リゾカジ カジノレポート

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*オーストラリア

太陽の降り注ぐゴールドコーストへ

Written by うなぎ

投稿日:2009/11/24

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*

Casiono Report

ようやく帰国しましたのでご報告をいたします

かなり長文になりますので御容赦ください


今回は17日夜に成田空港をジェットスターで出発し、メルボルンのクラウンカジノに寄り道して、20日からゴールドコースト入りするという予定にしました。


メルボルン編その1

長い旅路の末、クラウンカジノに到着した時にはすでに成田空港を出発してから15時間が経過していました。ゴールドコーストで乗り継ぎに3時間ほどかかったため結構しんどい旅程となっていたようです

宿泊したCROWN TOWERSは都会的なホテルで、お部屋も評判通りの綺麗な部屋で快適でした。メルボルンの街は「シティー」という表現がぴったりの街で、リゾのイメージの強いオーストラリアとは少し違います。

当初、メルボルンでもリゾはしっかり入れようとヤラバレーのワイナリーを訪ねようと思っていましたが、この時期は観光する日本人が少ないのか、最少催行人数に満たないためオプショナルツアーが成立しませんでした。

しかたがないので代用にと考えていたメルボルン一日観光すらも催行されませんでした。
日本からだとちょっと時間がかかるのが難点なのか

しかたなく初日からカジノモードへ・・・

でも、そ・の・ま・え・に「腹が減っては戦は出来ぬ」とルームサービスでハンバーガーを注文。これが美味しい!!26ドルもするのは伊達じゃない
美味しい食べ物で幸せモードになったところで(単純です)カジノへ


噂の「マホガニールーム」は重厚な木製のドアの向こうにありました

落ち着いた雰囲気の素敵なVIPルーム・・・と言いたいところですがなんでも改装工事中とのことで日中はずっと工事の音が響いていました。しかし不思議なものでプレーに集中しだすと工事の音が全く気になりません。


メルボルンでの滞在はあくまでオフ会の前哨戦なのでプラスでオフ会に流れ込むことを目標にしていました。そして大怪我しないことも目標です。そんなわけで負けの許容はマイナス5000ドル、勝ちの目標はプラス7000ドルと設定しました(7000ドル勝つとゴールドコーストでのデポジット金額のキリが良くなるものですから)

日本人ホストのYさんに手伝っていただき無事にデポジットを済ませお部屋にいったん戻りました。

SPAでオイルマッサージを1時間受けて旅の疲れをいやした後、美味しい食事をしようと「KOKO」へ向かいました。

ここでは鮎男さんのお勧めに従ってサーモンの照り焼きと特製寿司を注文しました
ヤラバレー産のシャンドンドメインと合わせて頂きました

お味は・・・美味しい(*^^)v!!

さすがクラウンホテルです

大満足ですが、なにか足りない・・・・・

なんだろう??

そうです、満足の感想を分かち合う仲間がいないのです
夜のヤラ川を望むカップルシートに一人座らされ、シャンドンを独り飲む自分
ガラスに映る自分がいます

・・・・

気を取り直してカジノへ
まずは一般フロアで肩慣らしのBJをしようとテーブルを見て回ります

しかしBJテーブルは一般フロアではスプレッドが20倍までしかなくGAKUストをやるには環境が良くありません

マホガニールームでは十分なスプレッドがありGAKUストをプレーできるのですがミニマムが50ドルからになります
しかも大混雑で入れません

ではバカラを慎重に・・・とプレーを開始

この時期のマホガニールームには日本人の姿はほとんどなく中国人や白人の方ばかりでした。異国の方とカタコトの英語でやり取りしながらなんとかプラス 2000ドル

長旅の疲れもあったため、初日はこんなもんで勘弁してやろうと部屋に戻ってこの日は眠りました。

メルボルン編その2

二日目、いつものようにカジノでの興奮が残っているため朝5時に目が覚めます
以前ねぼけたままでプレーをして痛い目に会ったことがあるので、あせらず熱いシャワーをしっかり浴びてからマホガニールームへ向かいました。

手元にはバイインした10000ドルのチップに昨日の勝ち分を合わせた合計12000ドル分のチップがありました

誰もいないミニマム50ドルのBJテーブルに座り2ボックスでプレイを開始しました

ノーマルなGAKUストで行くにはバイイン金額が少ないこともあり(20000ドルのバイインは腰が引けてしまいます)、1ボックスはペースメーカーとしてミニマムベッドで、もうひとつのボックスは打たれ越しを50ドル、モード設定を50-100-150-600-1000にしてプレーを開始しました

序盤、中盤と調子が良かったのですが、シューの途中から入ってきてボックスを開けたり閉めたりするチャイニーズにペースを乱されベッドアップで2連敗、通常モードでも負けが続くため席を立ちました。

この時点で手元のチップは7500ドルに減ってしまっていました

こりゃあいけないと調子のよかったバカラテーブルに移動してなんとか10000ドルまでにチップを戻したところで、チップが増えも減りもしない膠着状態に入りました。ここで一旦やめ時かなと思い、席を立ちメルボルンの街へお散歩に出かけました

朝の5時からプレーしていただけあって時間はまだ朝の9時半

ホテルを出て、サザンクロス駅を見に行った後にフラッグスタッフガーデンを抜けてクイーンビクトリアマーケットへ行きました。活気のあるマーケットで新鮮なマンゴーを購入してトロピカルフルーツの入ったスムージーを購入。飲みながらさらにメルボルンセントラルまで歩きます。(観光案内で地図見ながら振り返ると結構な距離です)

ここでちょっと買い物を済ませてホテルに戻りました

あっという間に3時間半も散歩をしていたようで、時計は昼をまわっていました

一人ぼっちでもリゾをしてやる!!とこの足でホテルのプールへ向かいました。この時期のメルボルンは3時くらいになってもまだきつい日差しがあります。(クラウンのプールは室内プールなのですが、屋外にも簡単に出られます)
太陽を浴びた後プールで泳ぎ、プールサイドで読書などしてみました。

優雅な時間の過ごし方に満足したところで、まあリゾはこんなもんだろとカジノへ戻ります

その後の勝負はなかなかつかないまま一進一退の状態で±2000ドルの状況です。

「オフ会に合流するときに2000ドルプラスでいければ十分」と思いお部屋にいったん戻りました

一休みしていたところ、18時頃ににホストのYさんから電話があり、「現在ターンオーバーが10万ドル少々。この分だと少し差額をお支払い頂くかもしれません」と

「ただ、初めての訪問なので負けることなくプラスで帰れるように無理はしないでくださいね」と
(お優しい一言です)

それではもう少し頑張るかと再度マホガニールームへ。バカラで勝ち分を減らしてしまい、トータルプラス200ドルほどの状態で就寝

最終日は9時過ぎにメルボルン空港から出発する飛行機でゴールドコーストに移動する予定なので、朝7時くらいまでには精算してくださいとでした。

そのため朝4時起きでマホガニールームへ降りて行きました

早朝のため誰もいないミニマム50ドルのBJテーブルに座り前日のように2ボックススタイルで勝負を始めました

序盤から快調に基本モードをとっていき、いわゆる波に乗った状態のGAKUストでした、気づくとわずか2時間の間で手持ちのチップが18000ドルに到達していました

予定の勝利目標に達したためと部屋に戻り、荷物をパッキング
精算をしてクラウンカジノを後にしました

結局ターンオーバーは215325ドル、コンプは0.5%だったのでホテル代、食事代、SPA代を支払った後もおつりがあり、300ドル少々のエアー代も頂きました。

十分な戦績で前哨戦は終了。いざ本番です!!



【ゴールドコーストオフ会編】

メルボルンからゴールドコーストまではジェットスターの国内線で2時間ほどの飛行で到着しました。

ターンテーブルで待っていたところ、驚くことに自分の荷物がなんと3番目に出てきました。こんなに早い順番で荷物が出たことはありませんでしたからびっくりです!!


この日はお昼からメンバーの皆さんとシェラトンミラージュの「Oyster Bar」に行く予定になっていましたので、待ち合わせ間に合うか心配でしたが30分ほどでホテルに到着

その足でデポジットがてらクラブコンラッドに向かいました
メルボルンでの独りでの滞在が長かったため、1秒でも早く仲間に会いたい。そんな気持ちでいっぱいでした。

そこには・・・待ち望んだ仲間の姿があり本当に嬉しい瞬間でした

GBRさんや晴男さん、スーさんもいます。また初めてお会いするだんごさんやsevenさん、そしてケアンズ以来のケニーさんにご挨拶をしてクラブコンラッドを見回します
去年と変わらないクラブコンラッドがそこにはありました

懐かしく、そして嬉しい気持ちが身体に満ちて渡っていきました

さ、まずは腹ごしらえです

晴男さん、YASさん、スーさん、GBRさんと5人でワゴンタクシーに乗り込みシェラトンミラージュの「Oyster Bar」に向かいました。向かう途中の車内でリゾカジ仲間の会話は盛り上がります。

プールを窓の下に見下ろせる言い席を用意してもらい、シャンドンドメインを開けて皆の勝利を祈って乾杯です。にぎやかに談笑しながら食事が出来るのがとても嬉しかったです。仲間の皆が輝いて見えました
レストランで出てきたのはかなり小ぶりなoysterでしたが、調理したオイスター共に美味で幸せな気分で頂くことができました

食事の後にホテル内を散策し、ホテルのプライベートビーチも見てきました
プールも素敵でカジノが無くてもよければこのホテルに宿泊するのもアリです

ゴールドコーストは本当に「太陽が降り注ぐ」という表現がぴったりのところで全身に力がみなぎってくるようです

お腹一杯になったところでクラブコンラッドへ戻りおもいおもいのゲームでプレーをします。あっという間に時間が経ち、トシタさんの声かけで「ZEN」に夕食を食べに行きました。
食事の最中にいかにメルボルンでの一人御飯が寂しかったかを話し、にぎやかに食事は進んでいきました。

ケニーさんのお勧めの安くておいしいクラゲの前菜や白身魚が大ヒット
忘れてはいけない酢豚やふかひれスープも大変美味でした
大勢でする食事は本当に素晴らしい!!

翌日にはついに本隊の皆さんが登場、実にここまで長かった気が・・・

マスター、samさん、Noriさん、ユウキさん、hakさん、たろさんファミリーそしてGAKUさんと嬉しい面々が登場です。次々に現れるメンバーの皆さんとご挨拶を交わし、自分のテンションが上がっていくのがわかります。

この日にはお昼からユウキさん主催のOZSAKA BBQ企画があり、朝から食べる気満々です。
今回の会場はホテルからサーファーズをさらに北のほうに行った(ような気がしましたが)ところにある魚市場の近くの場所でした。

目の前には水着の女性が溢れる砂浜が広がり、燦々と輝く太陽の下で頂くバーベキュー、新鮮なoysterやシュリンプカクテル、そしてビール本当に最高でした。

今回の食材の中でも特筆すべきはユウキさん特製の焼き牡蠣ではなかったでしょうか。持参の昆布だしが利いていて最高でした。BBQの盛り上がりの中、後半で登場した一品だった為、食べ損ねた方がいらっしゃるのではないかと少々心配ですが・・・
(幹事役のユウキさん、場所取りに走っていただいたhakさん、どうもありがとうございました)

きれいに後片付けをして、帰ろうとしたところ日本と違い、タクシーがなかなか拾えなく大変でしたが、この時に皆のために頑張るケニーさんの姿が素敵でした(この善行がケニーさんの大勝利に結びついたものと信じています)

ホテルに戻ってからお土産の品を買いに行こうと、カジノへ向かう皆さんと別れてモノレールに乗って「OASIS」に行きました。昨年もBBQの後に買い物に行ったのでなんとなく勝手はわかります。

1Fのお土産物屋さんでカンガルーのキン○○袋で作った小銭入れを購入。その後スーパー(多分ウールワース)でお買い得なティムタムを購入しホテルに戻りました。

この時、途中に美味しそうなスムージー屋さんを発見したので、すかさず購入!喉に冷たく美味しいマンゴースムージーを飲みながらモノレールに揺られて帰りました(^^)
(至福の一時でした~)


この日の夜はパーティーが予定されており、ほんの気持ちだけドレスアップしていきました。

マスターのナイスな進行のおかげで楽しくパーティーは進んでいき、初参加の方々の紹介も進んでいきます。
そして、メインイベントの抽選会。ここでは昨年に続いてまずワインをゲット。

ゴールドコーストの空港で、ターンテーブルに乗って3番目に荷物が出てくるという快挙を成し遂げた今回のオフ会。

もしかしたら1等3000ドルのバウチャーは自分のものになるのではないか??
そんな期待とも確信ともつかない思いを胸に抽選の結果を聞いていました

ドキドキ

4等までは自分の名前が呼ばれることはなく進行していきました
そして運命の3等の呼び出しの時、マスターから

「あれ、ツラです」きたきた、キター!!

「うなぎさんです、おめでとうー」ヤッター( ^^) _U~~

見事に3等の1000ドルバウチャーを当てさせていただき、ある意味「3」という数字に縁のある結果となりました。(ありがとうございます)

1等のバウチャーはドラマのような展開で、今回久しぶりの復活をされたあの方に当選しました。

パーティーの後、頂いたワインをいったん部屋に置きに行き、その後クラブコンラッドへ向かいました

テーブルを探していたところちょうど居合わせたsamさんと新しいバカラテーブルを開けてもらいました。この時はsamさん、Noriさんとご一緒に3人でスタート。

すぐにマスター、陸奥のスーさんもご一緒に入っていただきここから奇跡のシューが始まりました。

プレーヤーのツラを下ろし始めたNoriさんがとまりません。どんどん下におろしていきあっという間にL字が完成です。
(どうやら昼間のBBQの時に余ったシュリンプをペリカンに餌付けしていたためペリカンの恩返しがあったようです。)

一目バンカーを挟んだ後にこんどはスーさんが「またプレーヤー続きそうな気がするからいっていい?」とプレーヤーを下ろし始めます。みるみるおりて行き、さっきのL字にくっついてこれもL字になりました。
(これはどうやら、Noriさんが餌付けしていたシュリンプを皆のために(食べるためですよ)個人で買ってきてくださったスーさんへのペリカンからの恩返しだったようです。皆さん、今後はオフ会の際に動物に餌やりをするように心掛けましょう)

そのあともマスターのツラおろしもあり、僕以外の皆さんの頑張りでみるみるチップは増えていきました。(ありがとうございました)

この時、BJテーブルから様子を見にいらしていたYASさんに「うなぎさん、この200ドルチップをプレーヤーにずっと置いておいて」と頼まれます。「いいですよ」とプレーヤーのところにYASさんのチップを置いておきます。

ツラの途中からでしたが200が400、400が800と、ガマの油の口上ばりに倍に倍に増えていきます。

1600ドルになったところで、このままでいいのだろうか?と心配になってBJをしていたYASさんに「どこまで置き続けるんですか?」と確認しに行ってもらったところYASさんがすっ飛んできました。「違う違う、うなぎさん、毎回200ドルずつ張ってほしかったんだよ」とのことで、僕の勘違いが大金を生み出していたようでした。

「危ないところだったけどラッキーでしたねー(^^)、はははー」こんな感じの盛り上がりのなか夜は更けていきました。


ただしかし、プラスの波の後は必ずマイナスの波もあるもので、この後に悪い流れがやってきました。ちょうど翌日に4WDツアーもあったためにしっかり勝ち分を確保した状態でこの日のプレーは終了にいたしました。


翌朝、集合の7時までなんか眠っていられるはずもなく5時ころに目が覚めシャワーを浴びてクラブコンラッドに向かいました。

誰もいないクラブコンラッドで淡々とBJをやり、ちょっとへこまされたところでsevenさんがいらっしゃいました。すぐにGAKUさんもいらっしゃり、 BJの先輩お二のいらっしゃるところでGAKUストベッドアップが決まりました(600ドル、1000ドルのダブルアップの二連続)。sevenさんの「うん、ここでやめ時だね」との助言通り、早朝の部の成績をプラスに戻したタイミングで終了してツアーへと向かいました。


ノースストラドブローク島ツアーは今回で2回目の参加ですが、素晴らしい内容なので楽しみにしていました。

参加メンバー13名を2台の4WDに分乗してツアーは始まりました。だんごさんファミリーとトシタさんファミリーの6名の微笑ましいグループと、うなぎ・スーさん・GBRさん・hakさん・YASさん・マスター・さいゆうきさんと男臭いグループの2グループに分かれました。

ファミリーグループのインストラクターの女の子はカワユイ、スタイルバッチリの女性。

男性グループの女の子は、愛嬌と明るさでカバーの健康系の子でした。


港に向かう途中で車は「Yatala Pies」という美味しいので有名なパイの店に寄り道して、腹ごしらえ。評判になるだけあって美味しいパイでおすすめです

島に渡るフェリーの中では、マスターと真面目な話をしたりして有意義な時間を過ごしていました。そうこうしているうちに島に到着し、ツアーが再開です。

ノースストラドブローク島は砂だけでできた島で、はるか沖合で砂と化したサンゴが海流に乗って流れ着いたものだそうです。この島の中を楽しく陽気なドライバーが4WDを駆使してドライブしてくれるツアーで首に持病が無ければお勧めのものです。(激しい運転のため、首に持病のある方は止めたほうがいいかもしれません)

途中、きれいな広い砂浜でランチタイムがありました。ここで疲れているはずなのに、頑張ってお嬢さんと海で遊ぶだんごさんの姿が印象的でした(お父さん頑張ってるな~という感じで)

お昼御飯のバーベキューを食べた後は皆、カジノの疲れが出たのか木陰でお昼寝です。野生のオオトカゲが現れたり、楽しそうなマカオのお話を聞いたりしながらのんびりしていて、この時は実にゆっくりとした時間が流れていました。

帰りの車内はスーさんのトークに大爆笑の渦へと引き込まれ、あっという間にホテルへ到着です。


ホテルに帰ってから、最終戦が始まりましたがさすがに体力の限界を迎えていたようです。メルボルンからの遠征に加えて、この日は朝から一日中遊んでいたのですから当たり前ですね。メンバーの皆さんとのプレーが名残惜しいため、ずるずると勝負をしてしまい勝ち分を減らしてしまったのが反省点です。

いつの間にか夜が明け、ブリスベンから帰国するGAKUさん、ハネさん、さいゆうきさんをhakさんと一緒にお見送りをしていると、楽しかったオフ会も終わってしまうのだという気持ちがこみあがってきました。(祭りの終わりのような切ない気持ちに)

そうこうするうちに今度は自分たちの出発の番になりました。hakさんがお見送りをしてくださりコンラッドジュピターを後にしました

ゴールドコーストの空港でトシタさん、バカラ先輩とお会いして最後にお別れが出来ました。飛行機に乗り込むところで投げキッスをしてくださったバカラ先輩、ありがとうございました。僕の返した投げキッスも届いたでしょうか?
バカラ後輩さんに下品!!と叱られてなければいいのですが・・・・


楽しかったゴールドコーストオフ会、今回のオフ会がこんなに楽しかったのは、幹事のマスターはじめ他のメンバー皆様のおかげです

今回参加の皆さま、一緒に遊んで頂いてどうもありがとうございました
今後も宜しくお願いいたします


長文、お付き合いいただきありがとうございました

技術力を向上させて今後は写真を併せて載せられるように頑張ります

うなぎ


ジュピターズ・ホテル&カジノ Jupiters Hotel & Casino



*このレポートはリゾカジ.snsの日記を転載したものです。

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