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リゾカジ カジノレポート

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*オーストラリア

パース・バースウッドカジノ

Written by ジー・オー

投稿日:2006/09/06

コメント(11 件)

*

Casiono Report

 1日まで現地1泊2日(機中泊を含めると3泊4日)で、パースのバースウッドカジノに初めて行ってきましたので報告します。

(1)出発まで
 パース行きのきっかけは、なぜか昔から「パース」という名前に惹かれるものがあったのと、行ったことのない西オーストラリアの雰囲気を味わいたかったのと、以前メルボルンのクラウンカジノで、シンガポール人のプレーヤーから「バースウッドカジノはなかなかいい」と聞いていたことでした(どれもたいした理由ではないですねw)。

 飛行機の時間を調べると、行きが成田発20:40、パース着5:55。帰りがパース発23:00、成田着9:55(ともにカンタス航空の直行便)。現地着の時間が早く、現地発が遅い、つまり、少ない休みでも割と長く現地に滞在できる時間設定です。これなら2日しか連休が取れない私でも、それなりにゆっくりできるかなと思いました。飛行機の所要時間は10時間ちょっとなので、機内で寝るのにもちょうどいい時間でした。

 現地滞在日数が3日以上ないと格安や正規割引の往復が買えない縛りがあるため、それに満たない私は今回、片道ごとの格安購入にしました。もちろん通常の往復の割引よりも高くつきましたが、往復を正規運賃で買うよりは半分以下で済んだので、まあよしとしました(2連休でオーストラリアに行く人は少ないでしょうから、あまり参考にはなりませんね)。

(2)カジノの立地と雰囲気

 バースウッドカジノは、空港から車で20分ほど。パース東郊の広大なリゾート地の中にありました。目の前を広大なスワン川が流れ、その対岸に市街地のビル群が望めました。市街地からは電車で4つか5つ目、車だと15~20分ぐらいでしょうか。二つのホテル(インターコンチネンタル・ホリデーイン)、ゴルフ場などを抱えた広大な「バースウッドリゾート」の一角にあり、客も多く、開放的な雰囲気のカジノでした。

 メインフロアはシドニーやメルボルンほどではないですが、それでも十分に大きかったです。端から端まで歩くのに早足でも1分近くかかりました。内装は、黒を基調にしたラスベガススタイル。テーブルの数は申し分なく、朝方を除けば、どのテーブルも客でにぎわっていました。

(3)VIPルーム
 VIPルームは「インターナショナル・ルーム」という名前で、インターコンチネンタルホテルからカジノに入ってすぐの所に入口がありました。これまで行ったシドニーやメルボルンのカジノでは、VIPルームはメインフロアとは全く別のところに入口がありましたが、ここは人通りの多いメインフロアの廊下の一角。入場にカードの提示を求められることもないためか、人の出入りは割と激しかったです。

 事前にVIPプログラム参加を伝えていたので、諸手続きはスムーズでした。パスポートと航空券の控えを預けると、黄色地に青のVIPカードを作ってくれ、航空券はコピーを取って返してくれました。キャッシャーでのフロントマネーの手続きもホストが立ち会ってくれました。

 VIPプログラム参加の条件は聞き忘れましたが、フロントマネーがA$5000以上またはA$10000以上のどちらかだと思います。そのほかに予定平均ベットやプレー時間の条件もあるかもしれませんが、不明です。VIPプログラムに参加しない場合は、通常のプレーヤーカードを発行してもらい、プレー内容に応じたコンプを受けることができます。VIPプログラムとのコンプ率の違いは不明です。コンプポイントはカジノ内各所にあるポイントリーダーで確認することができます(VIPカードではできません)。

 VIPプログラム参加者は「コミッションチップ」によるプレーになります。キャッシャーで引きおろし時にもらうCPVに「COMMISION PLAY」の赤いスタンプが押され、それをゲームテーブルに提示すると通常のチップと違う色模様のチップが渡されます。チップには「NON NEGOTIABLE」と書かれていますが、一般に言うノンネゴチップと違い、キャッシャーで現金に換金することは可能のようです。その代わり、テーブルに現金を持ち込んでも通常のチップしかもらえず、それだとVIPプログラムでのレーティングの対象外となります。つまり、フロントマネーの口座から引きおろしたCPVだけが、レーティング対象の「コミッションチップ」となると思われます。メルボルンのVIPプログラムも、これと同じ方式でした(同系列だからでしょうか)。

 なお、コミッションチップはメインフロアのゲームテーブルでは使えません。また、VIPプログラム参加者はメインフロアでプレーしてもレーティングされません。あくまでVIPルーム内でのコミッションチップによるプレーのみがレーティングの対象となります。プレーヤーカード所持者は、どのテーブルでもレーティングの対象となると思います。

 私の場合、一つのセッションを終えるごとに手持ちのチップをすべてキャッシャーでデポジットして、再度次のバイイン分のCPVをもらうのですが、キャッシャーでの手続きは割とスムーズでした。一度デポジットしてからCPVという二段構えにしなくても、デポジットの際「A$5000のCPVを」と言えば、デポジットと振り出しの手続きを一度にやってくれ、それぞれの入・出金の明細をくれました。

 インターナショナル・ルームは、広さでいうとざっと30×50メートルといったところでしょうか。広すぎも狭すぎもせず、真ん中の広い廊下をはさんでテーブルが二列に並んでいました。メインフロアと違い、天井に大きな照明のある明るい雰囲気でした。入口から向かって左奥には、ハイリミットの別部屋がありました。

 テーブルゲームの構成はブラックジャックが5台(A$25=3台、A$50=2台)、ミディバカラが4台(どれもA$100?)、ルーレット3台、それにカリビアンスタッドポーカー、スリーカードポーカー、ポントゥーン、パイゴウタイルが各1台。ハイリミットコーナーにはミディバカラ6台(A$3002台、A$5004台)、BJ1台がありました。ざっと見た感じ、CSMが半数を占めてました。メインフロアのBJはなんと「100%CSM」でしたから、その流れがVIPルームにも押し寄せているのでしょう。これまで行ったシドニー、メルボルンと比べると、CSM導入率が異常に高いです。幸いVIPルームでは、私のメイン種目のBJはCSMは1台のみでしたが。なお、オーストラリア各地で一般的な「パーフェクト・ペア」の別賭けボックスが、CSMのA$251台にしかありませんでした。なぜなのでしょう。不思議です。

 プレーヤーの顔ぶれですが、ざっと7割方は中国系(アジア系)でした。パースは地理的な近さから、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイなどの東南アジアからの客が多く、それらの国の中国系の人が来ているようです。それとは別に、オーストラリア国内やパース在住の中国系住民もかなりいたように思います。それに混じるように、白人や黒人の非アジア系プレーヤーもそれなりにいました。まさに「インターナショナル」の名前を地で行ってるなあと感心(?)しました。ざっと見た感じ、日本人とおぼしきプレーヤーはいませんでした。

(4)食事・飲み物・喫煙
 インターナショナル・ルームには簡単な食事メニューがあり、ゲームテーブルやバーカウンターで言えばメニューを持ってきてくれました。メニューはお粥、スープヌードル、ローストダックライス、サンドイッチ、スパゲティといった軽食で、有料でした。私が食べたローストダックライスはA$12.50で、ホテル内のレストランと同様、ルームチャージにしました。特別な食事用のコーナーはなく、休憩・歓談用のソファテーブルでいただきました。飲み物はアルコールもソフトドリンクもフリーだったと思います。

 カジノをインターコンチネンタル側に出て左側には、各国の料理が楽しめるカジュアルなフードコートがありました。VIPルーム内の軽食と同じか若干手ごろな値段で、おそらくVIPルームよりおいしい食事が楽しめます。窓側の席からは、スワン川とパースの市街地が望め、夕方はまぶしい夕焼けも楽しめました。レストランやバーもいくつか見かけましたが、入っていないので詳細は不明です。ホテルのホームページをご参照ください。

 なお、メーンフロア内は全面禁煙で、カジノを出た外にある喫煙コーナーでの喫煙となります。一方、なぜかVIPルーム内は、禁煙の表示があるテーブル以外は喫煙が自由でした。その代わり、ゲームテーブルの内側に大きな扇風機があり、喫煙者がいるとディーラーがおもむろにスイッチを入れ、煙を上に流していました。

(5)ホテル
 今回宿泊したインターコンチネンタルは、ロビーが3階か4階までの吹き抜けになっており、低い階の部屋はロビーを取り囲むように配置されていました。ロビーは自然採光のガラス張りで、日中は照明をほとんど使っておらず、今回はずっと雨だったためやや薄暗い雰囲気でしたが、晴れた日は気分がいいと思います。

 スタンダードルーム(カジノレートで1泊A$180)は私には十分な広さで、内装も清潔でした。意外だったのは、浴室と寝室を仕切る引き戸が、日本風の障子の格子戸をイメージしていたことです。他の部分はごくオーソドックスな雰囲気のため、日本人のセンスからすると、やや浮いた感じにも映りましたが、なんだかほほえましくもありました。浴室内はバスタブが寝室側にあり、格子戸を開け放つと、寝室が一望しながら入浴できます。シャワー、トイレは別区画で、トイレのドアも格子戸でした。なんだか「かわや」の風情ですが、当然便座式でした(笑)。

 部屋の窓からは、リゾートの広大な緑の敷地が見渡せ、それなりにリゾート気分は味わえました。その向こうには、パース市街のビル群も見えました。ミニバーの種類も申し分なく、セーフティボックスも完備でした。



(6)プレー(BJのみです。すいません)
 インターナショナル・ルームのA$25のBJテーブルは、入口に一番近い中央部に、廊下を挟んで二つ、背中合わせに並んでいました。今回の2日弱の滞在中、この二つのテーブルの間をせっせと行き来することとなりました。

 この二つのテーブルには、「パーフェクト・ペア」のボックスがないため、オーストラリアでよく見る「パーフェクト・ペアに小額をせっせと張るローカルのおばちゃんの大群」(笑)はおらず、その部分では割と落ち着いてプレーできました。バックベットは2つまで許されているため、ボックス数を維持するためバックベットに徹する人が多いのは、他のオーストラリアのカジノと同じでした。

 客のプレースタイルは、ほぼBS通りの人がほとんどでしたが、外国から来た中国系の客の中には、勘だのみのヒットやステイをする人もいて、そういう人との同席を嫌う客も見られました。他人のプレーに対する目立ったクレームは見かけませんでしたが、逆に自分のヒットでオールルーズした時などに「SORRY」というおくゆかしい(?)プレーヤーが数人いました。

 なお、バースウッドのBJはいわゆる「Europian No Hole Card」(ENH)のルールで、スプリットやダブルダウンで複数のハンドを賭けていて、ディーラーがBJだった場合、たとえバストしていなくても、すべてのチップが没収となります。そのためBSは、ディーラーのアップカードがAの時はダブルダウンもスプリットも一切なし、ディーラーTの時は、スプリットはAAのみ、ダブルダウンは一切なしとなります。何度か間違えて、11VSTの時にダブルダウンしてしまい、ディーラーBJで泣いたことがありました(笑)。

 あと、「パートタイムのバックベッター」に対するハウス側の制止や注意は見ませんでした。ハウスと顔馴染みなのか、または高額をドーンと行く人ではなかったからでしょうか。

 私の戦いですが、到着後最初のセッションでマイナスA$9100まで行ってしまい、初日いっぱいかけて何とかプラスA$5000まで持っていきましたが、二日目に再びじわじわと削られ、最後は時間切れでマイナスA$3600で終了。残念・反省でした(笑)。

(7)コンプ・精算
 今回は2日弱の滞在で総プレー時間19時間45分、平均ベットは自己査定で平たくするとだいたいA$150-A$200でした。いただいたコンプは、宿泊1泊半(アーリーチェックイン+1泊。計A$270?)、すべての食事(4回で約A$30)、空港の送迎、それに航空券の一部払い戻しがA$730でした。コンプ率が0.5%なのか0.4%なのかは確認しませんでしたが、想定範囲内のコンプでした。私は今回、片道ごとの航空券購入で経費がかさんだため、コンプで全額はまかなえませんでしたが、通常の正規割引で3日以上滞在される場合は、今回の私と同等のプレーペースなら十分フルコンプも可能だと思います。

 出発時の精算ですが、私は今回、マイナスを喫したため、フロントマネー(日本円)の全額バイバックはできなかったのですが、テニアンなどと違い、口座の残高分は預けたときの両替レートで払い戻してくれました。ですから、日本円でフロントマネーする人は、負けたときの補填用のオーストラリアドルを用意する必要はないと思われます。ただ、計算にいくぶん時間がかかったので、出発時の精算は時間の余裕を持って行うことをおすすめします。

 なお、航空券のキャッシュバックは、出発時にホストが額を知らせてくれ、払い戻しはホストがキャッシャーでしてくれました。これはメルボルンと同じ方式でした。

(8)リゾ
 今回は滞在中がずっと雨だったのと、市街地がやや離れていることもあり、ホテルとカジノを満喫することで2日弱の滞在が幕を閉じました(笑)。離れているといっても、車で15分、電車で20-30分程度でしょうから、パース市内散策は十分可能です。また、バースウッドリゾート内にはゴルフ場をはじめとする各種施設がありますので、カジノ以外も楽しみたいという方にもふさわしいのではないかと思います。

(9)申し込み
 インターナショナル・ルームでのプレーを希望される方は、バースウッドカジノのホームページにあるVIPホストの名簿 http://www.burswood.com.au/casino/people.php の連絡先にプレー内容やフロントマネーの額、滞在期間、行き帰りの航空便名などをメールで伝えれば、どのようなプログラムが用意できるか返答があると思います。同系列のメルボルンのクラウンカジノを通じた申し込みも可能です(こちらには日本人のホストもいます)。通常のプレーヤーカードでのプレーを希望する方も、宿泊料金のカジノレートへの移行条件などをホストに問い合わせてみられたらいいかと思います。


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*カジノの外観

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*カジノ入口(ホテル側)

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*自然採光のホテルロビー

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*「障子戸」を模した、浴室と寝室の仕切り戸

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*カジノ入口近くのフードコート

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*フードコートから見た夕暮れ。写りは悪いですが、向こうには市街地のビル群

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このレポートへのコメント(全11 件)

2006/09/06(Wed) 00:00GAKU

ジー・オーさん
貴重なレポートありがとうございました(^.^)。
パースは個人的にとても行ってみたい場所ですが、Europian No Hole Cardルールとは参りましたね。これは僕も未経験です。ヨーロッパカジノに行くのを躊躇していたのも、このルールの存在が原因のひとつだったので、ちょっと尻込みしますね。
行く前に分かってとても助かりましたm(__)m。

2006/09/06(Wed) 00:00ジー・オー

GAKUさん

ENHだということは、BLACKJACK AUSTRALIAで確認していたのですが、情報が古い可能性もあると思って一応カジノで聞いたら、やはりENHだったという、メルボルンの時と同じ状況でした。ENHでのプレーは初めてでしたが、「オーストラリアでプレー出来るだけで満足しちゃう」派の私には、あまり気になりませんでした(笑)。スプリット、ダブルダウンの機会が通常より若干減る分、ハウスエッジは高くなりますが、「リスクが減る」と都合よく解釈するのもGAKUストかも!?(笑)。

2006/09/07(Thu) 00:00GAKU

>ジー・オーさん:
あはは。確かにGAKUストですね。その考え(笑)。
さすがによく分かっていらっしゃる(^_-)。

ベットアップのときのオプションの可能性が低くなる分、波の少ないゲーム展開で良い感じかもしれませんね。

2006/09/10(Sun) 00:00♪かなめ♪

初投稿のHaoyiと言います。パース滞在6ヶ月になりますが、vip roomのことをかなり詳しく書いてあって驚きました。(私の知らないことまで・・・)
そうです。ここはENHなのです。しかもvip room以外はすべてCSM、よってメインフロアではBJはプレイできません。
メインフロアでも日本人を見かけることは少ないのですが、vip roomではほとんど日本人を見かけません。たまにプログラムに
参加する方が入室されているようですが。バカラについては常連の中華系の人間がほとんどで、中には常連のオージーがよく来ています。
私もまだまだ勉強不足ですね。プレイ以外のことももっと勉強していこうと思います。

2006/09/11(Mon) 00:00ジー・オー

Haoyiさん

おっしゃるとおり、メインフロアはCSMオンリーなので、CSMを気にする人はおのずとVIPルームでのプレーとなりますよね。私も同様です。私はオーストラリアではA$25テーブル専門なのですが、VIPルームのA$25テーブルの数は、メルボルンやシドニーよりも多く、私としては重宝しそうです。

パースにお住まいなら、いろいろな裏の話(?)もご存知でしょうから、また教えて下さい。いつかご一緒できればいいですね。

2006/09/11(Mon) 00:00♪かなめ♪

ジー・オーさん

投稿の返答ありがとうございます。
インターナショナル・ルームのブラックジャックの台ですがもっと詳細に言いますと1台がCSM(negotiable)で後の4台が8デッキのシュータイプです。この4台のミニマムベットは$25,$50,$100,($300もあり)のなかでお客さんの要望で決めるようです。奥にあるプライベートルームにも台はあるようですが今のところ入る用がないので不明です。確かにハイリミットのコーナーは書いてあるとおりです。家からカジノは近いのでちょくちょく行っています。(vip roomも含めて) 私がこっちに居るとき間に、直接お話できるといいですね。

2006/09/15(Fri) 00:00ジー・オー

Haoyiさん

>この4台のミニマムベットは$25,$50,$100,($300もあり)のなかでお客さんの要望で決めるようです。

そうですね。どこのカジノも、レートの入れ替えや変更を臨機応変に行いますものね。でも、あの中央の廊下を挟んだ二つの$25テーブルだけは、変えて欲しくないです。いつも客が多いから、そうそう変更はしないと思いますが…。

バースウッドの$25BJは、マックスが$2000で、ベット幅が広くて気に入りました。

今後、パースは現地発の日本往復の発券を考えようと思っているのですが、日本行きのオープンチケットはどのように探されてますか? いい方法がありましたら教えてください。

2006/09/15(Fri) 00:00♪かなめ♪

ジー・オーさま

手前の二台のBJ台はよく$25と$50と最低ベットが変わっていますね。おくの一台はよく$100になっていますが。

>今後、パースは現地発の日本往復の発券を考えようと思っているのですが、日本行きのオープンチケットはどのように探されてますか? いい方法がありましたら教えてください。

そうですね。チケットのことについては詳しくないのですが、私の友人が現地のエージェントを
知っているので安く買っていますね。それぐらいです。

ちなみにその方はパースに住んで長いのでパースの情報は詳しいです。バーズウッドのvip会員でもあり、
その方に私はカジノのいろはを教えていただきました。(ペンネーム 樫野勝)

最近私のほうでブログを立ち上げました。まだ作り立てでコンテンツも少ないのですがよろしければ
アドレスをお教えします。

2006/09/30(Sat) 00:00ジー・オー

Haoyiさん

オーストラリアオフ会などがあり、ご返事遅れて失礼しました。

ブログのアドレス、ぜひ教えてください。

以下のメールアドレスにお願いします。

geeoh21@yahoo.co.jp

2006/10/11(Wed) 00:00♪かなめ♪

ジーオー様

私からのメールは届きましたか?

haoyi

2006/10/12(Thu) 00:00ジー・オー

Haoyi様

ご返事遅くなりすいません。
ブログ、拝見させていただきました。
ありがとうございます。
メールの返信も差し上げました。
今後とも、生のパース情報を、
リゾカジの掲示板やレポートでも、どんどんアップしてくださいね。

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