そもそもなぜカジノを始めたのか?

店舗?って考えたときに、そもそも自分はどうやってリゾカジに出会ったんだろうか?と思い返しました。それはもっと遡れば、カジノとの出会いがあったからこそだったと思いました。

時はさかのぼり、1992年ごろの私は頻繁にAM03:00の閉店まで今でいうアミューズメントカジノで遊んでました。
当時勤務先の近くにあったお店は、もともとビリヤード台がおいてあるプールバーにルーレットとBJテーブルが置いてありました。
仕事の先輩と一緒に仕事終わりによく通ったものでした。

ビリーヤードを1時間くらいしては、そのあとテーブルゲームで遊び、100倍になることもあったので、これは、本場に行ったら勝てるわ。と単純な発想を持ってました。(笑)

そして1994年に初めて韓国はウォーカーヒルにカジノデビュー。
BJとルーレットにかけては練習のおかげで臆することなくプレーでき、緊張したのは入った時だけでした。
1泊2日でずっと遊んでましたが、今プレーの思い出としてあるのは、バカラだけです。笑
もちろん当時は₩10,000MINのテーブルで、オープンバカラでしたが一気にバイインの15倍くらいになりました。(もちろん天井です)
 ※結果はちょい勝ちで終わりました。

これで、カジノの魅力に(魔力?)引きずり込まれたわけです。

お店を考えるにあたってサロン的にメンバーの皆様が集まれる要素が必要だけど、一緒に来られる方に教えて上げたり、興味を持ち始めている方の事を考えていたらゲームテーブルもおけるのがよいのかなあ。と考えております。