リゾカジ カジノレポート

ソウル×2+モンゴル

* 韓国 2021/ 08/ 17 Written by マリタイム

コメント( 6)

こんにちは、マリタイムです。2011年と2012年にソウルとモンゴルを訪れた時の話を投稿します。

2011年9月9日(金)午後、ソウル到着。ホテルに荷物を置いて、まず向かったのは明洞のセブンイレブンです。調べたら、「両替するならここが良い」とのことであったので。日本円を差し出すと男性店員が「韓国、これからお盆です。た~いへんです。」と流ちょうな日本語で喋ります。ウォンを手に入れ、明洞を一巡り。夕食は百済参鶏湯(ペクチェサムゲタン)で参鶏湯(鶏の腹に高麗人参、なつめ、もち米、ニンニクなどを入れて煮込んだもの)をいただきました。

地下鉄でソウル駅に移動し、坂を上って、ミレニアルソウルヒルトンホテル内のセブンラックカジノへ。20時くらいにチップ40枚をバイインし、ルーレットを開始。ダブルストリート4か所、ストリート2か所にチップを1枚ずつ計6枚、重複なしで賭ける十八番の賭け方で臨みました。チップの持ちが良く、途中、日本の中小企業の社長とおぼしき人物の財布から、10万円、数分後には20万円といった具合に札束が次々と出ていく光景を目にし、「もったいね~」と感じるも、自分は再びバイインすることなく、日付が変わった午前2時前後でチップ60枚を維持していました。\(^O^)/

疲れてきたこともあり、そろそろ引き上げ時だと感じましたが、宿泊ホテルは地下鉄で1駅離れた市庁裏のベストウェスタンニューソウルでした。終電は終わっています(カジノに夢中で終電のことなど忘れていた)から、帰るなら徒歩かタクシーになります。地図を見ながら徒歩で帰れないことはないと思いましたが、初めて訪れた土地で夜中に一人で歩くということに心細さを感じました。タクシーも夜中に変なところに連れていかれたらと感じ、結局、日が昇るまでカジノに留まることに。結果、外が明るくなった時には元本割れしていました(涙)。早朝のソウル中心部を歩いて帰りました。以後、宿はカジノのすぐそばに取るようになったのは言うまでもありません。

10日(土)。地下鉄2号線で江辺駅へ移動し、近くのバス停から送迎バスに乗って、ウォーカーヒルカジノへ。入ってすぐには、きらびやかな衣装をまとった美女がほほえむ大小のテーブルが2台ありましたが、ルーレットテーブルへ。直近出た数字を中心に賭けますが、昨夜、引き際を見誤った影響なのか成績はいまひとつです。そして、ディーラーが20代前半の若い女性に交代して、2ゲーム目か3ゲーム目であったと思います。誰が見ても明らかに意図的に行ったと分かる、前回よりも極端に速度を落とした、ゆっくりとしたボールがホイールに投げ入れられました。ゲームは成立し、チップの受払いが終わった後、ピットの中でスーパーバイザーが女性ディーラーを、客の面前にもかかわらず、烈火のごとく叱っています。目に涙を貯めた女性ディーラーは、このゲームで交代させられ、急遽、別のディーラーが後を担当することになりました。

「チャーハン、お願いします。」自分の隣でルーレットに興じていた初老の日本人が、テーブルから昼食のオーダーを出しました。促されて自分も定食をオーダーし、出来上がりの連絡が来ると一緒に食堂へ移動しました。無料だったと思います。食事中、さっきの女性ディーラーのゆっくりとしたボールの投入が話題になりました。ボールが投げられたあと、すぐに初老の日本人は、ディーラーを買収していかさまベットをした仲間がいるんじゃないかとテーブルの周りを見回したそうです。「買収されたディーラーが客を大勝ちさせたため、某国の某カジノが潰れた。」ベテランギャンブラーの初老の日本人は、そんなことを教えてくれました。また、ウォーカーヒルカジノからタクシーに乗って市内へ向かっていたら遠回りしていることに気づいたため、運転手に「忘れ物をした」と告げて引き帰させて、ウォーカーヒルのタクシー乗り場で責任者に詰め寄った話なども聞かせてくれました。僕が、昨夜、セブンラックカジノでチップ40枚で一晩中ルーレットをブレイした話をすると、驚いた様子でした。

午後3時位に、たのんでもいないのに、おいしそうなケーキがゴンドラに乗ってルーレットテーブルに運ばれてきました。レモンティーと一緒にいただき、「サービスいいな~」と思いましたが、費用は客が負けた金で賄われています。そのことを忘れてはいけません(←ここ大事)。

翌日も、ウォーカーヒルカジノを訪れましたが、初老の日本人と再会することはありませんでした。初日に勝ち逃げできなかったことが響いて、トータル数万円の負けで終わりました。

12日(月)。仁川空港へ向かう際にハイアットリージェンシー仁川ホテルのゴールデンゲートカジノに立ち寄りましたが、ルーレットテーブルは稼働しておらず、Eマートで買い物をして、そのまま帰国の途につきました。

翌2012年.当時モンゴルで炭鉱開発を行っていたモンゴリアンマイニング(00975.香港)という会社に投資していたこともあり、モンゴルのフロンティア証券主催の「インベストモンゴリア2012」に参加することにしました。フロンティア証券は井形正晃という日本人が創業し、CEOを務める会社で、それまで何度か日本で開催された同証券の勉強会に参加していました。お目当ては、南ゴビにあるタバントルゴイ炭鉱を巡る鉱山ツアーです。

参加手続きを進めていた同年8月9日、同証券の日本人社員K氏から「最少催行人員の15人に達しない場合は、鉱山ツアーを中止する」とメールで連絡がありました。現在、参加者は13人だそうです。鉱山ツアーがあるからモンゴルまで行くのである、会議に参加するだけの旅行など意味が無いと感じたので、鉱山ツアーの費用は1人9万円ほどでしたが、「参加者が15人に達しない場合は、残り2人分の費用は自分が払うから、出発ぎりぎりまで参加者を募れ」と返信しました。そして、最終的に残り2人の費用を自分が払うことで鉱山ツアーは実施されることになりました。

8月30日(木)、関空からソウルへ。「明洞Coolマッサージ」で体をほぐします。貼り紙の変な日本語を見て笑いました。

夕食は同じビルの地下の「牛里ガーデン」で焼肉です。化粧品店に立ち寄ると、女性店員が日本語で「これはね、新大久保では〇万円します」と言って、カタツムリのエキスの入ったクリームを勧めてきたので、お土産に買い、宿に戻りました。

そして、セブンラックカジノでルーレットに興じますが、せっかくミレニアルソウルヒルトンホテルに泊まったのに、今回はいいとこ無しでした。

8月31日(金)、朝、ホテル前の個人経営の喫茶店で、油ぎったチャーハンを食べ、坂を下りてソウル駅へ。仁川空港12時20分発の大韓航空でウランバートルへ移動し、14時50分チンギスハーン国際空港に到着。国際空港と言うものの、荷物の受け取りレーンが2つしかない、日本の地方空港並みの設備でした。空港から市内への交通手段についても地球の歩き方には、「空港を出て直進すると大通りが見えてくる。その右側の方にバス停がある。空港からバス停まで徒歩約5分。」と書いてありましたが、当日は雨で発車時刻すら分からないバス停でバスを待つ気にはならず、タクシーを利用することに。つ~か、バス停は普通、空港の建物を出たすぐに設けませんか。何でわざわざ離れたところに作るのよ(苦笑)。空港の待合室内で、紙に目的地と値段を書いてタクシードライバーと交渉しますが、「安い」と拒否されます。3人目くらいの真面目そうなドライバーからOKが出て出発。道路は舗装していないところや、20センチくらい水の溜まっているところもあり、発展途上国であることを感じましたが、無事に目的のブルースカイタワーに到着しました。日本を出発後にフロンティア証券から空港までの迎えについてのメールが届いていましたが、気づいたのはタワーに到着した後でした。

タワー内のブルースカイホテルにチェックイン後、7階にあるフロンティア証券を訪問。CEO1名に日本人社員1名、モンゴル人アナリスト1名という陣営で、ほかにワーキングホリデーで英国人学生1人が働いていました。オフィスと会議室を見せてもらい、鉱山ツアーの代金や、会議のランチ50ドル×2回、ディナー100ドル+150ドルなどを支払いました。

その後は、タワーを出て一人で地図を見ながらハーン銀行裏にあるHISモンゴル支店へ行き、明日のオプショナルツアーの確認をしました。

夜は、K氏の案内で食事の後、ナイトクラブ「マルコポーロ」へ。ストリップの店で、アジア人とは思えないナイスバディ―の女性が近づいてきてチップを強請りますが、刺激と言う点ではバンコクのゴーゴーバーには及びませんでした。

9月1日(土)。HISのオプショナルツアー「モンゴルの大自然に生きる動植物に出会う ホスタイ国立公園1日観光」に参加しました。運転手と助手の2名に、客は自分と東京から参加のOL1名の計4名で車1台に乗り込み、モンゴルの草原を野性のモウコノウマを探して走り回りました。

途中、立ち寄った遊牧民のゲルでは、テレビと冷蔵庫の電源に太陽光パネルが使われていました。また、油分が多いので、馬の糞が暖炉の燃料になっていました。

OLは元CAだけあって、地球の歩き方は買わずに図書館で借りてきていたり、ゲルを訪れた際には日本から持ってきたいちごのポッキーを手渡したりと、感心させられることが多かったです。

9月2日(日)。鉱山ツアーに参加。チンギスハーン国際空港で20人乗りくらいの飛行機に乗り、離陸を待っていると、井形氏と英国人大学生が乗り込んできました。「当初は参加予定ではなかったが、仕事が早く終わったので参加することにした」とのことでしたが、何のことはない、ツアーを成立させるため、僕が2人分余分にお金を払ったので、その分を使ってただで参加するということでした。ワーキングホリデーの英国人学生は、幸運でしたね。

飛行時間は1時間20分ほどで、ウランバートルから南南西に800キロ離れた炭鉱近くの飛行場へ着陸しました。バスに乗り換え、炭鉱へ向かいます。午前中は、エルデネット社の開発する区域を訪問。ここは建物の中での説明が主でした。

昼食後は、モンゴリアンマイニング社のUHG鉱床を訪問。壮大な露天掘りの光景を目のあたりにしました。

掘り出した石炭を載せた大型トラックが中国国境を目指します。

また、最近稼働を始めたウォッシュプラントの中に入り、採掘された石炭が洗浄される様子を見学しました。洗浄すると売り値が上がるそうです。

近くに貯水池があり、蒸発しないよう樹脂で覆いがされていました。広がる大地は、SF映画の1シーンみたいで、建物が火星の基地のように思えました。

なお、鉱山ツアーには、日本経済新聞重慶支局の多部田俊輔記者や住友商事の建設機械第三部マイニング事業チームの人も参加していて、帰りの飛行機を待つ間、少しお話をしました。

9月3日(月)。ブルースカイホテル内の会議室で開催された「インベストモンゴリア2012」に参加。スピーチは英語が基本ですが、モンゴル人スピーカーの中には英語の喋れない人もいました。日本の沢田ホールディングス(8699.JASDAQ)が出資するハーン銀行からは加藤紀彦副頭取がスピーチ。「7月の石炭輸出が7割減少した」というのには驚きました。スピーチ後に加藤副頭取と名刺交換。生まれて初めてのビジネスランチでは、同席した同銀行のMining Banking Divisionの行員と「資源株は値動きがボラタイルだ」などとお話しました。

夜は、フロンティア証券主催のディナーに参加。隣に座ったロシアの金鉱山会社の副社長は「来年生産する予定の金は半分が既に成約済みになっている」と言っていました。僕からは紫金鉱業(02899.香港)という中国最大の金鉱山会社の話をしました。

9月4日(火)。昼は会議に出席し、夜はセントラルタワー17階のレストランで開催されたガラディナーに参加しました。終了後、フロンティア証券の手配で空港まで車で送ってもらいました。そして23時50分にチンギスハーン国際空港を出発しました。

9月5日(水)。3時50分、仁川着。しばしトランジットの後、9時05分に関空へ出発し、10時50分に到着しました。なお、関空-仁川はデルタのマイルを使用(別に諸費用4,830円)、仁川-ウランバートルの運賃は往復54,430円でした。

(あとがき)
フロンティア証券は、その後、モンゴルでの証券免許を失いました。数年前にその旨と、口座は現地の会社に引き継がれるとのメールが、後を引き継ぐ会社から届きました。2人分の費用を余分に払って実現した鉱山ツアーですが、今となっては貴重な体験となりました。モンゴル自体、もう行くことがないかもしれません。「人生は一期一会。その時しかできないことに金は惜しむな!」

多部田記者はその後も中国に居るようで、ときどき日本経済新聞の記事で名前を拝見します。

加藤紀彦副頭取は、その後、ハーン銀行頭取になりました。HISやHS証券を傘下に持つ沢田ホールディングスはハーン銀行の6割の議決権を持つ株主ですが、モンゴル議会が個人や法人が銀行の株の20%以上を保有することを禁止する法律を作ったため、2021年3月、モンゴル中央銀行はハーン銀行に対する沢田ホールディングスの議決権と配当受領権を停止しました。ナショナリズム、カントリーリスクというやつです。

モンゴリアンマイニング社は、モンゴル企業として初めて2010年10月13日に香港株式市場に上場。初日の終値は7.25香港ドルで、2011年2月8日には10.92香港ドルまで上昇しましたが、そこから株価は右肩下がりになり、経営難に陥ったこともあって、2018年8月1日には0.115香港ドルまで値下がりしました。マリタイムは、9~4香港ドル台で購入した株を2013年に4~3香港ドル台で売却しています。なお、2020年9月に0.35香港ドル程度であった同株は、中国と豪州の関係悪化による石炭需要増加の思惑なのか、2021年2月と5月には一時3香港ドル台まで値上がりしました。

モンゴルにはタバントルゴイ炭鉱のほかに、銅と金を生産するオユ・トルゴイ鉱山がありますが、2021年3月5日の日本経済新聞が「銅の埋蔵量が世界最大級とされるオユ・トルゴイ開発を巡り、英豪資源大手リオ・ティント(RIO.NY)とモンゴル政府が条件見直しで合意したことがわかった」と伝えています。オユ・トルゴイの権益はモンゴル政府が34%、リオの子会社が66%を持っていて、開発や操業にかかる費用は権益に比例して負担することになっているが、現在はいったんリオ側が全額を負担し、モンゴル政府の負担分はリオが貸し付けた形をとっていて、モンゴル政府が株主として配当を受け取るには貸付金を完済する必要があるとのこと。そこで、リオが貸付金の利率と鉱山の管理費用を引き下げると。要は、モンゴル政府に金がないということですよね。やっぱ、モンゴルもカジノをやるべきでしょ。(←ここ大事)。脱炭素で石炭は目の敵にされ、後はカシミアくらいしか外貨獲得手段がないんだから。

なお、2021年7月、日本の協力でモンゴルに新しい国際空港がオープンしています。



このReportへのコメント(全 6件)

2021/08/18(Wed) 11:29

akasakaten

マリタイムさん

はじめまして。
いろんな場所に行かれてますね。見習わないと!

僕は2899を今でも持ってます。
既に記念株のみですが、10年以上の保有になります。
金鉱株は金レバレッジ銘柄ですので、
トレードのセンスのある方にはおすすめですね。
私はセンスないのでアホールドです。笑。

興味深いお話ありがとうございます。


2021/08/18(Wed) 17:04

マリタイム

akasakaten さん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

僕が紫金鉱業(02899.香港)を初めて買ったのは2004年です。
5回の株式分割を経て株数は約7倍になりましたが、2016年に売ってしまいました。
昨年3月に2香港ドル台で、ほんの少量買って、倍になったところで半分、
14香港ドルで残り半分を売ったゲンの良い株です。
大きく下がれば、また買いたいと思っています。(投資は自己責任でお願いします)


2021/08/18(Wed) 23:49

BJバーガー

マリタイムさんこんばんわ

お久しぶりです。
7月30日に2回目のワクチン接種して2週間以上経過したので抗体ができているのかな
渡航可能になればワクチンパスポート申請して
いつでも行ける準備となっているのですが、、、、、
いつ行けることやら、、、、


2021/08/19(Thu) 13:44

マリタイム

BJバーガーさん、こんにちは。

お久しぶりです。
ワクチン接種すると、していない人に比べて感染する確率が15分の1になるそうですから、
やらないという選択肢はないですよね。
僕は来週に1回目を打ちます。

旅行が再開できる日はいつか必ず来るんですから、
一日1冊本を読むとか、海外ドラマのシリーズ物を順に見ていくとか、
(もうそんなの飽きたと言わずに)今、できることをやって過ごしませんか。

僕のブルーレイディスクレコーダーには、録画済みの映画がわんさか貯まっています。
また、自宅で運動できるよう、先週、エアロバイクを買いました。\(^O^)/


2021/08/20(Fri) 01:10

BJバーガー

マリタイムさんこんばんわ

1回目2回目のワクチン接種後ともに

発熱なし
頭痛なし
関節の痛みなし
疲労、下痢、寒気なし
接種部位の腫れなし

接種部位の痛みあり
翌日に痛みありとの多数報告あり
まさにそのとうりでした。

利き腕に注射したが、日常生活に不便なし

購入したイブA錠を使うことなし
なのでオキニにあげました。
若い嬢はほとんど発熱するみたいだからね
ワクチンで死ななかった報告でした。

重症化してICUに入りたくないですね。
思えば昨年9月18日に倒れ気が付いたらICUに居ましたから
あんな生活は苦痛ですから。
ベッドから出れない動けないオムツして身体にチューブだらけオシッコも管(カテーテル)挿入
され恥ずかしい限りでしたから。

でも、退院してこんな世の中だけど
好きな時間に起きて寝て
好き時間に好きな食事を食べて
好きな事をする。最高です。

最近、変な遊びを覚えてしまって
showroomというアプリなんですが、星集めや星投げ、捨て星とかやって
いつも俺なにやってるんだろうと思ってますが、配信会場の壇上で一位となって満足している
自分がおります。

はやく、リスボアパレス、ドリームタワーに行きたいです。




2021/08/21(Sat) 10:14

マリタイム

BJバーガーさん、こんにちは。

脳外科手術とICUの経験から考えれば、
外出できなくても、毎日健康に生きられるだけで幸せですよね。
現状では2回接種者が7割に達した国から、普通の生活に戻るみたいですね。
日本はあと2か月です。

showroomって初めて知りましたが、ライブ配信サービスなんですね。
テレビに出なくても、こうやってネット上で有名になれるんだ。

リスボアパレスオープン記念オフ会があると、良いですね。☆


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