リゾカジ カジノレポート

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*ヨーロッパ

はんぱない解放感!top season MONACO へ go!!

Written by 龍次

投稿日:2017/05/15

コメント(4 件)

*

Casiono Report

<勝手に席替え>

畜生!
PY満席。
ど平日にも関わらず、羽田空港✈→フランクフルト行きANAは、
混んでいた。
おれっちは、ANA PLATINUMなので、Yを買ってもPYに空きがあれば、
PYに座れる、そのサービスが、受けられる。

なんだかリオに行く日本なんちゃらチームもいる。
原因は、これだった。
日本代表女子〇〇チームだ!
だから、CからPYからYまで混んでいる。
がんばれ日本!
まあ、しょうがないか。
そして、意外なのは、女子チームだけど、
男性が多い。
スタッフらしい。
ふーん。
だから、どの競技も御一行様の頭数多いんだね。
見るとパーテーション前の席が空いていた。
勿論、勝手に動く。
どうよとばかりにANA PLATINUM card を見えるように
携帯する。
更にダメ押し。
その下にJAL DIAMOND card をチラ見させる。

実は、このJAL DIAMOND card は、期限切れ。LMAO
がしかし、重しには、充分迫力がある。

「いやなら、良いんだぜ。もう、ANAには、のらねぇから。
てか、JALは、普通に出来るから!」
PYにはならなかったが、Yでもパーテーションの前の席だから
足は伸ばせる。
まあ、いっか。

なんだこいつ動かない!
シートを倒そうとボタンを押して、シートを押したが動かない。

このシートは、壊れている。

そうだ、businessに変えてもらおう!

CA を呼ぶ。

おれっち:シートが、壊れています。
businessに換えてください。

CA:あっ、これは、椅子を引っ張ります。

えっ!
壊れていなかった。
おれっちが、知らなかっただけ。
実際、Yには、いつ乗ったかマジ、思い出せない。
いつの間にか。Yのシートも良くなっていた。

日本代表女子〇〇チーム盆づら悪るし
エコノミークラスでは、暗黙のマナーというものがある。
勿論、C には、ない。
それは、トイレで歯を研いてはいけない!
客席数に対して、トイレの数が少ないからだ。
だから、トイレは、さくさくと終わらせるのが、
マナーである。
がしかし、このチームは、歯を磨いていた。
おれっちは、三度の飯より、mannerが好き。
おれっちは、マナー検定1級である。
マナーには、うるさい。
フランクフルトに着いたら、
早速、Twitterで拡散希望で載せといた?!LMAO
フランクフルトには、夕方に到着。
MONACO入りは、明日だ。
今回のフランクフルトでの目的は、ズバリ、
エ〇スの殿堂はんぱない!

<料金¢35するpoolを半値以下で利用する方法>
MONACOに着いた。
フエアモント モンテカルロホテル

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ここは、宿泊客でもpool利用にしっかりと料金を取る。
じゃんじゃんバリバリ凄い音をさせてライブをする設備を組んでいるせいだろう。

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朝方、以前から気になっていたので、ぷらっと寄ってみた。
まだ、open 前だが、従業員はいた。
ちょっと指示をしているおにいちゃんに聞いてみた。
open は、6:30~
料金は、EUR35~
この2つは、わかったが、あとの意味がわからない。
そしたら、面倒だから、poolに着いたら、おれを呼べ
と言うことになった。

朝食後に行ってみた。
さっきの説明通りに、T君を呼んでみた。
seatは、しっかりreserveされていた。
そして、T君が、料金所をブッチした!
おれっちは、タダになる。
さっきのおれを呼べとは、料金所ブッチだった!
当然、tipと言う事になる。
EUR15をtipとして、渡した。
EUR35 - EUR15=EUR20
2日間同じ手を使ったので、合計EUR40浮いた。
たかがEUR40、されど、吉牛14杯だ。
昼メシ2週間分浮いた感じ。
どうやら、T君は、役職がだいぶ上の方、みたいだ。
どこの国でも、役職が上の人間ほど私腹を肥やすものだ。
バカをみたり、切られたり、汗をかくのは、したっぱばかりだ。

しわしわなのになぜそのおっぱ〇。
ここMONACOには、不思議な人が沢山いる。
かなりのお婆さんだ。
脚は、既に細くなっているが、黒いデカイサングラスは、
絶対に外さない。
そして、歳なのに、おっぱ〇はってんじゃん?!
化け物の域。
ここは、MONACO、当然みんな従業員も可愛い。

<なんだこの人?!>

初日にいきなり、Bの10目が出た。
それを根っこから、全部、取ってやった!
どうやら、他のplayerは、毎日、来ている同じmember様のようだ。
そして、毎日、敗けている。LMAO

太いplayerもいる。
立ち張りで、ポケットからEUR50k (≒650万円)ビスケットを
ぼこぼこ出してくる。
敗けても、敗けても出してくる。
あんたのポケットは、ドラえもんポケット?
しかも、ここは、mini baccarat。
絞れません。
でも、one handにEUR30k張るヤツもいる。
頭おかしいんじゃないの?
でも、そのplayerは、凄い。
服装も夏なのにブラックジャケットにボータイだ。
そして、どんなに敗けても決して怒らない。
ご立派だ!

そんないつもの打ち仲間におねえちゃんおばさんがひとりいた。
たまたま、おれっちの隣のboxだった。
びーち〇が、見えそうで、見えない。
Bの10目を全部、取ったあとは、軽く流していた。
本日の勝ちは、確定だ。
ここは、ミニバカラだ。
絞る事もない。
暇になった。
今の関心事は、
びーち〇見たい!
その一点だけ。
女性としてのピークは、過ぎていても、
充分に賞味期限内である。
びーち〇見たい。
びーち〇見たい。
おれっちは、胸元を覗きこむ仕草をえげつなく何度も繰り返した。
当然、相手もおれっちの行動・目的は、見えている。
最初は、少し嫌な態度も取ったが、
瞬時にそれはなくなる。

おれっちのchipの量を見たからだ!
どうやら、そのおねえさんおばさんは、おれっちが、来るまでに、
相当やられたみたいだ。
おれっちが、彼女に気があるのは、態度でわかっている。
とりま、びーち〇だ。
では、彼女は、どう判断したか。
ここが、大事。

ひょっとしたら、このおっさんと仲良くしたら、
何かbaccaratで勝つ方法が得られるかも?
彼女は、勝負に出た。

「すごいね。きょう、いくら勝った?」
何と日本語をしゃべったのだ!!
おれっちは、一瞬、驚きながらも「EUR15kぐらいです。」
と日本語で答える。
「ふ~ん、カッコいいね。」
彼女から電話番号、名前を書いてきた。


おれっちは、流しているだけなので、眠たくなってきた。
そして、初日の勝利を確定したかった。
もう、gameを終わる旨を彼女に伝えた。
「あした、ひるごはん、やくそく、ある?」
「特にありません。」
「じゃあ、いっしょに、ごはん、たべよ」
「ありがとう」
「2時にカジノね」
「OK!」

*

*

翌日、ランチを食べながら色々と彼女は、話し始めた。
私は、元イヴ・サンローランのモデルで、
次にTVに進出。
MCをしていた。

今は、休養中。MONACOに住んでいる。
baccaratが、好きで年に200日は打っている。
Las Vegas Wynn が好きで、この前のtripでは、2ヶ月間いた。
deposit USD4mnをおかわりする御乱行ぶり。
totalでEUR10mn(約13億円)敗けている。
オテルドパリに5年間住んでいた。
クルマは、ベントレーとアウディー。
運転手付きだ。

昨日、EUR20kを一晩で、熔かしてしまった。
今日は、休日でbank から出金出来ない。

全部ウソかも知れない。
でも、夕食の時に写真を撮らせてもらった。
さりげなく決めるポーズは、どこか決まっている。
そして、カメラを向けると「動く」のだ!
一般人なら、ハイ・チーズで止まっている。
「動く」事はない。
このねえちゃんは、ただ者ではないとその時に悟った。


他にもある。
gran casinoは、入り口に数段の階段がある。
しかし、彼女は、それを登らない。
障がい者用エレベーターを使う事が許されている。
そして、casinoに入るのに顔パスだ。
member cardなんか要らない。
おれっちも一緒に入ろうとしたら、おれっちだけ、
sir とか言われて、member cardの提出を求められた。

食事で彼女からの質問は、これだ。
「どうして、あなた、わかる、player、banker?」
おれっちの答えは、こうだ。
「それは、わからない。でも、システムベッティングは大事だ。」
フィボナッチ係数打ちを教えた。
初めての打ち方だったようだ。
彼女は、big betでハズレると怒るタイプ。
そして、敗けると取り返そうとbetが上がるタイプ。
鉄板勝てない打ち方だ。
だから13億円も敗けてしまう。
まず、教えたのは、
①敗けた時でも怒らない
②敗けが続いた時にbetを増やさない
③勝ちが続いた時にbetを増やす
それをわかりやすくしたのが、フイボナッチ係数打ちだ。
だいぶ、衝撃的だったようだ。
おれっちが、言う通りに打つと言う話しになった。
もちろん、フィボナッチ係数打ちにも絶対の勝ちはない。
同じく打つとは、この瞬間、ふたりは、運命共同体になった。
やらいでか!
おれっちのheartも熱く燃えてきた。
取り返すのは、yolanda の13億円だ!

おれっちは、yolanda に迷うことなくコマを出した。
EUR5,000
i trust u
let's enjoy party.
の言葉を添えて。
このbank rollでは、大きくは勝てない。
でも、フィボナッチ係数打ちの練習には、良いだろう。
min は、EUR100だ。
とにかく、ブラスで本日、終わる事が大事なのだ。
前日のEUR20kの敗けから、脱して、連日の敗け癖ではなく、
プラスで、1日終わらせる事が、大事なのだ。
小さくてもいい、勝ち癖をつけさせたい。
あれっ?
こんな展開は、以前、何処かでもあったな。
おれっちは、ジャンバリで、走っていた頃の自分とじゅんちゃんを
チラッと思い出した。

初日、ランチの後に打ち始める。
うまく行かない。
彼女も20年選手だ。
どうしても、自分の好きな目がある。
あれほど同じsideに同じ金額に張ると約束したのに
うまく合わない。
勝手にbetを上げ下げする。
そんな事をしたら、フィボナッチ係数打ちにならない。
相変わらずのオカルト打ちだ!

夕食も一緒にすることにした。
yolanda からの申し出だ。
場所は、ホテルエルミタージユ。
はんぱない綺麗なロケーションだ。

*

*

ここでも、yolanda は、顔だった。
なんでもyolanda のマンションが、この近くで、
毎日、来るそうだ。
そして、このrestaurantは、お値段も高い。
夕食二人で、EUR700
それをyolanda が、compで払った。

ロケーションは、綺麗だが、
会話の内容は、きびしめ。
約束を守ること。
plz trust me.
同sideに同額を張り、tieには張らない事。
おれっちの言葉には、重みがある。
何故なら、現時点でおれっちは、プラス、
yolanda は、マイナスだからだ。
おれっちに付いてくれば、yolanda もプラスだった。
おれっちは、yolanda に今日は、何としてでも勝って欲しいのだ!
だいぶしょっぱく言ってやった。
それだけ、おれっちは、真剣だった。

食事の後、yolanda の打ち方は、素直になってきた。
でも、tie に張る。額も少し違う。
おれっちも少し冷静に考えた。
yolanda も20年選手だ。
出会って、まだ、二日目。
そして、体の関係があるわけでもない。
そして、baccaratに絶対P、絶対Bはない。
完全な同side 、同額 betは、ムリ。
おれっちが、yolanda のbet判断の目安になればいい。
少し考えを改めた。

しかし、ここからbody touch作戦開始!
同side 、同額 betで当たり→軽いbody touch:ねっ、言った通りだろ。plz trust me .
それ以外でおれっちが当たり→きつめのbody touch:だから、言っただろう。Bitc〇!
yolanda は、このbody touchを嫌がるかと思ったが、
嫌がる事はなかった。

本日のlast shoeとなった。
ここMONACOは、24Hではないので、本日のlast shoe
と言うものがどうしてもある。
では、どうやって決まるのか。

playerとcasinoによる話し合い。
casino側からあと2shoeで終わりでどうですかね?
player側の太い敗け男→ダメだ。俺は、今日、EUR1mn
敗けている。あと3shoeだ。
casino側:了解致しました。
ところが、その3shoeで、playerが、敗けると泣きの
additional one shoeとかになる。LMAO
ほぼほぼ、その太い敗け男の意向に沿う。
初日の精算となった。
おれっちは、今日もツキがありプラスEUR3,000
total EUR18,000
そして、yolanda は、
なんと
本日は、
プラスEUR1,000!
やりましたyolanda 、初めてのシステムベッティングに
よく耐えました。
額じゃない。
プラスが大事。
今日の経験は、前日の敗けEUR20k から見て
EUR21k の価値がある。
本人もそれを認めてくれた。
EUR5,000は、その場で、返してくれた。

明日の約束もした。
ランチからラストまで、一緒に走ろう。
明日は、ホテルエルミタージュロビーに2時に待ち合わせとなった。

今日は、HERMITAGE MONTE-CARLO ロビーで待ち合わせた後、
THERMES MARINS MONTE-CARLOに移動。
THERMES MARINS MONTE-CARLOとエHERMITAGE MONTE-CARLOは、
通路で繋がっている。
ここは、おれっちもmassageでは、何回か来たことがあるが、
ランチだけのために来たことはない。

もう一度、フィボナッチ係数の説明をした。
それは、yolanda は、係数が、あがったbetで敗けると
まだ、怒るからだ。
怒らなくていい理由を説明した。
このbetの勝ち負けではなく、totalでのコマの増え方が、大事。 
だいぶyolanda も理解してきたようだ。
もともと地頭は、いい方だ。
イタリア語、フランス語、英語、日本語の4ヵ国語を話す。
日本語は、独学だそうだ。
そして、yolanda が、驚愕の決断をする。

yolanda :あなた、つぎ、どこいきます、カジノ?
おれっち:8月にAustraliaに行きます。
yolanda :わたしもいきます、どこまでも。
おれっち:え~!in really?
これが、結構、マジっぽくて、意気込みを感じられる。

つまり、2日間だけでは、忘れてしまうから、もっと一緒に
gameをしたいと言うことだった。
おれっちは、次のtargetであるAustralia jupiters casino に繋いだ。
yolanda からjupiters casinoに入ったdepositの数字は、EUR200k である。

<どうよ。この解放感>

夏場のMONACO GRAN CASINOは、out side となる。
勿論、平場ではないVIP roomである。

天井も電動で slideして、開くのである。

ど解放感だ。
あっか?
こんなcasinoは、おれっちの知る限りここだけだ。
しかも、さすがは、MONACO。
夏のout side は、夜でも結構、暑い。
それでも、dealerは、black jacket にボータイ、
supervisorは、ネクタイを絞めて、suitの上着の第一ボタンを
しっかりと締めている。
ご苦労さん。
夏でもMONACOは、ビシッとしている。

*

*

*

*

<二日目は、よろしくない。>

baccaratに絶対はない。
当然だろう。
今晩は、時間もないので、casinoの restaurant blue train にした。
ここの内容は、去年のおれっちのreportに書いた。
そこに元カレのジョアンナがいた。
yolanda の説明では、ルーレットが好きとの事。
掛ける額が、はんぱない。
avで、one spin にEUR1mn!
やはり、ここには、とんでもないバカがいる。
おれっちは、yolanda に言ってみた。
元カレに今、EUR5,000借りちゃえよ。
何故か、yolanda の答えは、no だった。
仕方がない。
今、パンクしている訳ではない。
コマは、EUR2,500。
いい目が、来れば、戻るかもしれない。

<漫画?!>

戻らない。
ダメなshoeが、続く。
いいところなくyolanda のコマが、減る。
おれっちは、投了した。
本日は、プラスEUR400。
少額だか、敗けるよりいい。
吉牛130杯分だ。
とても、1日では、食べられない。
朝、4:30頃、yolanda は、その日の最後のshoeまで打ったが、

熔けた。

casinoを二人で出た。
yolanda の迎えの紺色のベントレーが、casinoの真正面に着けていた。
身長178cmに20cmのheelを決めると、まるでキリンだった。
私は、元イヴ・サンローランのモデル。
疑う余地がどこにある?
おれっちは、キリンに付いて行く日本猿だ。
きっといつものplayer仲間もそう思っているのだろう。
いいよ。
それでも。
ここも疑う余地はなかった。
おれっちは、日本猿だ。
yolanda :へやのばんごう、おしえてください。
cash、20ふんで、とどけにいきます。
「3040」
確かにyolanda は、メモをした。
ここのどこに疑う余地があるのか?
yolanda が、クルマに乗る間際に声を掛けた。
おれっち:i trust u !
yolanda :※si,si,si !
(※スペイン語「si」≒日本語「はい」≒英語「yes」)
ここのどこに疑う余地があるのか?

20分後、yolanda は、部屋に来ない。
1時間後、yolanda に連絡をしてみた。
おれっち:何か事故でも?
yolanda :だいじょうぶ。30ふんごにあえる。
それが、最後の返信。

yolanda は、ドロン。
これは、漫画?!
Hする事よりも、一緒に闘う事に意義を感じてしまった。
yolanda の13億円の敗けを取り返したい!
真剣にそう思ってしまった。
同side、同額で打つbaccaratは、正しく運命共同体。
「貴方が、死んだら、私は、生きていけない。」
じゅんちゃんもそう言っていた。
yolanda に戦友・じゅんちゃんの面影を鮮明に思い出した。
二日間のMONACOでのエスコート代が、EUR5,000と言うことだ。
まあ、ここMONACOでは、相場なのかもしれない。
おれっちは、怒ってはいない。
価値あるEUR5,000だった。

今でも、yolanda は、おれっちのwhat's appのmessageをたまに開いている。
あの二日間をyolanda も忘れないでいて欲しい。
baccaratは、敗けた時に怒っては、いけない。
敗けが、続いている時にbetをあげてはいけない。
勝ちが続いている時にbetをあげる。
tieには、張らない。
yolanda
yolanda
yolanda!
また、行くか。MONACO。
yolanda が、住んでいる街。
おれっちが、Las Vegasを好きな理由は、
そこに友達がいるから。
これで、MONACOにも友達が、出来たと思えばいい。※LMAO
(※laughing my ass off:爆笑)

以上

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このレポートへのコメント(全4 件)

2017/05/28(Sun) 11:18マンタカ

龍次さん
華麗なるカシノ体験にゾクゾクワクワクさせてもらいました。こうでなくちゃと思わせます。
英語が幼稚園以下レベルなので、マネできませんが、、、、
非日常過ぎのリポートは龍次さんのに限ります。
他のサイトでの掲載も拝見、愉しませていただいてます。
モナコカシノ日本事務所はあるのでしょうか?

2017/05/30(Tue) 02:23龍次

マンタカさんへ

今晩は、初めまして。
MONACOは、お勧めです。
やはりcasino playerとして、一度は、行く価値があると思います。
雰囲気が違いますね。
重厚感です。
150年の歴史でしょうね。

さて、東京事務所は、あります。
会話能力現地年齢2歳児程度の私は、東京事務所で予約しちゃいます。
「SBM 東京 MONACO」で検索すると文京区本郷の連絡先が出ると思います。
comp対象のhotelは、基本は、フェアモントですが、オテルドパリもエルミタージュもいけそうな説明でした。
男性のIさんは、親切な人ですから、いろいろと確認したらよろしいかと思います。

2017/07/30(Sun) 02:03大熊猫

龍次さん 

通りすがりの者です

実に痛快で、龍次さんの世界に引き込まれました LMAO 

  =私はxiongmao(大熊猫=パンダ) ですが

以前の事ですが、東欧を中心にカジノ巡りをした事があります

=長くなるので、ここは割愛=時間のある時に投稿いたします。
ネタは、カジノ(ルーマニア)で知り合ったオンナに根こそぎ抜かれたと云う情けないお話で(;゚Д゚) 

ただ、その後に、ミラノから列車に乗ってジェノバから海岸線を通って
モンテカルロに寄ってみましたので、その時の光景と龍次さんの出来事を想像すると
鮮烈にフラッシュバックできました(;^ω^) 

その時は、リファンド(何故かT/Cで200万相当も盗まれたので)するのにパリ(Amex)まで
行く必要があったので、モナコは、ほぼルックでニースで少し遊んだ程度でした

ああ、
あの時、所持金があったら、幻のYolanda女史に巡り合えていたのかと

=すいません、別段 腹黒い意味はなく、龍次さんの世界を少しでも感じてみたかった、、、

この記事に巡り合えて感謝いたします
 
=俄然、勇気と闘志(投資意欲か)が沸いてきました(笑)


2017/07/30(Sun) 11:28龍次

大熊猫さん

こんにちは。
コメントをありがとうございます。
ヨーロッパのcasinoも面白いですね。
Las Vegasの100年先輩が、MONACO。更に100年先輩が、ドイツ・バーデンバーデン。
一度は、世界最古のcasinoと聞くバーデンバーデンに行ってみたいと思います。

今の情報は、凄いですね。
yolandaの連絡先をfacebookが探し出しました。
友達かもにyolandaが、浮き上がってきたのです。
見ると以前もらった画像と同じ画像が保存されていました。
FBの内容を見るとパーティーの画像ばかり・・・。

本人であることは、間違いないのですが、
驚きたのは、yolandaの年齢。
なんと26歳もごまかしています。
懲りない人々という感じです。LMAO

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