| ソウル Seoul |
| ソウル7LUCK ・・・ |
| Written by Dra |
投稿日:2008/03/25 |
韓国はソウルウォーカーヒル・済州各カジノしか行ったことが無く、7LUCKは初めてということで、当Webpageにご案内のある、ビギナーズラックプログラムを活用して、江南店・ヒルトン店の両店へ行って参りました。両店の様子、ビギナーズラックプログラムについてご報告いたします。
【ビギナーズラックプログラムについて】
ご案内の通り、日本国内の事務所へ渡航日、到着便、人数などを電話連絡・パスポートFAXをするだけで、到着出口にお迎えがちゃんと来ていました。運転手がいない出口には○○番出口に待機している旨が書かれた看板もあり中々親切なお迎えです。
4人で申し込んだところ、2台の黒塗りリムジンが待機しており、ゆったりとホテルまで送ってくれました。帰りはシボレーブロンコで4人ゆったりの送りでした。送迎についてはハウス併設のホテルではないにも拘らず、完璧な対応です。
このプログラムにある【カジノレートでの宿泊】は直接ホテルに見積もりを依頼する方が安いようです。←の案内は日本国内事務所の女性がそのように教えてくれました。
【100万ウォン以上のバイイン】については、チェックイン時に担当販促を通じて最初に行われるものと予測しておりましたが、なんの強制もなく、テーブルにて普通にチェンジして100万Wに達していなくても、咎められる事はありませんでした。
私はゲームの都合上100万Wでバイインしましたが、同行者は10万Wづつのバイインで都合30万Wほどのバイインです。
【カジノ記念品提供】
カジノからは特別になにももらえませんでした。こちらから言わないとだめなのかもしれません。
【江南店・ヒルトン店の両店の様子】
1日目・日曜日に江南店にて、ゲーミング開始です。
私はBJを主戦場としており、Min.10000Wのテーブルにて100万Wバイイン、5時間ほど遊びました。200000Wまで落ち込む状況もありましたが、最高200万Wまで盛り返し、+500000Wほどで、終了しました。
既出のリポートでもありましたが、空いていて、韓国系アメリカ人が多く、ほぼベーシック通りの打ち手が同席する幸運に恵まれたようです。
ただ、Min.10000Wのテーブルはシャッフルマシーンですので、切れ目がなく、集中力の持続が困難だと感じました。Min.20000Wのテーブルから従来のシューボックスが使用されているようです。
2日目・月曜日はヒルトン店です。
酷い混雑ぶりです。座る席が12時を超えても空席がありません。少し観戦したのですが、Min.5000W〜20000Wのテーブルにはベーシックをご存知でない、プレイヤーが多く、もし席が空いても同席したくないと感じざるを得ないプレイヤーも見られ、結局嫌々勝てるわけが無いルーレットを少しして、帰った次第です。
こちらのプログラムは送迎だけでもお徳だと感じました。ご紹介感謝いたします。
拙い文章ではございますが、ご報告させていただきました。
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