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*韓国

クロオシステム検証の旅

Written by TORI

投稿日:2007/03/13

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Casiono Report

クロオさんにクロオシステムの全容を開示していただいたので、その検証に韓国COEXに行ってきました。

BJのメンタル面の維持と、ベットアップのタイミングの悪さに泣かされなかなか良いプレーを継続することが出来ず、GAKUストも何度か試すのですが、テーブル全般を見ていることに神経を使ってしまい、見逃したときなどにメンタルの崩壊があったりし、なかなか良いプレーを継続できていませんでした。
最近はそんなことも手伝いバカラに移行していたのですが、やはりBJはゲームの面白さがバカラとは違のでBJで勝てなくても良いので何とか長い時間まったりとプレーしたいと思っていたとき、クロオシステムにたどり着き、クロオさんからその全容を明らかにしてもらいました。
クロオシステムの全容についてはその開発者のクロオさんが公表していませんので私から詳細がわかる部分の記載はいたしませんが、支障の無い部分でプレーの経過を報告します。

3月9日、羽田発13時のKALに搭乗、COEXに16時半ごろ到着し、早速、カジノへ、今回は検証の旅でもあり、また、メンタル面やベットアップタイミングを検証することが目的だったため、MIN50,000Wのテーブルを選択しました。
バイイン3,000,000W、ミニマムBET50,000W,ビックベットアップ300,000Wを選択し開始です。
テーブルメンバーは韓国系アメリカ人の方たちで、なかなかフレンドリーな方たちでまずはメンバーには恵まれたかなって感じでした。
スタートから水面上での勝負が続いたことも恵まれたスタートでした。クロオシステムは2回目のベットアップが大事なシステムで、2連勝すると負けが無い状態を維持でき仮に1勝1敗でもそれほどの沈み込みが無いため親に大きく偏ったようなシューであっても冷静に見ていることが出来ます。
普通のベットアップが続き最初のビックベットタイミング、初めてのクロオシステムビックベットBETです。かめT,2からデーラーフェイスカードT、BSとおりにHIT,8 ,デーラーTから8おこしてあっさりビックベットゲット、その後再度ビックベットゲット、三回目負け、その後も大きく沈んだりすることもなく、まったりと進んで行き、初めてのビックベットでのダブル勝負、カードの記憶はありませんが、デーラーバーストでダブルゲット、本来、クロオシステムではこの後再度ビックべットなんですが、それは初心者、ダブルゲットに喜んで忘れていました。
確かその後もミニマムに戻して勝利だった記憶です。
そのころにはテーブルメンバーもシステムの全容に気がついてきてビックベットタイミングが来てそれをゲットしたときにはわがことのように応援してくれるようになっていました。
前半戦を11時に切り上げ、+3,100,000Wの勝ち逃げを決めテーブルを立ちました。
ホテルへの通路に向かう途中、バカラがシャッフル中、MIN100,000のスクイーズバカラです。かえって寝れば良いものを、勝っていた事に気をよくし、座ってしまったのが今日唯一の敗北の始まりでした。なんと、1勝8敗のような感じで、最後はイエロー張ってバカラです。今日の勝ちと、バイインの半分を無くしてとぼとぼと部屋に戻り反省でした。
しかし、バカラには反省点ありましたがBJでのクロオシステムの爆発力と継続力のおかげでそんなに悔しくなく、ルームサービスとワインで5時就寝しました。
翌日、9時起床、ゆっくり風呂に入って帰国の準備をし、クロークに荷物預け再度カジノに、昨日の韓国人のメンバーが寝ずにやっていたのでそこに合流、初日はファーストベースでしたが、今日はサードベースで開始、やはり最初から水面上でやや勝ちの状態で進行、帰国便は4時40分の金哺ですから、約4時間半の勝負時間です。
一時期、ビックベットを2回はずし、その一回もダブルはずしたため水面からだいぶ沈み込んでいました。やはり昨日のバカラの怨念がついているのかなーなんて考えながら、来ましたビックベットタイミング、かめ、7,7 デーラーフェースカード6、7に4でダブル、4で15、片方にはTで17、デーラー6から5を起こして、さすがに覚悟してから、次のカードは2、次はお約束のT、全部で900,000Wのゲット、テーブルメンバー全員から祝福を受け、くらむような勝利の感覚をもらいました。
その後も順調に昨晩のバカラの負けを取り返したのですが、メンバーが変わってから、1勝1敗の最悪のペースが連続して続き、-1,000,000Wで納得の終了を宣言しました。
ホテルの販促に帰る旨を伝えるとまだ早いので1時間後くらいに来てくださいとのこと、部屋は3時までは大丈夫との事でしたので、部屋に戻るも時間つぶせるわけでもなく、なんとなくカジノに、換金したときの残りのウォンが6万Wくらいあったので、入り口近くのスロットへ、スロットはやったことも無いんで、わけわからずお金入れて開始しました。
たしかタイタニックとかいう台でした。
1ラインから50ラインまであって、やり方もわからないんで50ラインを押していたのですが、60000Wくらいすぐになくなるようなかけ方だったようです。が、来ましたわけ判らないのに金色のハートマークが一番上に全ライン、その下に逆台形状に金色のハートが並んだんです。ベルが鳴って、画面上にお金がざくざく出てきて、なんと、500,000Wくらいのゲットでした。その後も小さな勝ちが続き、販促が呼びに来たときには1,200,000の数字が画面に出ていて、今回のカジノ遠征をすべてチャラにしてくれました。

家の都合で1泊2日の強行軍になってしまいましたが、クロオシステムの爆発力と、継続力の強さは私にはとってもあっていると感じた次第です。
このシステムを開示してくれたクロオさん、まだお会いしたことありませんが、是非次回は同じテーブルでまったりと楽しみましょう。

クロオさん本当にありがとうございました。

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