのでいいですよぉ。
ぜひぜひデビューして、こちらこそ情報載せてくださいね!
楽しみにしています☆

2007/02/15(Thu) 00:00makihime

おはなこさんへ

 本当にありがとうございます。
更に色々お教え頂けて。。。助かります。
GWはとりあえずサイパンにしちゃいましたが、
出来るだけ早く行ける日を夢見て・・・笑
そうしたらご報告させて頂きます。

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