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*オーストラリア

おれっちは、日本代表?!at star casino in Sydney

Written by 龍次

投稿日:2017/11/04

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*

Casiono Report

11月22日入りで、2016年11月25日~27日のstar casino baccarat tournamentに
行ってきました。
その様子をレポートします。

久々にSydneyのstar casinoに行きました。
当時は、まだ、ANAのSydney線はなく、
ANA男のおれっちとしては、今のSydneyは、行きやすくなりました。

Sydneyは、綺麗な街ですね。
物乞い、路上生活者、花を売る子供達・・・。
そう言う類いは、いません。
おれっちは、特に最後の子供達は、苦手です。
そう言う国にcasinoを作ってはいけないのだ。

Star Sydneyは、いつの間にか、デカくなったと言う感想です。
Sydneyは、star casino 3店舗の旗艦店ですからね。
相当、チカラが入っている様です。

*

*VIP 入口

*

*

VIPのsovereign roomは、baccarat28卓、BJ11卓、ルーレット8卓です。
そもそも、sovereignは、何と読むのか?
ソブリンに近いです。
サーヴェーアインは、考えすぎです。

日本人は、ほぼほぼいませんね。
穴場かもしれません。
国籍で言えば、1位中華系2、3、4がなくて、5位にその他internationalと言った感じです。
Baccaratでも、100%中華系と言うことはありません。

ただ、近くに中華街が、あるので、
同じstar のGold Coast jupitersに比べると中華系が、多い感じです。

Sovereign roomを出たrestaurantなどは、oz等が、
一番多く、あ~Asiaのcasinoとは違うなと感じます。

ボートにおれっちも乗せてもらいました。
夜のSydneyも綺麗です。

*

*カンタス航空本社??

*

*luna park

*

*オペラハウス

キターーーーーッ.゚+.(・∀・)゚+.゚!!
banker13目のツラ。
(tieを除いて!)
それを一目めの根っこから全部取ってやった!

フィボナッチ係数を掛けていたので、14目は、bankerに AUD 14,400 bet!
2枚引き終わった所で、player→PP、banker→PP

playerの三枚目にpictureを呼び込む。
当然callは、
いつもの
Las Vegasでなくても
おかまいなし
「モンキー!!」

出たcardは、何とA!!

やった。
敗けは、T,J,Q,Kだけだ。
勝ったも同然!

今日もcardは、完全縦絞り。
脚があれば、ほぼほぼ勝ちだ!

慎重にcardを起こす。

えっ!

マジっすか?

おまえら、ふざけている!!

額が、出た。
Playerの1にbankerは、敗けてしまった。
「30トン!」
もはや、死語となったおやじギャグを言うしかなかった。

悔しい!
たったの1に敗けた。
しかも、AUD 14,400だ。
寄りによって、どうして、このタイミングで1対0が来るのか?
不思議でならない。

旭川Tさんの話を思い出した。

「1対0や8対9は、客が、興奮するように
最初からわざと組んであるんですよ。」

ここで、熱くなって、結果として熔けてしまうのが、
初心者マークだ。
おれっちは、25年もbaccaratをplayしている。

その手には、乗るもんか!
休憩を取ることにした。

成績を集計してみた。
AUD 27,000勝っている。

充分だろう。
次のMACAUもあるのだから。

おれっちの師匠であるMr.playerさんの言葉はこうだ。
「大事なのは、大勝ちすることよりも、大負けしない事だ。」
欲を描かずにこれで、良しとしよう。


ここで、ふと気になるのが、rollingの※CBだ。
(※commission back)
どこのcasinoでも、当たり前に、rolling overが、
Programの1回転以上と言う縛りがある。

がしかし、同系列のjupitersには、
この一回転縛りがない。

今、rolling overは、AUD 125,000ぐらいであり、
Program AUD 150,000に少し足りない。

勝っているのにCB(現状で約AUD1,700)欲しさにやめられない。

また、playをして、そのうちに、ずぼすぼになってしまう。

よく聞く話だ。

つまり、ここで、gameをやめて、CBももらえれば、
一番いいのだ。

hostにstar casinoの一回転縛りを聞いてみた。

縛りなし!
今のrolling overでも、CBを払います!!

Nice!
ここstarは、playerに優しい!!
勝ち逃げしやすいcasinoです。

全行程9日の予定をわずか2日半で、
目標達成!

残った日程は、毎日、pool とちゃんね~通い!
罫線を見ると張りたくなる。
ラシャを見ると興奮してくる。

Casinoに行かない。
翌日から、蕎麦屋(sovereign)に行かなくなったら、
hostのA directorが、心配して見回りに来た。
「本当に龍次さんは、poolにいるんですね!」
「ええ、もう、今日も3時間も漬かっています。」
A directorは、笑っていた。
A directorの笑い声は、とても可愛い。

どんなもんじゃい!!

*

*deposit

*

*投了図

Baccarat tournament
今回のSydney大会は、本決勝に勝ち進むための予選のひとつです。
予選ですが、賞品もでます。
Cashです。
総額AUD200,000
120名が、参加して10名が、本決勝に進めます。
日本人は、3人みたいでした。

おれっちは、予選の14hand中12hand時点で卓のトップでした。
卓の5人中2名が、通過です。
PPPP
B
P
BBBB
PP
大好きな※4→2→1→ハネの予感です。
(※last 6目が、Bで4目、Pで2目になっている)
迷わず、Bに渾身のmax bet AUD 100,000をガツーン!

がしかし、結果はP。

Last hand
PPPP
B
P
BBBB
PPP
他の中華系は、全員、四目揃い狙い。
Pにmax bet。
中華系は、足が揃うのを好む。
そして、純目狙いが多い。
最初のP4目を見ているのだろう。
おれっちは、ひとり切りに行く。
4→3→2の階段が出来る途中かもしれない。
Bにmax bet。
Bのたま頭は、おれっちになった。
引く気マンマンだ!

勝てば、おれっちは、予選通過だ。


Pの長い絞りから出たcardは、
何とP+9=natural 9。
Bは、5+縦。
死亡。

Last one hand でめくられてしまった。
頭に来た。
次のGold Coast予選にも行くぞ!


以上

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