リゾカジ カジノレポート

前の投稿リストに戻る次の投稿

*テニアン

命を賭けたテニアンスクーター探検隊

Written by カジ郎

投稿日:2008/10/09

コメント(2 件)

*

Casiono Report

青い海と空!白い砂!ジリジリ肌を焼く太陽!

やって来ました!2年7ヶ月ぶりに「リゾカジ」誕生の地「テニアン」でオフ会が開催されましたので、リゾ担当のカジ郎が「命がけのスクーターツアー」をレポートさせていただきます。

9月27日午前10時半ロビーに精鋭部隊が揃った。隊長:リゾカジマスター、キャプテン:ちくわちゃんをはじめ、t.t.さん、youko-tanさん、hakさん、Mr.GBRさん、KONKONさん、静岡空港さん、MKちゃん、カジ郎の計10名。残念ながらkeibinさんは足が丈夫じゃないとのことで不参加でしたが、keibinさん以外はメンバー全員参加の探検スクーターツアーとなりました。

t.t.さん、youko-tanさんはカップルでタンデム。仲がよくて微笑ましい姿なのです。しかし、バイクの運転が苦手というKONKONさんはカジ郎とのタンデム。オヤジがオヤジの後から手を回して抱き付いている姿はあまり見たくない姿です。

まずは、南、「スーサイドクリフ」に向けてスタート!全員が順調に風を切って走ります。

しかし、KONKONさん&カジ郎のコンビは安全運転で遅れがち。だってスピードを出すと安全のため体を密着しなくてはなりません。本人たちはあまり密着したくはないので、フルスロットルでスピード全開のみんなのように爆走できません。それでもKONKONさんはカジ郎の「腹の上のポニョ」を掴まざるを得ません。さらに、下り坂やブレーキがかかるとKONKONさんの股間がカジ郎のお尻に「コンコン」あたるのです。こうしてKONKONさん&カジ郎コンビはお互いうれし恥ずかし妙に意識しながら言葉少なく安全運転で走っていくのでありました。

途中、テニアン第2のカジノと言われる「テニアン・オーシャンビュー・リゾート&コンドミニアム」の建設予定地あたりで工事をやっていました。現地在住の日本人の方に聞いたところやはりカジノの建設がスタートしているようです。

さて、スタートから4キロほどの「スーサイドクリフ」に到着。ここは1944年多くの日本人がアメリカに降伏することを嫌って崖から飛び降り自殺をしたところです。

眼前に広がる真っ青な美しい空と海に感動するとともに、ここで死んでいった方々の冥福を祈りました。

そして、ここからは再度北に向けて出発!
ここから、このテニアンオフ会最大の恐ろしい事件が起こるのです。

*

*韓国人の経営するレンタルスクーター。社長はかわいい女の子

*

*仲良しカップルのタンデム

*

*オヤジ同士のタンデム

*

*赤い覆面暴走族hakさん

*

*後に災難にあう、静岡空港さん

*

*スーサイドクリフ

*

*スーサイドクリフ

*

*海がめを探しています

*

*キンタマがちぢみあがる怖さ

スーサイド・クリフからテニアン・ダイナスティー方向にもと来た道を戻りました。

そして、タガビーチに到着。ダイナスティから一番近いビーチです。古代チャモロ王朝の首長専用の水浴び場だと言われています。ポカリスエットのCM撮影のされたビーチとしても有名ビーチです。

ここではやはり、恒例の飛び込みをしなければなりません。高さ約5メートルの岩場から地元の子どもたちがワイワイ言いながら楽しく飛び込んでいます。穏やかな波が打ち寄せて、ちょうど飛び込みにはちょうどいいコンディション。

まずは、ちくわちゃんが飛び込み。ドボ~~ン!そして2番手はhakさん。「テニアンにキターーーーー!」と得意の織田裕二のモノマネで飛び込みました。

それを飛び込み岩の反対の岩場でカジ郎が撮影しておりました。

「アーーーーーーー!!!!!!カメラのフードキャップが!」岩場を飛び跳ねるように落ちていくではありませんか。「仕方がないや。」とあきらめていると、なんとそのフードキャップが下の砂浜近くでプカリプカリと波にゆられているじゃあ~りませんか。そこでカジ郎、階段を使って下に降りようとしたところ、悪魔の声、いや、マスターの声が。

「飛べ!」「飛ぶんだ、カジ郎!」。。。。。そう言われたら俺も男です。飛ばないわけにはいきません。で、恐そる恐そる、そしてこっそり3メートルくらいに岩場に・・・「あかん!上!」とまたしてもマスターの声。俺も男やし。と言いながら小ざかしく低いところから飛ぼうとしたカジ郎を見逃してはくれませんでした。

で、しぶしぶ、5メートルの岩場に。ビビッていたので、サングラスをしていることも、コンタクトをしていることも忘れて飛び込み台に立ちました。

足元にはバスクリンを入れたような透明な海、穏やかな波。見つめているうちに怖さも吹っ飛び、「トォーーー!」カジ郎がかっこよく飛び込みました。

ボコボコボコ・・・・さすが5メートルもの高さから飛び込むとなかなか浮上しません。10~15秒くらいかかったでしょうか。やっと浮上。勇気ある男を演じた満足感いっぱいに岸にむかって優雅にクロール。足がついたところで立ちあがりました。。。。。。

が突然、さっきまで穏やかだった波が、狂ったような大波に化けてカジ郎を背後から襲ってきました。

前のめりに砂にたたきつけられました。ボコボコボコ・・・・・目の前の水が砂の色に見えました。

しかし、ダイビングライセンス所有のカジ郎はこんなことではあわてません。また、クロールで岸に向かって泳ぎました。足がついたので一安心。立ち上がります。

ドドーーン!足元の砂が急になくなり足が届かない。沖に流されていく!やばい!こりゃ、やばいぞ!前に前に泳いでも、砂まみれの海に飲み込まれていく。

水面から顔を上げて岸までの距離を測ろうとしたら、砂浜は波で覆われて見えていません。ボコボコボコ・・・また引き摺られて沈んで行きます。このとき初めて本当に「死ぬ」と思いました。

「あかん!助けて」と叫びましたが、声になっていなかったのでしょう。なぜか上からは笑い声が聞こえてきます。くそ~~~!

 こうなったら、岸に向かって腹が砂につくところまで泳ぐしかありません。

 必死で泳ぎました。今までにこんなに頑張ったことがないほどの体力を振り絞って泳ぎました。どれくらい泳いだのか記憶にありません。岸の岩場にしがみついて腰を下ろした時、初めてあ~自分は死ななかったんだと気づきました。

 ゼイゼイ・・・あ~苦しかった。
 みんなの笑い声。
 ゼイゼイ・・・生きていてよかった。
 すると「おい、キャップまだあそこで浮かんでいるぞ!」いうマスターの声
 ゼイゼイ・・・無視、無視、そんなの関係ねぇ!もう海には入らんぞ。

九死に一生を得、砂まみれで頭が真っ白、になったカジ郎はサングラスもコンタクトもなくしたことを忘れ、口の中に残った海の味をペットボトルの水で潤したのでした。

ちなみにしばらくしてから気づいたのですが、パンツの中、耳の穴、そして鼻の穴まで砂が詰まっていました。

とにかく、めでたし、めでたし。

そして、カジ郎が上陸した後の海は、また穏やかに波打つ美しいビーチに戻っていました。

さて、カジ郎は助かったし、落ち着いたところで次が北に向けてしゅっぱ~~~~つ!


ドーーーン!!!!

血も凍るような恐怖と、その後に笑いが止まらなくなる第2の事件が起きたのです。

*

*タガビーチでみんなご機嫌

*

*飛び込むhakさん

*

*ちくわちゃんとhakさんが飛び込んだ時は穏やかな波。

*

*カジ郎も決死の大分

*

*よく見ると後ろにサングラスが浮いてる

*

*足がつくくらいの浅さ

*

*いきなり大波が襲ってきました

*

*波が行きすぎたのに・・・

*

*返る波がカジ郎を襲う

*

*波に浚われて・・・

*

*荒れ狂う波のなかでカジ郎は

*

*命からがら九死に一生

アクセルを吹かして、スタートすると「ドーーーン!!!!」という音。

振り返ると静岡空港さんのスクーターを起こしている、ちくわちゃん、hakさん、Mr.GBRさんの姿があった。私は見損なったので、以下現場にいた人々の証言をもとにレポートさせていただきます。


スーサイドクリフから帰ってきた一行は、タガビーチの駐車場に、スクーターを海に向けて駐輪していました。

さあ、出発です。スクーターを発信するには、海に背を向ける体制つまり180度回転させる必要があります。ただし、スクーターの前輪の先には車止めがあるので、スクーターを少しバックさせてハンドルを回して方向転換させるのですが・・・・・

静岡空港さんは、方向転換のため左にハンドルを切ったのです。
それもスクーターのエンジンをかけたまま。

左にハンドルを切ったと同時に手首がかえってアクセルをフルスロットルで回転。

「ブ~~~ン!」(エンジン音)
スクーターは海に向かって突進!

静岡空港さんの目の前には青い「WARNING」の看板がせまってきました。

「ドーーーン!」(衝突音)
看板の下をスクーターはすり抜けていくのですが、静岡空港さんの顔は看板に直撃。

それでも、冷静な判断をなくした静岡空港さんは、そんな状態でもハンドルを放しません。
スクーターはウイリー状態で前に進む。
静岡空港さんの顔は看板に押し付けられる。
スクーターのエンジン音が鳴り響く。
左を向いた静岡空港さんの顔が青い看板に衝突して縦にゆがむ。


ようやく、スクーターは静岡空港さんの手を離れ転倒。
みんなで、倒れたスクーターと静岡空港さんを起こしました。
スクーターは看板の塗料が付着し前面カウルがブルーに染まっていました。

静岡空港さんに怪我がなかったのでひと安心。
そして、現場にみんなの笑い声が響きました。


看板に押し付けられた静岡空港さんのブルーマンが「ムンクの叫び」のようにゆがんだ顔。ウイリー状態で前に進むスクーターを顔面で止めている姿がよっぽど面白かったのでしょう。オフ会の間中、この話をするとみんなが大笑い。参加できなかったやまかんさんやkeibinさんも大笑い。なんど聞いても全員で大笑いの事件となりました。


カジ郎も死ななかったし、静岡空港さんも怪我なかったので、北に向けて出発しました。

人生、災難は続きの後はいいこともあるもんです。
リゾカジスクーター探検隊にはこのあと、とっても粋な素晴らしいサプライズが待ち受けていいたのでした。

*

*現場のあと

*

*悲惨なめにあった看板?

*

*黄色い車止めの間をすりぬけて・・・

北に向かって、まっすぐに伸びる「ブロードウェイ」をひたすら暴走します。

「旧日本軍通信基地」に到着。壁にはいたるところに弾痕があります。不気味な幽霊屋敷のような建物です。戦後は牛の屠殺場として使われていたらしいので、人と牛の亡霊がうようよ出てきそうです。しかし、ここまで来たら入らないわけには行きません。みんな恐る恐る突入・・・・・。昼間だったので結局なにもなかったのですが、「きもだめし」とては面白いアトラクションでした。

*

*旧日本軍通信基地

*

*昼間なのに怖い

*

*きもだめしにいかが

さて、そこからしばらく北に向かうと右に曲がる細いジャリ道があります。転倒しないように注意しながらゆっくりガタガタ進みます。すると、道の先に美しい海が見えてきました。「ロングビーチ」です。昔、ドラマ「ビーチボーイズ」のオープニングシーンで使われた長くて美しく真っ白のビーチです。

あれ?・・・・前方に誰かいる・・・・あれ?そこにおわすはkeibinさんではありませんか?

みんなで不思議に思っていると「BBQを用意しています。」と・・・???


きゃ~~~~!!!!
度肝をぬかれる素晴らしいサプライズプレゼント!
なんとkeibinさんがみんなのために、BBQを用意してくださっていたのです。

ビーフ、ポークチョップ、チキン、ソーセージ、えび、いか・・・そしてそしてキンキンに冷えたビールまで。しかもシェフはテニアンの日本料理「Island Garden Reasaurant」の日本人オーナー。給仕をお手伝いしてくれる現地のスタッフまでも。
Keibinさんカッコ良過ぎます。男前です。おしゃれです。大人の紳士が企画したサプライズプレゼント、素晴らしすぎです。
こんな美しいビーチでこんな美味しいBBQを食することができるなんて感謝感激感涙でした。まいう~~~!!!!

食事が一段落すると、みんな海でシュノーケリング。(シュノーケリングセットもkeibinさんが用意してくださっていました。いたれりつくせり。)

ウミウシを捕まえ、ちくわちゃんに投げようとして逆にウミウシに白い粘液をかけられたマスター(粘液が取れなくって大変だったみたい)。犬神家のように水中で逆立ちするhakさん。岩場の下にトンネルを見つけてくぐって頭をぶつけたt.t.さん。もくもくと一人でもぐっていた静岡空港さん。Youko-tanさんもシュノーケリングを楽しんでいらっしゃいました。

死にかけて海が怖くなったカジ郎は自前のシュノーケルを持ってきたにもかかわらず海に入ることもなく、KONKONさんと2人仲良く、ビールを飲みながら岩の陰から戯れる海の方を見つめているのでした。

ほんとうにすばらすぃ~~~~ぃ!

自然の真っ只中でのオフ会パーティーは、テニアンでならではでした。
Keibinさんほんとうにありがとうございました。

*

*美しいロングビーチ

*

*keibinさん登場!

*

*なんと、BBQが用意されていた!

*

*美味しいご馳走!

*

*いただきま~~す

*

*うまい

*

*うますぎる

*

*岩陰で海を眺めながらのBBQ

*

*満腹でひと泳ぎ

*

*hakさん 犬神家の一族?

*

*マッチョじゃないけど Mr.RGBさん

*

*最高の気分で記念撮影

美味しいご馳走を腹いっぱい食し、適度に水遊びをした一行は後半戦に突入していきます。
(たぶん、アルコールも抜けていたでしょう・・・^_^;)

再び、ブロードウェイに戻り北上します。
ブロードウェイの終点のロータリーには「日の出神社跡」があります。
ロータリーを抜けて道なりに進み、「ブローホール(潮吹き海岸)」に到着しました。
この日は風がきつく、潮吹き穴が見えるところまでくると風に乗って潮が飛んできます。
適度に波がくるので、見事な潮吹きが見られます。

ここで、男・ちくわちゃんが登場。
潮穴にどんどん近づいていきます。穴のちょいと先は断崖&荒れた海。

しかし、ちくわちゃんはひるみません。穴の横にある皿のように窪んだ天然のプールで優雅に泳ぎます。ひと泳ぎした後は、穴に向かいます。顔を潮穴に突っ込めるくらいに接近します。

「ドーーーン!」潮はちくわちゃんの顔面を直撃。
根性見せてくれました。すごいぞ!ちくわちゃん。You are the man in men!(男の中の男)

ちくわちゃんのパフォーマンスが終了して、戻りかけるといきなり大波がドドーーーン!

お~怖い。もう少し戻りが遅かったら、ちくわちゃん波にさらわれて真っ青な海に飲み込まれていたかもしれません。ちくわちゃんがドザエモンになるところでした。

もし流されていたとしてもあの岸壁では誰も助けにいくことはできなかったでしょう。

*

*ブローホール

*

*けっこうな潮吹いてます

*

*みんな近づいていきます

*

*マスターも近づいていきます

*

*ちくわちゃんはプールでひと泳ぎ

*

*潮が顔面直撃

*

*数メートル先は荒い海

*

*勇気があるそ!ちくわちゃん

*

*静岡空港さん名誉の負傷

次は、ハゴイ空軍基地の隅にある原爆搭載機発進記念碑です。1945年8月、ここで原子爆弾「リトルボーイ」がB-29エノラゲイに搭載された場所です。我々が行ったときには、ガピットを覆ったガラスが一部破損しておりました。原因が人為的なのが自然災害なのかはわかりません。

島の西側に出ると「チュルビーチ」です。ここはアメリカ軍が最初に上陸してきた場所。遠浅で波が穏やかです。みんな海を見つめているうちにまたひとりひとり泳ぎはじめます。海が怖くなっていたカジ郎も泳ぎだしました。(でも、波が来るたびビビッていました。小さい波なのに・・・)

静岡空港さんも水着になって海に入ってきました。。。。

????
「静岡空港さん、それ水着?」
マスターが気づいてしまいました。

よく見ると、静岡空港さん、水着ではなくパンツ。チェックのトランクス。濡れてパンツが股間に密着。そして、ゴムもゆるゆる。脱げそうなパンツ。

恥ずかしがる静岡空港さん。そして一同大爆笑!腹を抱えて笑わせていただきました。

t.t.さんとyouko-tanも海に入ってきました。で、仲良く水のかけあいをはじめるのです。ええ年こいて^_^;・・・でも楽しいそう。ひとりふたり仲間にはいり、やがて全員で水のかけあいがはじまりました。キャッキャ、きゃっきゃ。楽しい、ほんと楽しい。子どもの頃こんなたのしい気持ちで水かけして楽しんだよな~。って思い出しながら水かけを楽しみました。


そして、帰路につきます。


途中、タートルベイに行こうと細い道に入りました。リゾカジマスター隊長を先頭にずんずん進みました。。。。。そのうち、道のまわりの風景がだんだんジャングルのように草木が覆いはじめます。道はさらに細くガタガタ。カジ郎の腹にまわしたKONKONさんの手にも力が入ってきます。

ちくわちゃんのスクーターのカバーの一部が落ちます。Mr.RGBさんのスクーターの左ウインカーが折れています。。。。。

「マスター、どこまで行くんですか?俺たち帰れるんですか?」不安になる隊員の気持ちが通じたのか、それとも隊長自らも怖くなったのか、「これよりの前進を断念。引き返す!」

全員が死なずにすんだと胸をなでおろしました。


そして、命拾いした一行は、一目散にテニアン・ダイナスティーに向かったスクーターを暴走させたのでした。

静岡空港さんは、濡れたチェックのトランクスをパタパタはためかせて。


何人かが死にかけ、全員が遭難しかけた冒険。美しいビーチに突如出現したサプライズレストラン。笑い・恐怖・楽しさ・辛さ、共に過ごしたからこそ生まれた仲間としての一体感。どれもこれも素晴らしい思い出になりました。

リゾカジ.com誕生の地・テニアンだからこそ体験できた抱腹絶倒の楽しい旅でした。

皆様ほんとうにありがとうございました。

まだ、テニアンを体験していない方は、ぜひ次は参加してください。でも、命はたいせつにね。(^_^)v

*

*原爆積荷場跡

*

*ガラスが割れていました

*

*原爆記念日が誕生日のカジ郎

*

*チュルビーチにスクーター集合

*

*遠浅のチュルビーチ

*

*ここでも泳ぎます

*

*子どものように水をかけあう

*

*とても楽しい水のかけあい

*

*それをただ見つめるKONKONさん

▲ページTOPへ戻る

このレポートへのコメント(全2 件)

2009/02/16(Mon) 00:00

オヤジタンデムの必要以上に詳細な描写、隊長絶対命令、死にかけてるのに笑われてる、顔面ウイリー…。

濃い…濃すぎる!
楽しんでる時の隊長はホンマ怖いですね。
冗談と受け取りそうなことは、ほぼ確実にマジで言ってますもんね(´∀`;;)

2010/02/25(Thu) 18:30カジ郎

テスト送信です。
すいません。

▲ページTOPへ戻る

※投稿するにはメンバー登録が必要です。コメントの投稿

Email PASS

本文

前の投稿リストに戻る次の投稿

リゾカジの歩き方! リゾカジsnsって何? 初心者のためのカジノ

マリーナ・ベイ・サンズ Marina Bay Sands

Caesars Palace

リスボア

クラウン

リゾート・ワールド・セントーサ

ジュピターズホテル&カジノゴールドコースト

プルマン・リーフカジノ

THE STAR  ザ・スター シドニー

AJPC

リゾカジスマホはじめました

RSSフィード

FlashGame

リゾカジ SNS

PROJECT NEXT