レポートを投稿する 登録内容変更
ページ: << 1 2 [3]
◆6/24〜25現地◆ ●10:00起床。えっ!もう最終日てな感じ。なんとなく長い一日になる予感。頑張るぞ〜 ●ごはんを11:00にヌードルズで待ち合わせ。3人分のフードコンプは取得済みなのであと二人分。15分ほど時間があったので、BJテーブルへ。いきなり座って「飯食いに行きたいんやけど、前出しコンプちょーだい」と言うと怪訝そうな顔されたが、運良く「OK」(一般的には、座っていきなり言う人はないそうです。無知がなせる技?)10分ほどで潔く負けて、ヌードルズへ ●11:00ヌードルズ。よかったす。とくに胃の弱いぼくには、アワビ入りおかゆが最高。ちなみにひとり40$までのコンプ制限でした。その他にも飲茶・デザートを頼んで、お腹いっぱいに。 ●13:00モンテのスロットトーナメント参加。ひとり10$の参加料でひたすら1000クレジット分を回す。予想通りぼくはまったくダメ。5人のうちトップはjumboさん、決勝に出られるかどうかの連絡待ち(結局予選落ちだったみたい、残念!) ●13:30モンテのポーカールームでデビュー。五代さんが2度目、それ以外のメンバーは全員初めて。それでも、快く迎え入れてくれたモンテでした(自分たちだけがそう思ってるのかもしれませんが)。minレートのテキサスホールデム1-4-88のテーブルに、100$でバイイン。ぼくは1時間半ほどのプレイでしたが、タイトにプレイしていれば5,6時間は十分に遊べるな、と言う感じでした。(ポーカーに関しての詳細は別の機会に) ●さてここからは、私とGAKUさんは別行動。他のメンバーは100%どバクチモード突入です。カジノ巡りとかみさん対策ショッピングの始まりです。 ●15:00ここからはハードスケジュールなので、簡単に軌跡を。フォーラムショップスへタクシー直行。こども用のみやげをディズニーストア(小さい!)、FAOシュワルツで。 シーザーズパレスを見学後、タクシーでデザートインへ。 この9月に一旦閉鎖される(このへんのスティーブウィン氏による買収話は後ほど)最後の勇姿を見納め。それにしてもストリップの喧騒が嘘のようなホテル内は、好き嫌いがはっきりするところ。もう十年ほどすれば、こんなところに滞在するのもいいかな・・・・・でも今は絶対無理。1時間とじっとしてられないでしょう。(ホテル裏のプールからゴルフコースへの空間は素晴らしいの一言ですが)続いてベネチアンのグランドキャナルショップへ。 そこからはひたすらストリップの東側を歩いて、ハラス→インペリアルパレス→フラミンゴヒルトン→バーバリーコーストへ。 最後にベラージオのエルメスでGAKUさんと二人してかみさん孝行。20:30終了。ふうー、とやっと息をつく。 ●20:30五代さんの部屋(LAKE VIEW)で全員集合。噴水ショー見学。野郎5人がボーと眺める様はなんとも滑稽でした。 ●21:00祝勝会ではなく前祝@ピカソ(75$と85$の2メニュー)あえて言うなら地中海料理。FVEGASの弘無鈴さんを迎え、6人全員ジャケット&タイでディナータイム。お酒に弱いのに加え、極度の疲労で何を食べたか???状態の2時間。(GAKUさんの目がずっと中空を泳いでいたのはたしかですよ(^_-)) ●23:30今回2度目の真剣勝負。験を担ぎジャケット&タイのまま、GAKUさんと2デッキのBJテーブルへ。 ●午前1:30私自身の真剣勝負は終わり。勝ち逃げを決める。 ●他のメンバーは朝まで寝ずを決めこんでいるので、最後の時間つぶし、カリビアンで2時間半粘る。 ●余っていた25$チップをルーレットの赤に賭けてはずれ、午前4時半すべてのプレイを終了。 ●午前5:00一足先に五代さん帰国の途に。再会を期して抱擁なしのお別れ。 ●午前5:45ベラージオカフェでkappaを除く3人で健闘をたたえる(kappaは最後の奮悪あがき)。 ●午前7:00チェックアウト ●タクシーで空港へ。日差しがやけにまぶしい。空港で東京組のjumboさんとお別れ。やっぱりkappaは最後までスロットにお金を投入。そして帰国の途へ。 ◆6/26◆ 夕方関空着→名残惜しいが次回再会を期す ■海外オフは最高! はじめてオフ会を開催して思ったのは、「全然知らない人間が集まってどうなるだろう」という不安は取り越し苦労だったということ。「基本的に嗜好が一緒なんだから、大丈夫」が正解でした。初めて会ったとは思えないほど息の合った行動は、人間ができたみなさんのおかげでもあります。 場所もベガスが正解でした。ゲーム、ショー、ショッピングと選択肢はいろいろあるし、何度訪ねても飽きがこないところだから。日本では、メールや掲示板でやりとりし、海外で実際に会うなんて実に時代ですね(おっさんチックな物言いになってきました)。とにかくみなさんあいがとう、そのひとことです。
ページ: ページ: << 1 2 [3]
トップ > カジノリゾートレポート:ラスベガス > 第1回海外オフ「Las Vegas」報告