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マカオ政府、現行ライセンス契約終了後の「入札」準備の法整備進める

2018/07/30

現在マカオでカジノライセンスを与えられている6社の契約は2020年、2022年に期限を迎える。SJMとMGMは2020年に期限を迎えるが、先日SJMのCEOアンブローズ・ソーは「残る4社のオペレーターと同様に2022年まで、2年間の延長を認めて欲しい」との考えを口にした。
マカオの法律では、現在のライセンス保有企業はその契約終了期限から最長5年まで延長が可能と定められているが、マカオ政府はそうした契約の終了後はカジノライセンスの付与はすべて「入札」により行うとしている。政府は「入札」準備のための関連法案の整備が始まっていることは認めているが、ライセンスの枠が増えるかどうかも含め詳細についてはまだ明らかにされていない。By Resocasi.com

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