リゾカジ カジノレポート

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*シンガポール

2013/前半 シンガポール雑記 6月の往路とMBS

Written by みや

投稿日:2013/07/11

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Casiono Report

みなさま、お久しぶりです

さて、滞りまくっている日記を片付けますよ!

丁度今(6月)シンガポールに居ますので、1月と4月のシンガポール関連を上手いことまとめてやったらいいかな、と思っております。何度も同じ国に来ると段々書くこと減ってくるので、これでちょっとは量が増えるかしら?とかせこいことを考えつつ…。




◆深夜フライト

4月はキャセイでしたが、1月と今回はJALを使いました。
JL035便で、羽田~チャンギの直行便です。(1月は23:40発だったけど、6月は1:00発です。着予定時間は30分しか違わないのに)
そして、1月は787から機材変更して767-300でしたが、今回は戻ってきた787でしたぁ!
よりによって、同日の別便が不具合で機材変更してた(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130603-00000009-rps-b...)ので、どうなるかなぁ?と思っていましたが、機材変更はありませんでした。
でも、搭乗してからなかなか動こうとしません。アナウンスによると、2つの出来事が起こっていました。

1)「出発前点検で、水道に不具合があって直してました」
 英語アナウンスでは Water system って表現でしたけど、どこが悪かったのかしら? そして、そんな短時間で治るものなんだ?とか思いつつ。北京便の事があったのでいろいろ念入りに検査してたんでしょうかねぇ?

2)「空港施設内に不審者がいるとの情報があり、地上作業が一時的にとまっていました」
 は?なんですと? 以前、伊丹空港で国内線乗るときに出くわしたはた迷惑な事件を思い出します。(このときはラウンジにいたのに、一度空港内から出されました)
 今回は詳細全く判らないまま、飛行機のドアは閉まった状態でそのままずっと動かずに待機でした。←あとで記事みつけました。おじいさんが迷い込んでいたらしく…(汗)=
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130603/k10015030981000....
 さらに「あと5分ほどで出発(Taxing)しますが、セキュリティの都合により滑走路までの移動には地上車が先導する形になります」とのこと。窓際の席だったので外を見ていると、ゲートを離れ前進に移るタイミングで、赤色灯回して+真っ赤な電飾ボードつけた地上車が前方に現れました。わあい、ペースカーだぁ!(違います)

 そんなこんなで、45分はたっぷり遅れて離陸したのでした。 …でも到着してみたら15分遅れに縮まってましたが。

 余談ですが、窓には物理的なシェードがありません。窓の下にボタンが付いていて、5段階で電気的な遮光度合いを調整できるようになっているのです! 面白がってなんども触ってしまったのは私です。だってボタン押して暫くすると、窓ガラスがすうっと暗くなるんですもん、面白くって(笑)。

 さらに余談。6月から、JALのアテンダントさん制服が新デザインになってました。衣替えですね(ちょっと違う)(http://press.jal.co.jp/ja/release/201212/002354.html




◆チャンギ空港

そんなこんなで、早朝の空港に到着です。イミグレも空いてました。荷物を拾って出口から出ると、送迎さんもすぐに見つけられてとてもスムーズです。

送迎と言えば。

今回も宿泊はMBSです。MBSのカジノには「PAIZA」と呼ばれているVIPエリアがあります。当然、持ち込む金額でステータスが変わるのですが、PAIZAに入る条件は5万SGDです。空港送迎(空港の出口で待ちかまえてます)と、ホテルのチェックインが一般とは別の場所になります。
もーっと沢山お金を用意するとさらにVIP待遇になります。なんと飛行機を降りたゲートのところで係の人がカートで待ちかまえていました。カートに乗ると、Fエリアの奥の方(ターミナル2の奥)、【CIPターミナル】へ拉致され、ゆったりとしたラウンジに連れ込まれます。軽食や飲み物をあてがわれながら待っていると、預け入れ荷物を取ってきてくれました。そして専用のイミグレ(窓口1ブースのみ)で入国処理をしてもらい、ひっそり静かな専用出口から外へ出ると真ん前に送迎車が。そしてホテルへと向かうのです。
ちなみにこのCIPターミナルは、カジノに関係なく、お金を払えば一般でも利用することが可能らしいですよ?

個人的な感想としては、空港内をあまりうろつかなくて良いし、荷物は拾ってくれるし、イミグレにも並ばなくていいので、楽ですね。でも、イミグレが空いていて、ステータスで荷物が早く出てくるのなら、普通に自分で出口まで行く方が時間的には早いんじゃないかと思いました。
ところで、CIPターミナルで私が通ったところには、荷物のX線は無かったように思います。抜き打ちでたまに空港出口でやっているX線チェックは、CIP使っていたら関係ないのかしら?

あ、ターミナル2の向こう側に、ターミナル4を作っているみたいです。去年までは格安航空用のターミナルがあったのですがそれを閉鎖して作っているそうな。2017年に出来上がるらしいですが、果たして?




さて、MBSのホテルとカジノについて書いてみようと思います。どう書くのがいいのか迷いながらなので、初心者向け観光案内みたいになりそうですけど(汗)。
カジノの部分は、BJとスロットしかやってないので、バカラ組の皆さんには不足だとは思います、すみません。でも、販促さんと連絡取れるようになって、判らないことは聞けるようになったから大丈夫(何が?)。

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◆MBS= Marina Bay Sands (毎日放送じゃないよ、マリーナ・ベイ・サンズです)

いままで何度もシンガポールを訪問していましたが、4月の時に初めて宿泊しました。もちろんそれまでにも、カジノ(平場)や買い物・飲食では利用したことはあったんですけどね。

空港から、道が渋滞していなければ20分かからない程度で到着するMBSはご存じの通り3つのホテル棟があり、てっぺんに船型を乗っけたような構造です。道を挟んでカジノ+シアター+コンベンションセンター+大きなショッピングモールが、さらに湾に突き出している咲きかけの蕾みたいな姿の美術館があります。
ついでに、カジノから見てホテルの向こう側には巨大植物園もあります(MBSの管轄じゃないけど)。
色々と規模が大きいので、カジノをうろつくのも、ショッピングするのも、ホテル内を歩くのも結構距離があります。

販促さんに手配してもらった部屋は4月も6月も「タワー1」でした。どちらも東側に面した部屋で、海も見えます(貨物船が沢山見えます)。

4月の写真ですが。

緑化仕様なのでしょうか、上の方にも緑が植えられている様です。近付いてみてないけど、造花じゃない、よ、ね?

6月に泊まった部屋のテラスは、花が咲いてました。

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用意して頂いた部屋はなかなか広くて、まずまず快適です。収納がもうちょっと大きいといいのになぁ

バスタブがどん!と鎮座しているのが印象的です。もちろんシャワーブースもありますが、シャワーヘッドは壁固定でした。(首は振れるけど取り外しは出来ません)温度調節と湯量は別になっているので一安心。

なお、ネット回線は机上のスペースに有線の端子とLANケーブルが用意されているのですが、繋いでも繋がりませんでした。なので、無線で繋いでいます。利用は無料ですが、宿泊者の登録情報を使った認証があります。1つ認証をとると、2台目のパソコンでもその接続設定で利用出来ます。最大何台まで繋がるのかは調べていませんが。

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あ、冷蔵庫はそれほど大きくありません。そして、センサーついてて、取り出すと課金チェックが入るタイプです。なので、スーパーなどで飲み物を買って持ち込んでも入れる場所はありません。隙間にうまく突っ込むか、課金を覚悟して何かを抜いて代わりにいれるしかないです。
湯沸かしポットはまともで、マグカップが付いているのでお茶や沢山飲めます。(私的には重要事項)


部屋からのエレベータを4階で下りると、PAIZAに繋がる通路に出ます。
そこからホテル1階を見下ろすとこんな感じ! これは4月の、朝食の時間帯ですね。

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*エレベーター 1F の次は4F

ホテルの部屋はもう書いたので、廊下から見える景色なども載せときましょうか。これらは全部、タワー1からのものです。


ベイにはヨットが。レースかイベントでもしてたんでしょうかね?

あ、マー様が見えた(笑)


どっかで手に入れた無料の市内地図には、このマリーナベイをぐるっと一周するジョギングコースが紹介されていて一周約3.5km程とあるので、一時間ほど散歩したら一周出来るみたいです。私は、外は暑いのでジョギングどころか一時間も歩きたくないですけども…。

タワー1の廊下の突き当たりから、隣のタワー2を見てみたところ。

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同突き当たりから、植物園方向。ホテルのタワーを突き抜けて植物園に繋がる長い陸橋みたいな通路があります。
余談ですが、この植物園には遠くからでも判るくらい巨大なものがニョキニョキと生えているように見えます。地上25メートル以上の高さです。一度くらい行ってみようと思っているのにまだ行ってません。
http://www.gardensbythebay.com.sg/content/gbb/en/the-gard...


ホテルタワーからCASINO(PAIZA入口)に向かう渡り廊下から外を見たところ。
夜中を過ぎると、この道路沿いに空車のタクシーがずらりと並びます。カジノ最寄りのタクシー降り場はこの反対側なんですけどね。



…やっぱり夜景は綺麗だけど昼間は微妙…?

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◆ホテルのカードと、Infinity Pool

ホテルにチェックインすると、ルームキーと一緒に宿泊期間のみ有効なプールのパスが貰えます。

このパスを57階のリストバンド引き替えカウンターに持参すると、リストバンドが貰えるというシステムです。宿泊者のみ、1部屋につき4名までということですが、カジノのメンバーステータスがダイヤモンド以上だと宿泊しなくても入れるんですって!
プールは朝6時~夜23:30なので、朝風呂ならぬ朝プールもできるし、夜景プールもOKです。悪天候以外ですけど。…暴風雨の中の屋外プールなんて、映画っぽいかなとか思ったり思わなかったり…。


プールサイドは以前行ったことがあるので写真は割愛です(おい)。
夜プールサイド写真は過去記事に載せました:
 http://sns.resocasi.com/diary/15052

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◆カジノ

カジノに入るのは、平場なら外国人ならパスポートを見せれば入れてくれます。

メンバーズカードは、普通カードは4種類あります(紫のプレミア、金色のゴールド、灰色のプラチナ、黒のダイアモンド)。
参考:http://jp.marinabaysands.com/Sands-Rewards-Club/Program/
ランクが低くてもショッピング時に提示すると買い物用のポイントが貯まりますし、割引もあるので作っておいた方が良さそうです。

PAIZAは上級VIP会員用で、PAIZAカードがさらに4種あります(ゴールド、プラチナ、ダイヤモンド、チアマン)。私自身はランクは普通のプレミアですが、たろたろ君の同行者なので、DAY PASSが発行されています。プラスチックではなく紙のカードですが、これがないとPAIZAには入れないのです。

PAIZAカードホルダーはPAIZAの入り口にある機械にカードを通して係の人に情報確認してもらいます。DAY PASSならバーコード部分をスキャンです。

平場は地下1階がメインフロアです。カジノの建物内は大きく吹き抜けになっているので、上階から見下ろすと床一面にテーブルが配置されているのが俯瞰できて面白いです。地上階はその吹き抜けをぐるりと取り巻いています。

2階には、普通VIP用のルビールームと、上級VIP用のPAIZAルーム群が、同じように吹き抜けの周囲にあります。レストランもありますが。
吹き抜け側で入れるのは3階までなのかな。ホテルから渡り廊下でPAIZAに入ると4階で、ラウンジと受付カウンターとキャッシャーがあります。

どうでもいいですが、公式サイトでカジノ内部が判る画像が見つけられませんでした…。
日本語サイトの、カジノの問答はこれ:
 http://jp.marinabaysands.com/Singapore-Casino/About-Casin...

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*DAYPASS 表面

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*裏面

◆PAIZAでゲーム

平場と違い、PAIZAはいくつかのゲーム部屋で構成されています。
301、302、303…とあるようで、プライベートルームあわせて35室以上あるようです。BJがあるのは301と302だけなのでそこしか行かないのです。301が喫煙、302は禁煙です。
バカラはプログラムがあるのですが、BJはプログラムがないのでお金をデポしたらキャッシュチップを貰えます。バカラでプログラムにはいるとノンネゴになるみたいです。

そういえばPAIZA卓のチップボックスには、キャッシュチップとPAIZAチップがあります。後者はPAIZAでしか使えないやつです。どういう条件でどちらのチップになるのかはまだ解明出来ていません。←ノンネゴチップはバカラ卓にしか載ってないから見てません。

チップと言えば。ってその前に、チップの写真全然撮ってないですね。まあ、普通のチップです(放置かい)。それより、旧正月に記念柄のチップを用意したらしく、プレイしていたら私の手元にやってきた「巳」のチップがあります。なんか可愛いので、御守りになるかと使用せずに手元に持っているのですが、御利益は微妙です…(苦笑)。


BJはテーブル数が少なく、プレイ客の割合も少ないみたいようで卓が空いてないこともありますが、PAIZA客なので販促さんに言うと空けてくれました。まあそれなりに時間かかりますけど。そして、ハイエナはほとんどいない感じです。バカラがシャッフルになったときや、通りすがりに覗いていく人はいますが、乱入は少ない気がします。(なのに酷いのに当たった私の運って一体…orz)

BJはどの卓(全部で4つしかありませんが)も、MIN100~7500でした。ペアはマーク関係なく11倍。ホールカード無しのOBOです。サレンダーも親のA以外はOKですし、ダブルも制限ありません。
あ、卓によっては、Lucky 8 とかなんとかいうおまけがついている卓もあります。各BOXの右肩に描いてある○印にベットするのですが、一度も掛けたことはありません。PAIZAでそこに掛けているお客さんは見ませんでした。そういえばRWSには+と-のベット○印がありましたっけ。ああいうのはハウスルールなんですかね?

バカラ卓は、見える範囲ではそんなに騒がしくなくて、部屋全体も割と静かだと思います。RWSだと、マキシムより静かで、プラチナより人が居る感じ、かしら? バカラだけの部屋は覗いてませんが。あ、部屋は壁が明るいクリーム色なので明るいです。

ドリンクはお姉さんに言えば持ってきてくれるので快適です。部屋の外の通路をつかったブッフェのところでも軽食がいただけます。今回はサンドイッチとカップ麺が積んであるのにしか出会いませんでしたが、4月の時は羽田のJALラウンジ縮小版くらいな暖かい軽食が出てました。(どういう比喩だか)

あ、ルビールームは6月現在鋭意工事中で、7月の後半には開くみたいです。4月に覗いたときは、スロットも含めて一通りの卓が揃っていたと思います。RWSのマキシムみたいな感じでしょうか。BJはMIN50とMIN100がありました。スロットは1ドルでした。バカラは見てませんすみません(汗)。
平場のBJはたしかmin25があったと思います。

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*「巳」のチップ

◆反省…


ちょっと反省したことがあるので今回はそれを。

晩ご飯の後、BJを打っていたのですが、入ってきた中国人の無茶打ちに不意をつかれ、つい防御するの忘れていたら手が弱くて負けてしまったので撤退したというお話です。

私とたろたろ君の2人で卓を貸し切り状態でプレイしていました。しばらくすると、中国人のお兄さん(以後A君)が入ってきました。まあそれだけならよくある話しですし、BSは時々外してくるタイプですが、プレイ中に面白いことがあるとちゃんと笑うし、酷いプレイするような人ではありませんでした。そのA君一人ならまだ良かったんです。いや、あんまり良くはないのだけれど、でもまだ対応可能な範囲だったんです。でも、しばらくプレイしていたらA君と同じグループらしきもう一人のお兄さん(以後B君)が入ってきたんです。(ちなみに、MIN100卓で、その時の状況は私がサードベース、A君がファーストベース、問題のB君が真ん中で、3人が1BOXずつでプレイしてました。正確には私は卓の真ん中に座っていたので、中国人達は卓の右側に座っています。私が打つときはいつもサードベースにいるたろたろ君は、B君が入ってきて初手終わってすぐ席を立ちました。)

さて、B君は多分4000くらいチップ持って入ってきて、500ずつ掛けては負けを4回繰り返しました。A君はそこまで一進一退、私も2勝2敗で動きなしですが、その4回目の手は私だけが勝ちでした。ここでB君は手持ちの1000を100チップに両替し、100単位で掛けることにしたようです。

そして次のプレイに入る時のこと。
A君が200をベットし、私が200をベットしたところで、あろうことかB君が私の箱を跨いでベットしたんです。私は卓の真ん中に座っていますから確かに左側に空きのBOXがあります。ありますけど…。もちろん何の断りも無いし、いきなり私の目の前を横切るように手を出してのベットです。 「へ?」 突然のことに私はびっくりしてしまって機能停止します。そしてカードは配られ…………B君のBOXだけが生き延びました。
そして私は何も言わずに席を立ったのでした。こんなタイプの人と一緒に打ってられるかーいっ!
色んな酷いプレイの人とも同卓する自信がある私ですが(メンタルの話。勝敗は別(笑))、越境はさすがに対応出来ませんよ(苦笑)。

部屋に戻る道すがら、こういう時はどうしたら防御出来るだろうかと色々考えていたのですが、今回の結論は【反射神経を磨こう】です。「やばい!」と思ったらすぐに自分のベット(BOX)に手を置けば良いのではないかと。つまり、自分のベットしたチップに手を触れていれば、まだベットが終わっていないことになるから、プレイは始まりませんよね? プレイが始まらなければ被害も起こりませんよね? だから、「あ!」と思ったらすぐに手を出せる反射神経を、という発想です。

過去にもそういう「え?」と思う場面は何度かありましたし、それ以上に残念だったのは、ペアを掛けようかどうしようか迷ってるうちにプレイが始まってしまい、そういう時に限って入るという場面(笑)。反射神経を磨けばこれにも対応可能かもしれません(前向きです)。

と、そんな反省をしたというお話でした。



*このレポートはリゾカジ.SNSの日記を転載したものです。


雑記 食事編他に続きます。

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