リゾカジ カジノレポート

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*韓国

決戦 済州島!

Written by マカオの帝王

投稿日:2014/02/17

コメント(2 件)

*

Casiono Report

フランスから帰ってきました!

世界遺産のモンサンミッシェル観光はどうでも良いとして、花の都;パリではポーカー(テキサス・ホールデム)、ブラックジャック(欧州式POK21)、バカラ(プント・バンコ)にチャレンジしてきました。この結果は「オペラ座の帝王(仮題)」としてこの後アップされる予定ですが、その前に昨年秋の済州島遠征結果がやっと纏まりましたので、以下アップします。



■ 10月24日(木)

関空を9時に飛び立った大韓航空KE733便は、折からの台風27号を避けるようなコースを描いて飛び、無事10時40分に済州島に到着した。

今回、済州島を選んだのは韓国の中でも観光客誘致の為、済州島だけ中国人の査証が不要であること。(絶対に同行を主張するリンちゃん対策。 面倒な査証が不要なのは助かる)

近くのHISの支店で、手頃な2泊3日のパッケージツァーを申し込み、兎にも角にも今年二度目の海外カジノ遠征の幕は上がった。

HISが手配した送迎のクルマに乗り込み、島の反対側の中文地区にあるハイアットへ向かう。

12時前にホテルに到着する。

しかし15時までチェックイン出来ない、とのこと。

仕方が無いので、荷物を預けて近くのロッテホテルの傍にあるレストランで食事。

リンちゃんは “鮑入りの参鶏湯” を、当方は何でも良いので冷麺&チヂミ+韓国ビールを注文する。

お味はマァマァ。

それは良いのだが、前後左右から中国語が聞こえてくる。

『これではマカオと同じではないか!』
と思いながら、チヂミを食べる。

「アナタ! コレはお肌にとっても良いですねぇ♪」
と鮑を口にしてご機嫌のリンちゃん。

食事終了。

約5万ウォンをカードで払い、中文地区では最大だという隣のロッテホテルのカジノに向かう。

☆ 第一次合戦(10月24日:ロッテ、BJ)

平日の昼間だからか、場内は閑散としており、“済州島のカジノは客より従業員の方が多い”という噂は本当だな、と改めて思う。

まずはキャッシャーで20万円を、1万円=105,700Wのレートで両替し、取り敢えずのバイインを200万Wとする。(端数は財布に終い込む)

ミニマム1万ウォンのBJ卓のサードベースに座り、韓国のカジノは何故か一人3ボックスまでなので、4番ボックスに4万W、5番ボックスに6万W、6番ボックスに10万Wを張り、“帝王式BJ”スタート。

しかしどうも流れが良くない。

今回、リンちゃんとの間で、“爪楊枝1本=3千ウォン” との協定を結び、勝負が始まるも、3ボックス全体で、負け、引き分け、負け、負け、引き分け、負け、引き分け、引き分け・・・と、リンちゃんが一本も “爪楊枝” を稼げない展開が続く。

これにはリンちゃんの不満が爆発した!

「アナタ! 何なこれは! これじゃワタシはいっちょんも儲からんじゃないかぁ? 3つとも全部勝った時は赤いの(=1万ウォンチップ)1枚な!」

その後、急にディーラーがローカードから連続してバストし出し、リンちゃんの不満は何とか収まる。

けれど、プラスには至らず、結局初戦はマイナス100万ウォンで席を立つ。

ロッテホテルを後にして、宿泊先のハイアット・リージェンシーに移動する。

韓式?の床暖房(=オンドル)の部屋に兎に角チェックインし、シャワーを浴びて仮眠を取る。



☆ 第二次合戦(10月24日:ハイアット、BJ)

縁起直しに、いつもの勝負服(=チェルッティ1881)に着替えてカジノに向かう。

『狭い!』

バカラは柄の悪そうな中国人数名がプレイしているだけなのでパス。

ブラックジャックはミニマム1万ウォンの卓がたった1つだけであった。

まずはキャッシャーに向かい、軍資金を補充する為、10万円を約105万ウォンと交換する。

誰もいないBJ卓の左端に座り、プレイしたい旨を告げると、どこからともなく現れた女性ディーラーが準備を始める。

リンちゃんは当方の右隣に座り、お気に入りの“人参ドリンク” を飲む。

どうやら準備が出来たようなので、キャッシャーで貰った105万少々のレシートをディーラーに渡す。

それを見たディーラーが、大きなチップを1枚と、赤い1万ウォンチップを5枚、それと端数の千ウォンチップを数枚用意する。

『ふんふん、これがこのカジノの百万ウォンチップか……』

そう思いながら、ゼロの数を数えると、何故か一つ多い。
『うん? 10,000,000??? 何とこれは1千万ウォンチップじゃないか!! これはラッキー! 適当なところで手仕舞い席を立てば、900万ウォン丸儲けだ!』

しかし、そうは問屋が卸してくれなかった。

年輩のチェック係のおばさんがその間違いに気が付き、慌てて1千万ウォンを回収し、100万ウォンと交換する。

『そこまで甘くは無かったか……』

本日の第二幕が始まった。

出だしは好調。

ゲーム開始からディーラーのバストが続き、リンちゃん曰く “美味しの肉(=赤い1万ウォンチップ)”がみるみる溜まる。

堪りかねたカジノ側はディーラーをチェンジする。

やや流れが変わり、ディーラーが飛ばなくなったところで、リンちゃんが呟く。

「アナタ……、この黒い機械はアナタのパターンを覚えたのよ。 だから勝てなくなったのよ。ワタシの前に一つ置いて4つにするとまた勝つわ!」

オカルトだが、ボックスを一つ増やしてみる。

右から1万、4万、6万、10万とベットした最終ボックスにエースが入る。

『良し! ハウスのエースを取ったぞ!』 と心の中で呟く。

最終ボックスは2枚目絵札でブラックジャック、他は今一だったが、ディーラーが5からあっさりバストして勝利!
そこからまた、マカオに比べるとささやかだが “進撃” が始まる。

暫くするとカジノの反撃が始まり、再び勝てなくなる。
ここでまたリンちゃんの囁き……

「アナタ……、さっきからコトコトと音がしてたでしょ? この黒い機械は4つの時のアナタのパターンを覚えたのよ。 だから一つ減らして元の3つにする、良いな?」

素直に従う。

すると再び“進撃” が始まる。

この繰り返しでボックスの数を3~4に変化させつつ、毎回平均20万ウォン前後とマカオの半分以下のベットで有るにも関わらず、ここハイアットでは常にプラスのまま、気が付けば手持ちは500万ウォンに達していた。

もっと続けても良かったのだが、リンちゃんから 「アナタ、もうアカン。眠たくなってしまった。もう寝ろ!」
と300万ウォンの勝利で強制終了を命じられ、渋々席を立つ。

オンドルで暖められた部屋で寝る前にリンちゃんに質問する。

「それにしても、流れが悪くなった時にボックスの数を変えるのはロッテホテルのカジノでも試みたけど、効果は無かったよまぁ? それなのに何故ハイアットでは良かったんだろう……」

「それはねアナタ、ロッテの “電脳” は新型だからすぐに新しいパターンに対応するのよ! けど、ここの “電脳” は旧型だからなかなか対応出来ないのよ、だからよ!」

『そんなアホな……』と思いながら眠りに就く。


■ 10月25日(金)

本日は1日島内観光ツァーの日。

朝8時半にロビーに行き、ガイドと共にクルマで済州島に点在する様々な世界遺産(滝や洞窟や火山等)や、モンゴルの馬のショーなどをおよそ12時間に渡り見て回るが、半分寝ていたのでここでは割愛する。

夕食に名物の黒豚の焼肉を食べ、いよいよ大人の時間の始まり。


☆ 第三次合戦(10月25日:ロッテ、BJ&バカラ)

金曜日の夜の為、昨日よりは客も多く、場内には活気が有った。

『さてと、昨日ここに預けた100万ウォンを返して貰おうか……』

夕食の際、飲んだ韓国ビールでほろ酔い気分のまま、ブラックジャックを始める。

しかし、どうも流れが良くない。

ボックスの数を変えても、すぐに同じ(悪い)流れに引きずり戻される感じがする。

「アナタ、もう止めたらどうなん?」 とリンちゃん。

その時点でのマイナスはちょうど100万ウォン。

けれど、ここで15万ウォンをベットしたラストボックスに88が配られる。
ディーラーのアップカードは6。

『ここでスプリットせず、いつする? 今でしょ!』

とばかりに百万ウォンの小切手を1枚投入する。

「もう止めるんとちゃうん? 何で続くする?」 とリンちゃんに咎められるが、スプリットを実行すると1枚目には3が配られ、当然ダブルとなるが次は5で16。

残りにも2が配られ、こちらもダブルとなるが次は8で18止まり。

嫌な感じのままディーラーのカードを見る。

6+2+5+6=19で全滅。

リンちゃんから “怒りの鉄拳” が飛んでくる。
「何で、“分ける” と “追加” をする? 結局全部負けたじゃないか!」

何も反論出来ないままズルズルと負け続け、マイナス200万ジャストになったところで撤収を決める。 

ブラックジャックはもう一台あったが、そちらでもサードベースに小金持ちの中国人が陣取り、3ボックスに張り散らかして負け続け、頭から湯気が出そうな勢いであった。

『駄目だこりゃ……、リンちゃんの言う通りロッテの “新型電脳” には歯が立たない。けど、だからといってこのまま撤収するのか? それで良いのか?』

その時、適度に賑わいをみせる、ミニマム20万ウォンのバカラ卓が目に入った。

無言で席を立ち、まるで灯りに吸い寄せられる蛾のようにバカラ卓に座る。

バンカー6の卓だったので、25万ウォンをバンカーにベットする。
(もし2連敗したら、3回目は50万ウォンをベットする。それも負けたら終了……)

約2カ月ぶりのバカラであった。

プレイヤーは6。

それに対しバンカーは絵札と3ピン。

あっさりと一つ付き、チャーシューで決まり。

『何か感じが違う……』

爪楊枝を咥えるのを忘れていたことに気が付く。

基本はバンカーなのだが、ここでも中国人がバンカーにビッグベットを仕掛けるケースが多々あり、その際には “絞り” を優先してプレイヤーに張ることにした。

その作戦が功を奏して、チップが徐々に増える。

ビッグベットを何度か当方の “ミニマムちょい” にクラックされたことに嫌気がさしたのか、中国人の親玉の口から、何やら呪詛の声が聞こえてくる。

「リンちゃん、あのおっさんは何て言った?」

「あぁ、あの男の人はこう言うた。『この小さな日本の鬼もんはうっとおしいなぁ、はやく死んだら良いのに』だって……」

「そうか……、それじゃあ、こう伝えてくれ。『簡単には死にませんよ』とな」

リンちゃんが中国語で二人組の中国人に伝えると、それまで彼女のことを日本人(若しくは韓国人)とでも思っていたのか、ボスと思しき方が驚きながら何やら二言三言口にする。

「あぁ、アナタ、あの男の人は昨日から、1億ウォン! 負けてるんだって。それでムシャクシャしているので、気に障ったら御免なさい、だって……」

そんなことかと思いつつ、プレイ続行。

中国人がバンカーに大玉を張る時はプレイヤーに25万ウォン、プレイヤーに張る時はバンカーに50万ウォンを張り、勝ったり負けたりだが、こちらがやや優勢のまま、久しぶりの愉しいバカラの時間が流れる。

一つの目標としていた、本日のブラックジャックでの負け分の200万ウォンはあっさり回収する。

次に掲げたのは、昨日のこのロッテホテルでの負け分の100万ウォン。

『最後はバンカーで決めたい!』 と、残り目標まで50万ウォンのところで、3度バンカーにベットするも、全て撥ねつけられる。

但し、何故かその次のゲームは勝つ。

この卓でのバカラでの勝ちが225万ウォンのところで、何故か中国人がバンカーに1千万ウォンをベットした。
と同時に横の相棒(子分)の前に、当方をブロックする為か、プレイヤーサイドに50万ウォンを置いた。

『こちらに絞らせないつもりだな? まぁ、気持ちは分からないでもないが、この勝負、プレイヤーで決まりだろう……、とすれば、一気に決めてやれ!』

ベットの締め切り直前にプレイヤーに75万ウォンをベットする。

バンカーなら何でもないが、プレイヤーに50万ウォン以上ベットすると少々緊張する。

リンちゃんに、「これに勝ったら “肉(=赤い1万ウォンチップ)” 3枚進呈で、この店は終了な!」 と伝える。

横から 「きゅー、きゅー」 と声援が聞こえる。

それが良かったのか、6+3=9の見事なナチュラル9!

「やったぁー、美味しの肉ちゃん!」 と喜ぶリンちゃんであったが、「まだ分からないよ、相手も9だと引き分けだ」 と言いながら、祝儀分の赤チップ3枚をリンちゃんと当方の中間地点に置く。

中国人がこちらを睨みながらカードを絞る。

やけに長い。

長過ぎる。

散々焦らせた揚句、中国人がテーブルに叩きつけたカードは、同じく10+9=9!

仕切り直しとなる。

“ナチュラル・ボーン・バンカー”である当方にとり、プレイヤーで絞ることは基本的に無い。
従って、やむを得ず絞る際には、2枚同時に “高速絞り” を心がけている。

『良し! 3ピン+ガッタウ(2か3)だ! 一応絵になったぞ……、どうやらガッタウは2で決まりだな、3ピンは7か8だ……、抜けろ!』

あっさり抜けて連続ナチュラル9!
今度こそ決まりだろう……、と高みの見物をしていると、再び中国人が “長熟絞り” モードに入る。

溜息と共に中国人が曝したカードは5+4=9!

再びやり直しとなる。

と、ここへきて中国人がサイドを変更し、プレイヤーに倍の2千万ウォンをベットする。
(ブロックの50万ウォンは意味がないので下げる)
これを見て、ようやく本来のバンカーにベット出来る嬉しさから、こちらもバンカーにサイドを変更し、同じく倍の150万ウォンをベットする。

気合を込めて絞るも、中国人が力なくオープンしたカードは共に絵札のゼロ。

それよりはマシだが、こちらもBJやポーカーなら強いスペードのエースとキングの組み合わせで1点止まり。

3枚目勝負となる。

『もう1枚絵札を引きやがれ!』

と念ずるも、そうは甘くなく “足” がある様子。

但し、中国人のパワーも燃料切れしたのか、その“足” はリャンピンで、5点止まり。

『こちらも足! 但し4ピンは嫌!』

と念じながら絞りに入る。

足は有った。

どうやら4ピンでは無さそうだ……。

けれども、勝利確定の3ピンでも無さそうだ……。

この感触はリャンピン……。
悪くとも引き分けだが、このままだと勝ったところで……。

そんなことを数秒間に考えながら捲ったカードは5!

中国人親父からは2千万ウォン、当方からはバンカー6のコミッション50%を徴収して、ハウスは大儲け!

中国人がカバンから追加の資金を卓の上に取り出す。

しかし、これで2日間のトータルで、このロッテホテルの収支がチャラになった為、リンちゃんに腕を引っ張られながら当方も席を立つ。

(中国人が悔しげにこちらを睨んでいる……)

キャッシャーで2,114,000ウォンと昨日の両替証を取り出し、日本円20万円を回収する。

当方のここでの収支は二日間でチャラであったが、リンちゃんはしっかり稼いでいる様子。
(幾ら貯まったかを聞いても、「秘密♪」と教えてくれない)



☆ 第四次合戦(10月25日:ハイアット、BJ)

ハイアットに戻る。

バカラはマァマァ活気が有ったが、1台しかないブラックジャックは相変わらず誰もいなかった。

歩いているマネージャーにオープンするよう催促し、シャッフルが始まる。

済州島での勝ち分の全てである300万ウォンを全てチップと交換する。

リンちゃん曰く、「旧型の “電脳” だから勝ち易い」卓でのブラックジャックが始まる。

オカルトだが、昨晩の再現フィルムを見ているように、順調に勝つ。

途中で流れが悪くなりかかるも、リンちゃんの “勘ピューター” に従い、適当にボックス数を変えると再び流れが戻ってくる。

途中でパワー注入の為に、リンちゃんは人参ドリンク、当方はビールを頼む。

ゲームの最中に何度もディーラーが、「カラー・チャンジ・シマノゥ~」と言うのを耳にしたリンちゃんが、「アナタ、これは何の意味ですか?」と当方に尋ねてくる。

「ああ、これはね、10万ウォンチップ(=シーマンウォン≒シマノゥ)を1万ウォンチップに両替しましたよ、という確認の意味の声だよ」と説明すると、取りあえず納得する。

週末だというのに人気もまばらな、済州島南端のカジノの片隅に設置された、たった1台きりのブラックジャック卓上で、深夜に“マカオの帝王”の進撃は続いた。

祝儀の赤い1万ウォンチップを受け取る度にリンちゃんは、「美味しの“肉ちゃん♪”」
と嬉しげな様子。

バイインの300万ウォンは、特にこれといった山場も無いまま、入れ替わり立ち替わり現れるディーラーたちをナマス切りにし、3倍の900万ウォンとなった。

『あと少しで勝ち分が目標の一千万ウォンになる!』

そう思った時、突然ディーラーから妙なアクセントの日本語で「お客様……、規則ですので後15分でカードを交換する為ゲームは一旦中止になります……」と告げられる。

『そんな馬鹿な……』

と思いつつ、最後はちょい負けで、トータル800万ウォンちょいのプラスで中断に入る。

中年の女性ディーラーが新しいカードの封を切り、何度も何度も卓上でシャッフルを繰り返す。

途中で何故かその女性ディーラーが姿を消し、別の女性ディーラーが現れる。

またまたゆっくりとしたシャッフルが始まる。

いつまでたっても再開しない。

リンちゃんから、「アナタ、もうアカン……、なんか眠たくなってしまった。 家(ホテルの部屋のこと)にかえって寝ろ」
との声が出る。

再開の時を少しでも遅らせたいのか、勿体をつけ、少しずつシャッフルの終わったカードを旧式のガタガタと音のする“カタツムリ”に投入する作業が続く。

ブラックジャックはリズムが大切なのに、これでは戦意喪失である。

ディーラーに手仕舞いを告げる。

ほっとした様子……

キャッシャーでチップをキャッシュと交換する。

リンちゃんもバッグから、獲得した祝儀をキャッシュと交換する。(約300万ウォン!)

最終日は近場観光とショッピングの予定なので(元祖クラブ・スコーピオンの会長失格、リゾカジストの仲間入りか……)合わせ技一本の日本円一束獲得で、初の済州島遠征は幕を閉じた。


*このレポートはリゾカジ.SNSの日記を転載したものです。

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このレポートへのコメント(全2 件)

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