リゾカジ カジノレポート

アツは、ナツい!

* オーストラリア 2019/ 03/ 26 Written by 龍次

コメント( 2)

「アツは、ナツい!」by 放課後プリンセス
ならば、脱出だ。
行くなら、もちろん季節が逆の南半球。

Gold Coast
 
<せみ>
羽田空港に向かうため会社を出たら、
せみが、転がっていた。
早い。
まだ、7月26日だ。
3年から13年も土の中にいて、
漸く地上に出てきても、1ヶ月の命か。
嫌な予感?!
違う。
おれっちではない。
おれっちは、四半世紀over baccarat playerだ。
まだ、生きている。
せみは、安らかに眠って頂こう。
 
<109と36>
ANAの搭乗gate番号は、109だった。

10+9= natural 9
乗継のvirginのgate 番号は、36。

3+6= natural 9
間違いないだろう!
Natural 9が、おれっちの背中を押している。
自分を鼓舞する。
 
<行きの機内では、楽しい映画を観るべし。>
殺人、暴力、ホラー、サスペンスものは、
casinoに行く際に向かない。
今回は、観てしまった。
こう言う時は、いつも敗ける。
結末の曖昧なものも同じ。
殺人、暴力は、もろ犯罪だ。
だったら、最初から最後まで、
成〇映画の方がまし。
是非、機内映画で成〇映画をオープンにしてもらいたい!マジ)
 
<文字>
All banker
タマ頭は、おれっち。
Pを先に開けさせる。
P→ピク+10= 0
危ない。10が、同じく4side 9なら勝ちなしだ。
B→1枚目をいつものようにパチンと音を立ててcardを開いて投げる。
「7」だ。
二枚目は、じっくり絞る。
今日も完全縦絞り。
何だこれは

小さい


「文字」
が見えた。
「made in Japan」を逆から見たのだ。
これは、spadeの「A」。
B→7+A= natural 8だ!
数年前、この文字は、
「made in Osaka」と書かれていた。
OsakaからJapanに変わった意味は何か?
噂では、M&A。
エンゼルプレイングカード社が、買収されたのだ。
買収したのは、マツ〇・ゲーミング社だとか。
更にマツ〇は、外資に買収されたとか。
Las Vegas++で聞いた事がある。
エンゼルプレイングカード社のHPを日本語で開いては、
何がなんだかわからない。
HPをEnglishで開く。
すると

angel eye shoeが出てくる。
因みにエンゼルプレイングカード社の社長は、京大卒。
すげ~。
 
<うざい!インシュアランス!>
中華系playerは、ほぼほぼジャンケットを通している。
ここで、うざい事が起こる。
All banker。
Bのタマ頭は、おれっち。
二枚開いて、
P→4+7=1
B→5+5=0
Card each
Pの三枚目を先に開けさせようとface upのcallをdealerに告げる。
そこへ

「ウエイ、ウエイ」中華系。
Pの三枚目をまだ開けるなと言うのだ。

お前は、関係ないだろ。
タマ頭じゃないんだから!
リズムが狂う。
ジャンケットを呼んでインシュアランスが、成立したら、開けてよし。
何様だ。
Bが、敗ける事に念を感じる。
出たcardは、「6」。
P→4+7+6=7
Bの三枚目も「6」だった。
イラッ!
返せ!
おれっちのAUD8,000。
 
<angel eye>
ここは、ブラックライトOK。
楽しめる。
出た数字は、

開店放出1710ではなく、
1805だった。
Gold Coastは、一切、シャッフルをしない。
出荷時のコンピューターシャッフルをそのまんま使う。
では、ツラは、出ないのか?

意外と出ている。
 
<ココイチが蹴られる>
1805
ココイチが、決まらない。
shoeの61 handめ。
Bの総数32個
Pの総数25個

B
PP
BBBB
次のBの5目めは、鉄板だと信じている。
イチ、ニ、ヨン、伸びだ。
ココイチのAUD20,000 bet。

死亡。

<ケチが付いたtripは、1,000%敗ける。>
何があったのか詳細は、書けないが、ケチが付いた。
敗軍の将は兵を語る。
2014年BELLAGIO思い出す。
過去の経験から、ケチが付いたtripは、勝てないと知っている。
不思議と最終日の前日までプラス。
がしかし、最終日にUSD50,000敗ける。
やっぱりと言うのが、あの時の感想。
今回は、浮いたり、沈んだり、最終日の前日まで、チャラ。
最終日にずぼずぼである。
ジンクスは、崩せなかった。
 
<セトル>
※ガンだ。
(敗けた)
痛い。
画像は、今回、なし。
 
<8月6日>
おれっちは、羽田空港ANA Fラウンジに居た。
目指すは、Gold Coast。
抽選会があるとかで・・・。
仮に1等が、当たっても前回のガミは、cover出来ない。
半分ぐらいだ。
でも行く。
鼓舞する。
やらいでかっ!
 
<baccaratは、近い目をひく>
BBBB
BBB
B
BBB
BBB
BBB
BBBB
Bの出目は、こうだった。
次のB5目めにドンと打つかと言う判断だ。
気になるのは、前半のB4目だ。
その4目を気にするなら、今の4目は、揃いだ。
No betか、打っても軽くとなる。
がしかし、前半の4目は、遠い目として無視も出来る。
するとBの3目切れを遂に抜け出し伸びると思える。
H造園社長M氏。
おれっちの最初の師匠だ。
おれっちにbaccaratのいろはからmannerまで教えてくれた。
師匠曰く、「baccaratは、近い目をひく」。
つまり、直近のB3目を越えて4目と伸びたのだ。
前半の4目にようやく揃ったとは見ない。
ならば

打つべし!
Baccarat格言は、経験則から作られたのだろう。
ただ、どれも絶対はない。
がしかし、baccaratは、flat betでは、勝てないgameである。
tieを除いた、player、bankerのそれぞれの勝率を
ご存じだろうか?

Playerにbetしても、bankerにbetしても
敗けるように出来ている。

ならば、ココイチで打つ。
根拠は

師匠の格言!
文句なし。

<絶対に出すな!>
B5目め狙い。
63 handめ、
総和は、
P 25個、
B 34個。
総和confirmオケ。

行く!
決めた。
All banker
Playerは、ハウス。
タマ頭は、おれっち。
AUD10,000 bet。

Pを先に開けさせる。
ピク+4=4
Bの1枚目、パチンと音を立ててcardを開いて投げる。
数字は

「5」
縦が楽だ。
今日も完全縦絞り。
呼び込みは、
「※ド・レ・ミ・ファ!」
(※ド・レ・ミは、1・2・3)
中華系playerも笑っている。
「ド・レ・ミ?」
中華系playerは、まだ、のんきな事を言っている。
おれっちだけが、知っている事実。
それは

脚がある。
つまり、ド・レ・ミではないのだ。
5から上がるのは、唯一、「4」のみ。
厳しい。
現状は、1/7だ。

10ではない。

4 sideでもない。
ここからが大事だ。

sideの真ん中
card中央のマーク
この両方がなければ、「4」だ。
callは、

「絶対に出すな!」

美奈子を思い出す。
「出さないでね。」
「絶対に出さないから!」↓

「我慢しました!」
やった!
「4」が出た。
雄叫び。
「good morning!」
 
<angel eye>
今回も1805だった。
B16目(除くtie)のshoeもあった。
前半のガミをほぼほぼ取り返した。
まあ、とんとんcardか?
えげつない事はしないようだ。
 
<ゴルフ>
前半と合わせると短期間に5回もラウンドした。
今、左手の小指に軽い痺れがある。LMAO
コースで身体に当たる風が心地よい。
今の時期、日本だと汗だくのゴルフだ。
暑さとの闘い、根性スポーツになってしまう。
エメラルド レイク GC
近い、尚且つ、お手頃な料金である。
練習レンジもがっつりある。
子供のゴルフレッスンもしている。
真面目なコースだ。

 
<THE DARLING pool>
THE DARLING棟の19階にある。

broad beach側

きれいだ。
やはりTHE STAR Gold Coastのウリは、
Broad beachだろう。
青い海、白い砂浜。
このpoolからも青い海と白い波が見える。
「RESERVED」がない。
Pool sideのソファー席は、Las VegasならほぼほぼRESERVEDだ。
カバナまでは、しないものの小市民のおれっちは、借りた事がない。
ここでは、free!
このソファー席は、いい感じだ。
まるでお殿様。
foodもdrinkも頼める。
この後、大好きなパツキンちゃんね~が、うじゃうじゃ。
芋を洗うような、押しくらまんじゅうだったような気がする。LMAO
 
<fresh orange juice>

かなりアナログなmachineだ。
誰でもこの先の展開が予想出来るようなfighting poseだ。
搾りたてのorange juiceは、実に美味しい。
ハーベスト店内にある。
 
<セトル>
今回は、画像が出るのか?

 
自己採点は、10点満点中、
4点だ。
前回の敗けを一回で返そうとしてはいけない。
Baccaratは、あと少しが勝てないgameである。
そのあと少しの勝ちを狙うとずぼずぼになる。
固くいくなら、前回の敗けの少し手前で上等と思わないと続かない。
死んだ子の年は数えてはいけないのだ。
「勝負手が、ハズレた時は、次のhandでbetを上げてはいけない。
同額もダメ。
半分ぐらいがいい。
勝負手が、ハズレるとは、既にツキがない。
次に大きくいっては、ずぼずぼ。」
By Y代表。

この意見におれっちは、賛成だ。
Baccaratは、ムキになってはいけない。
半分戻れば、御の字である。

For now
助かった。
取り返した。


続く



このReportへのコメント(全 2件)

2019/03/27(Wed) 14:57

まことちゃん

龍次さん
出さないでね
笑ってしまいました!!


2019/03/27(Wed) 19:23

龍次

まことちゃん様

コメントをありがとうございます。
頑張ります!


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