昨年(2025年)は、プサンのカジノには合計3回遠征しました。
そのうち1回は「テグ・カジノ」との併用、1回は「済州島・カジノ」との連戦、残り1回が「プサン・カジノ」単独となります。
プサン遠征時には、「ロッテ釜山ホテル」を常宿にしています。なんといっても「セブンラック・カジノ釜山」が併設されているのが便利ですね。
「パラダイスカジノ・釜山」には、地下鉄を利用しての、日帰り小旅行となります。
◯セブンラック・カジノ釜山
メインはブラックジャック(4割)で、3カードポーカー(2割)、対人ルーレット(2割)、ETG(1割)です。
バカラはコンプノルマが無いため、少ししか打たないですね。
◯パラダイスカジノ・釜山
メインは同じくブラックジャック(5割)で、3カードポーカー(2割)、ETG(2割)です。
こちらは、コンプノルマがある場合に、バカラを
最低限に打ちますよ。
ブラックジャックは、セブンラックの方が打ちやすいですね。最大4台の稼働があり、共闘プレーヤーも概ねBS遵守でした。一方でパラダイスは1階平場に1台しか無いため選択肢がなく、自由派プレーヤーも一定数しました。
対人ルーレットは、セブンラック一択ですよ。
パラダイスは立ちバリなので落ち着いて遊べなく
ミニマム1万ウォンはやや高いですね。
3カードポーカーは大差は有りません。どちらも「プログレッシブ・ジャックポット」の設定は無いので、大勝ちの夢は有りません。
バカラはどちらも常に遊べますが、パラダイスの
2階は、バカラ専門店の雰囲気があります。
今年(2026)も、釜山カジノ遠征を積極的に行い、
ハシゴしてくる予定ですよ。
ゲーム比較【ブラック・ジャック編】
◯セブンラック・カジノ
ミニマムは3万ウォンで、5万、10万、20万で、
最大4台の稼働があります。
ブラックジャックの熟練プレーヤーが多く、BS遵守で安定感がありますね。
ディーラーソフト17ヒットなので、ややプレーヤーに不利な設定です。
◯パラダイス・カジノ
ミニマムは3万ウォンですが、1階に1台しか設置が
有りません。
ブラックジャック初心者の参戦も多いため、濁流に巻き込まれるパターンも有りますよ。
ディーラーソフト17がステイなのは良いですね。