今回は、南へ。
冬の名残を感じる日本を離れ、釜山、そしてチェジュへ出張に行ってきました。
【釜山・海雲台へ】
2月末の釜山は、想像していたよりもずっと穏やか。
冷たい潮風を覚悟していましたが、どこか春の気配を感じる気候でした。
訪れたのは、海雲台のビーチを目の前に構える
パラダイスカジノ釜山。
カジノのすぐ外には、開放感あふれる海雲台ビーチ。
昼は青く、夜は静かに揺れる海を感じながらプレイできる、まさにリゾートカジノです。
現在のフロア構成は――
1階:平場エリア(バカラ 3万ウォン〜10万ウォン)
2階:ハイリミットエリア(バカラ 20万ウォン〜50万ウォン)
平日ということもあり、場内は落ち着いた雰囲気。
ゆったりとした時間が流れていました。
【釜山の夜は、やはりホルモン】
久しぶりに、近所のホルモン焼肉へ。
釜山といえば、仁川のパラダイスシティ内にある、オバルタンが有名ですが
実は、パラダイスカジノ釜山徒歩圏内にも、知る人ぞ知る名店があります。
おすすめは
テッチャン と モクサル。
安くて、そして何より美味い。
店のお父さんが付きっきりで焼いてくれる、これぞ韓国スタイル。
はじけ飛ぶ脂の中へ、これでもかとニンニクを投入。
不思議と、韓国では罪悪感がないのです。
こちらのお店は、4月に開催する釜山オフ会の有志食事会で利用予定。
【春の海雲台で海鮮鍋とホルモン焼きオフ会】
・2026.04.17 〜 2026.04.19
・ラッキードロー抽選会も開催
詳細・申込
https://www.resocasi.com/event/1724/
春の海雲台で、海と食とカジノを楽しむ3日間。
ぜひご参加ください。
【翌朝は、アワビ粥】
朝6:00〜夜12:00まで営業している近所の名店へ。
定番のアワビ粥ももちろん絶品ですが、
ぜひ食べていただきたいのが アワビビビンバ。
朝からしっかり食べられる完成度。
カジノ前のエネルギーチャージにも最適です。
【済州へ移動】
続いては、リゾートの島・済州。
新たにリゾカジ.comが提携した
ザ シーラ チェジュ(THE SHILLA JEJU / 新羅済州)
済州島南部に位置し、海がすぐそば。
敷地に入った瞬間から、客室に至るまで、上質なリゾート感が漂います。
リゾカジ限定プランを利用すれば、
・ 空港送迎
・客室特典
・フライト特典
など各種お得なサービス付き。
詳細はこちら
https://www.resocasi.com/selection/korea/jeju/theshillajeju/
さらに――
日本人限定のバカラ大会を毎月開催。
リゾカジ限定プラン利用者は、無料参加可能というのも大きな魅力です。
客室からカジノまでも近く、同フロアであれば最短1分。
朝は、ゆっくりと差し込む朝日とともにスタート。
大きな窓から光が差し込むダイニングでいただく朝食は、まさにリゾートの特権。
特におすすめは、目の前で仕上げてくれるトリュフ香るオムレツ。
朝日を浴びながら味わうその一皿は、贅沢そのものです。
室内外プールに加え、ドライ・スチーム・水風呂完備のサウナ施設も充実。
プレイの合間のリフレッシュに最適です。
暖かくなるこれからの季節、ぜひ選択肢の一つに加えていただきたいリゾートです。
韓国といえば仁川・ソウルの印象が強いですが、
釜山、チェジュには“海を最大限に感じられるリゾートカジノ”があります。
春から初夏へ向かうこれからの季節に、まさに最適。
次の渡韓は、南へ。
海とともに、プレイを楽しんでみてはいかがでしょうか。